硝子の林檎の樹の下で 烏兎の庭 第四部
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2014年6月


6/1/2014/SUN

緊張と疲労をほぐす手だてが酒しかない愚かさ。

自己肯定できる要素が学歴にしかない恥ずかしさ。もしくは、そう思い込んでいる狭量について。

自慢げにひけらかす「学歴」の根拠が、昭和後期、80年代、代ゼミの偏差値ランキングにしかないことの愚かさ。

老いた両親の、半ば酔い、半ば呆けている繰り言を聞ける幸せ


6/29/2014/SUN

2010年5月から5年続けてきた第四部は、これで終わり

しばらく、文章を書くことはないできないだろう


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