羽後交通のボンネットバスも福山へ

塩釜交通のキャブオーバーバスが福山自動車時計博物館に運ばれて1ヶ月も経たないうちに、海和さんは早くも次のターゲットに目をつけ、これもまたレストアのための福山入りが決まりました。
(画像は一部を除き、海和隆樹さん撮影)
キャブオーバーバスを福山に送った直後の海和さんは、今度はこのボンネットバス画像を見て、最初は自分で保存したいと思ったそうです。
前回同様、撮影者に事情を説明し、廃車体の場所をお教えいただき、それを海和さんに伝えました。

地図

参考:日野オートプラザの保存車

福山自動車時計博物館のボンネットバスあれこれ

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