Passed Record
合格実績
1969年の創業以来、55年以上にわたり多くの塾生を志望校合格へ導いてきました。
英語を立て直した生徒たちのストーリー
坪井英語塾の強みは、英語が苦手な状態から土台を組み直すこと。
一人ひとりの「入塾時 → 取り組み → 成長 → 結果」の流れをご紹介します。
入塾時中学英文法があいまいなまま高校に進学。模試の英語は偏差値50前後で伸び悩んでいた。
取り組み英文の作り方(ルール①〜⑦)から徹底的にやり直し。「なぜその語順になるか」を理解する指導で文法の仕組みそのものを身につけた。
成長英文の構造が見えるようになり、初見の長文でも文型から意味を正確に読み取れるように。模試偏差値65超。
結果早稲田大学 法学部 合格。「大学に入ってからも英語で困ったことがありません。」
YH
Y.H さん ─ 東北医科薬科大学 医学部 合格
入塾時理系科目は得意だが英語だけが足を引っ張っていた。be動詞と一般動詞の使い分けもあいまいで英作文はほぼ書けない状態。
取り組み品詞の役割から学び直し、「名詞は文中で何になるか」「副詞は何を修飾するか」を理解した上で英文の構造を論理的に組み立てる練習を繰り返した。
成長英文法の「仕組み」が理解でき、暗記に頼らず問題が解けるように。英語が「得意科目」に変わった。
結果東北医科薬科大学 医学部 合格。英語の基礎を固め直したことが医学部受験を支えた。
入塾時大手予備校に通っていたが英語だけ成績が上がらず転塾。否定文・疑問文の作り方が正確にできていなかった。
取り組み「主語→動詞→残り」のルールに立ち返り、三単現のS、否定文・疑問文の作り方を一つずつ確認。応用問題は基本ルールの組み合わせであることを体感した。
成長英文法を「ルールの体系」として理解できるようになり、複雑な構文でも落ち着いて分析できるように。
結果横浜国立大学 合格。「なぜそうなるかがわかるから忘れない」という実感を持って入試に臨めた。
AN
A.N さん ─ 福島大学 合格(総合推薦入試)
入塾時推薦での大学進学を希望していたが、志望理由書の書き方がわからず面接練習もしたことがなかった。
取り組み法務博士の塾長が直接指導。「なぜその大学なのか」「入学後に何を学びたいのか」を深掘りし、本人だけの志望理由書を練り上げた。面接練習も繰り返し実施。
成長自分の言葉で志望動機を語れるようになり、面接でも自信を持って受け答えできるように。
結果福島大学 総合推薦入試で合格。一般入試に頼らない進路を実現。
入塾時音楽の道を志し、イギリスの音楽大学への留学を目指していた。しかし出願に必要な英語力がまだ不十分だった。
取り組み英文法の基礎を固めながら、出願書類に必要な英文エッセイの書き方を指導。英語の「読む・書く」力を集中的に鍛えた。
成長英語で自分の音楽への想いを表現できるようになった。出願書類も自信を持って提出できた。
結果イギリスの音楽大学に合格。海外留学という夢を英語力で実現した。
入塾時他の塾に2年通ったが英語の点数が上がらず、「英語はもう無理なのでは」と親子で感じていた。
取り組み何がわかっていないのかを最初に整理。中1の内容まで戻り、英文の骨格を一から組み立て直した。
成長英語のテストで初めて80点を超えた。「英語がわかるようになった」と本人から言うようになった。
保護者「他の塾で伸びなかった息子が、坪井英語塾で学んでから英語が好きになりました。本当に感謝しています。」