東武30000系(南栗橋/春日部)
Ver.20060201
2013年12月31日更新
東武30000系 所属南栗橋車両管区南栗橋本区(半蔵門線直通)
南栗橋車両管区春日部支所(地上運用専用)
LEDマトリックス13×2
営業運転開始1997年(平成9年)3月25日

運行路線
東武スカイツリーライン(※1):浅草−北千住−春日部−東武動物公園/押上−曳舟
伊勢崎線:東武動物公園−館林−太田
日光線:東武動物公園−南栗橋−新栃木
東京メトロ半蔵門線(直通):押上−清澄白河−半蔵門−渋谷
東京急行電鉄田園都市線(直通):渋谷−鷺沼−長津田−中央林間

(※1)浅草・押上〜東武動物公園駅間の正式路線名は、「伊勢崎線」です。

東武30000系は側面の行き先表示が横幅が13ものLEDマトリックスがあります。その分、表示量を多くすることが可能になり、「東武動物公園」でも普通に表示します。

営業運転開始時は主に伊勢崎線・日光線で運用していましたが、2003年3月に東京メトロ半蔵門線との直通運転が開始されると、半蔵門線直通運用に回されました。さらに、2006年3月18日のダイヤ改正で、半蔵門線直通の「区間準急」「通勤準急」はそれぞれ「準急」「急行」に種別が変更されました(浅草発着の「準急」は「区間急行」に変更)。このため、種別と行き先の組み合わせが多くなっているのが特徴です。
最近は地下鉄半蔵門線への乗り入れ機器を50050系に転用し、その後地上運用で使用している編成が増えています。現在は20両のみが地下鉄線直通運用となっています。

駅名対照表
gif画像イメージはこちら

ここにある駅名対照表は、2013年12月開催の「東武ファンフェスタ」会場内にあった行き先表示器体験ブースのLED表示器対照表をベースに、空き部分に入るであろう行き先を独自に補完したサイト独自のものです。
当然ですが盗用禁止です。

このカラーが背景色で表示してある行き先は、gifイメージを公開しています。
数字部分がこのカラーの背景色で表示してある行き先は、年に1回以上の運用が存在しないことが明確になっている表示です。

列車種別

行先番号

列車種別
00(行き先表示のみ)
01急行(旧表示)
02急行(新表示)
03快速急行
04快速
05通勤急行
06準急(旧表示)
07普通
08区間準急
09通勤準急
10区間急行
11準急(緑)
12臨時
13回送
14試運転
15団体専用
16たびじ
17林間学校
18
19
20


行先駅
00(列車種別表示のみ)
01浅草
02曳舟
03竹ノ塚
04草加
05北越谷
06北春日部
07春日部
08東武動物公園
09羽生
10館林
11太田
12伊勢崎
13業平橋
14藤岡
15栃木
16新栃木
17新鹿沼
18東武日光
19東武宇都宮
20南栗橋
21鬼怒川公園
22鬼怒川温泉
23下今市
24新大平下
25小村井
26北千住
27東あずま
28亀戸水神
29亀戸
30佐野市
31葛生
32成島
33東小泉
34西小泉
35赤城
36越谷
37
38
39

行先駅
40亀戸⇔曳舟
41西新井⇔大師前
42
43
44
45
46
47
48
49
50
51押上
52あざみ野
53中央林間
54つきみ野
55長津田
56鷺沼
57梶が谷
58二子玉川
59渋谷
60青山一丁目
61永田町
62半蔵門
63九段下
64神保町
65三越前
66水天宮前
67用賀
68溝の口
69清澄白河
70住吉
71錦糸町
72久喜

表参道

大手町
79


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実際の行き先表示(gifイメージ)
駅名対照表はこちら

(注)このページでは、画像の表示にJavaScriptを使用しています。JavaScriptに対応していないブラウザでは、列車種別および行き先の片方のみの表示となりますので、ご注意ください。


クイックリンク

  • (種別)
  • 【行き先】東武スカイツリーライン(浅草〜東武動物公園)
  • 【行き先】伊勢崎線(久喜〜伊勢崎)
  • 【行き先】日光線・宇都宮線・鬼怒川線
  • 【行き先】亀戸線・大師線
  • 【行き先】佐野線・小泉線・桐生線
  • 【行き先】東急田園都市線(直通)・東京メトロ半蔵門線(直通)


  • (種別)

    列車種別表示 説明

    LED表示画像
    01 急行(旧表示) 「急行」(旧表示)は、2003年3月19日から2006年3月17日までの期間、東急田園都市線の急行列車で表示していた列車種別。文字を赤色で表現しているのが特徴。
    2006年3月18日からは[02]の表示となっているので、見ることは事実上不可能。
    他路線直通表記無し
    [01] 急行/EXPRESS
    他路線直通表記有り (工事中)
    02 急行 「急行」は、東京メトロ半蔵門線直通列車と東急田園都市線の急行列車で表示。どちらも同じ表示である。文字の部分は無発光で、それ以外の部分を赤色発光させている。
    他路線直通表記無し
    [02] 急行/EXPRESS
    他路線直通表記有り (工事中)
    03 快速急行 「快速急行」(略称は「快急」)は、急行の停車駅をさらに減らした上位腫別ととらえるのが一般的だが、如何せん今まで走行路線全区間に設定があったわけでは無いので、真相は不明である。
    どういうわけか、アルファベット表記が存在しない。
    他路線直通表記無し
    [03] 快急/ 
    他路線直通表記有り (工事中)
    04 快速 「快速」は、東武線では乗車券のみで利用できる最速達列車の位置づけとなっている。通勤形車両での運用は滅多に無い。
    東急田園都市線にも、かつて快速列車が運転されていた。停車駅は現在の田園都市線準急列車にほぼ準じているが、あざみ野駅と中央林間駅には停車しなかった。
    他路線直通表記無し
    [04] 快速/RAPID
    他路線直通表記有り (工事中)
    05 通勤急行 「通勤急行」(略称は「通急」)は、今までで運用する全区間で運用設定が無いため、真相は不明である。当然、表示を見ることは基本的に不可能。
    他路線直通表記無し
    [05] 通勤急行/COM. EXP.
    他路線直通表記有り (工事中)
    06 準急(旧表示) 「準急」(旧表示)は、2006年3月17日まで東武本線で表示していた列車種別。1日を通して運用が有り、一時期は二種類の準急が存在していた。
    2006年3月18日に、「区間急行」と名を改めたので、現在は表示する機会は無い。
    他路線直通表記無し
    [06] 準急/SEMI EXPRESS
    他路線直通表記有り (工事中)
    07 普通 「普通」は、東武本線で各駅に停車する列車種別。なお、「普通」を表示するのは現時点で東武のエリアのみであり、他のエリア(東京メトロ半蔵門線・東急田園都市線)では行き先のみ表示する。
    他路線直通表記無し
    [07] 普通/LOCAL
    他路線直通表記有り (工事中)
    08 区間準急 「区間準急」は、東京メトロ半蔵門線に直通しない列車で表示する。北千住〜新越谷駅間は「西新井」「草加」の二駅のみ停車する。
    2003年3月19日〜2006年3月17日の間は、半蔵門線直通列車にも「区間準急」があり、曳舟〜北千住駅間はノンストップで走行していた。
    他路線直通表記無し
    [08] 区間準急/SECTION SEMI EXPRESS
    他路線直通表記有り (工事中)
    09 通勤準急 「通勤準急」は、2003年3月19日から2006年3月17日までの期間で運用があった列車種別。現在は東武線の「急行」と名称を変更している。当時の停車駅は、「押上」「曳舟」と、「北千住からの準急(当時)停車駅」となっていた。
    他路線直通表記無し
    [09] 通勤準急/COMMUTER SEMI EXPRESS
    他路線直通表記有り (工事中)
    10 区間急行 「区間急行」は、2006年3月17日までの東武本線の「準急」から名称を変更して登場した列車種別。「急行」との違いは、曳舟〜北千住駅間に停車し、かつ浅草駅発着という点である(「急行」は同区間通過、半蔵門線直通)。
    他路線直通表記無し
    [10] 区間急行/SECTION EXPRESS
    他路線直通表記有り (工事中)
    11 準急(緑) 「準急」は、2003年3月19日から2006年3月17日までの期間に運転していた半蔵門線直通の東武線「区間準急」列車を種別変更して登場した列車種別。曳舟〜北千住駅間を通過する点が現在の区間準急との違いである。
    2007年4月5日から、東急田園都市線に「準急」が登場した。停車駅は、上り列車(渋谷方面)基準で、二子玉川駅までは急行停車駅、同駅からは各駅に停車する。
    いずれも緑地黒抜きで「準急」を表示する。
    他路線直通表記無し
    [11] 準急/SEMI EXPRESS
    他路線直通表記有り (工事中)
    12 臨時 臨時列車として運転するときに表示される。過去に「3社直通運転記念号」(2003年3月19日/中央林間⇔東武日光・鬼怒川温泉)や「フラワーエクスプレス」(2005年以降のゴールデンウィーク期間/長津田⇔太田)での運転時に表示した実績がある。

    [12] 臨時/SPECIAL TRAIN
    13 回送 回送列車として運転するときや、車庫への回送時などで、「回送」を表示する。

    [13] 回送/NOT IN SERVICE
    14 試運転 (作成中)

    (工事中)
    15 団体専用 (作成中)

    (工事中)
    16 たびじ (作成中)

    (工事中)
    17 林間学校 (作成中)

    (工事中)

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    東武スカイツリーライン(浅草〜東武動物公園)

    駅No. 行き先駅表示 説明
    表示の詳細LED表示画像
    01 TS-01 浅草 「浅草」駅は伊勢崎線の起点駅。地上運用(地下鉄線に直通しない運用)の上り電車は、多くが「浅草」行きである。
    普通(各駅停車)運用は、「竹ノ塚」駅や「北千住」駅始発が多い。また、「北越谷」駅などを始発とする運用もあるが、数は少ない。
    区間準急運用は、主に「久喜」駅や「東武動物公園」駅始発が多い。少数派で「館林」・「南栗橋」・「北越谷」の各始発駅とする運用もある。
    区間急行運用は、「館林」・「太田」・「南栗橋」・「新栃木」の各始発駅での運用で見られる。
    2006年3月17日まで運転されていた旧「準急」運用は、1日を通して設定があった。この運用は現在の「区間急行」に相当する。
    他路線直通表記無し
    [01] 浅草/ASAKUSA
    他路線直通表記有り (工事中)
    03 TS-14 竹ノ塚 「竹ノ塚」駅は普通列車のみ停車する駅。そのため事実上、「竹ノ塚」行きは「普通」表示しか存在しない。
    他路線直通表記無し
    [03] 竹ノ塚/TAKENOTSUKA
    他路線直通表記有り (工事中)
    05 TS-22 北越谷 「北越谷」駅は準急(区間準急を含む)と各駅停車(普通)電車が停車する駅。多くは東京メトロ日比谷線からの直通電車で見られるが、地上運用および半蔵門線からの直通電車でも見られる。
    普通(各駅停車)運用は「竹ノ塚」・「北千住」・「浅草」の各始発駅で運用がある。
    現在の区間準急運用は1日に1本のみで、平日限定で運用がある(22時台に設定)。
    準急(旧「区間準急」)運用は、東京メトロ半蔵門線からの直通電車で表示する。本数は1日に数本で、直通運用の最終電車はこれ(「準急:北越谷」)を表示する。
    東急田園都市線では行き先のみの「北越谷」を表示。これは各駅停車での運用である。
    急行運用は、東急田園都市線区間限定で表示。東武伊勢崎線では通過するため、通常では見られない。
    他路線直通表記無し
    [05] 北越谷/KITA-KOSHIGAYA
    他路線直通表記有り (工事中)
    行き先のみ [05] 北越谷/KITA-KOSHIGAYA
    06 TS-28 北春日部 「北春日部」駅は、準急(区間準急を含む)と普通(各駅停車)のみ停車する駅。駅の北側に車両基地(南栗橋車両管区春日部支所)がある。
    普通(各駅停車)運用は、深夜に設定がある。
    区間準急運用は、朝と夕方以降に設定がある。始発駅は「浅草」・「北千住」の両駅。
    区間急行(旧「準急」)運用は、平日の深夜(始発駅基準)に1本設定がある(2801列車/浅草23:57発)。この列車が唯一の区間急行で北春日部駅に停車する列車である。
    他路線直通表記無し
    [06] 北春日部/KITA-KASUKABE
    他路線直通表記有り (工事中)
    08 TS-30 東武動物公園 「東武動物公園」駅は、伊勢崎線と日光線の分岐駅。日光線の起点駅は当駅となっている。
    普通(各駅停車)運用は、基本的に東京メトロ日比谷線からの電車で多くの設定があるが、地上運用でも上下方向で設定がある(本数は少ない)。
    区間準急運用は、土休日のほうが本数は多い。平日にも運用はあるが、夜に2本ほどとなっている。
    区間急行(旧「準急」)運用は、2011年1月時点では設定がない。「区間急行」に変更した直後は、土休日に1本(当時は2701列車/北千住8;00発)のみ設定があった。
    行き先のみの表示は、東急田園都市線の各駅停車での運用時に見られる。この場合は渋谷駅で東武の列車種別に変更する。
    急行(旧「通勤準急」)運用および田園都市線の「急行」運用は、表示が同一である。「東武動物公園」行きは本数が少ない。
    準急(旧「区間準急」)運用は、渋谷駅から先の区間で表示する。やはり本数は少ない方である。
    他路線直通表記無し
    [08] 東武動物公園/TOBU-DOBUTSU-KOEN
    他路線直通表記有り (工事中)
    行き先のみ [08] 東武動物公園/TOBU-DOBUTSU-KOEN
    26 TS-09 北千住 「北千住」駅は、東武鉄道創業時の起点駅(当時は久喜駅まで)。上下両方向で「北千住」行きを表示する。
    普通(各駅停車)運用は、「浅草」駅始発の下り運用が最も多い。上り運用では、「東武動物公園」・「北春日部」・「北越谷」の各始発駅での運用があるが、数は少ない。
    区間準急運用は、2011年1月現在では運用がない。以前は1本のみ運用があった(当時の運用は3602列車/南栗橋18:59発)。
    区間急行運用(旧「準急」運用)は、主に朝の時間帯に多く設定がある。
    急行運用(旧「通勤準急」運用)と準急運用は、定期運用では存在しない。ただし東京メトロ半蔵門線との直通運転を中止した場合、同運用は「北千住」止まりとなるので、このときに限り表示が見られる。このときの停車駅は「区間急行」および「区間準急」と同じ。
    他路線直通表記無し
    [26] 北千住/KITA-SENJU
    他路線直通表記有り (工事中)

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    伊勢崎線(久喜〜伊勢崎)

    駅No. 行き先駅表示 説明
    表示の詳細LED表示画像
    10 TI-10 館林 「館林」駅は東武佐野線と東武小泉線の乗換駅。下り電車での設定が多いが、上り電車にも数本設定がある。
    普通(各駅停車)運用は、「太田」・「久喜」の各始発駅で見られる。少数派で「北春日部」駅始発の運用もある。
    区間準急運用は、土休日のみの設定で、1日のうち6本のみの運用である(2011年1月現在)。
    区間急行(旧「準急」)運用は、「浅草」・「北千住」の両駅を始発としている。運行時間帯は朝と夜であるが、土休日は夜が遅めの時間帯となっている。
    他路線直通表記無し
    [10] 館林/TATEBAYASHI
    他路線直通表記有り (工事中)
    11 TI-18 太田 「太田」駅は東武小泉線と東武桐生線の乗換駅。伊勢崎線で見られる30000系電車の運用は、当駅までである。
    普通(各駅停車)運用は、「久喜」・「館林」の各始発駅での運用が多いが、早朝に「北春日部」駅始発の運用もある。
    区間準急運用は、土休日のみ設定されている。本数は2本のみで、夜に設定がある。
    区間急行(旧「準急」)運用は、主に朝の通勤時間帯と夕方以降(平日/土休日は深夜)の時間帯に設定がある。
    他路線直通表記無し
    [11] 太田/OTA
    他路線直通表記有り (工事中)
    12 TI-25 伊勢崎 「伊勢崎」駅は伊勢崎線の終点駅。2006年3月18日より太田〜伊勢崎駅間がワンマン運転となったため、現在では見ることはまず無い。
    かつては「普通」と「準急」(旧表示)で見ることができた。
    他路線直通表記無し
    [12] 伊勢崎/ISESAKI
    他路線直通表記有り (工事中)
    72 TI-02 久喜 「久喜」駅は館林・太田方面と東武動物公園・北千住方面の相互乗換駅としての面を持つ。2006年3月18日から「久喜」の表示を見るようになった。
    普通(各駅停車)運用は上り(館林・太田)方面からの電車で表示。朝(9:00頃まで)と夜(22:00頃以降)を除いた時間帯で見ることが可能。
    区間準急運用は、浅草駅始発の下り電車で表示。デイタイムでは20分間隔で運転する。
    行き先のみ表示する「久喜」は、東急田園都市線の各駅停車で表示。これは渋谷駅までの区間で見られる。
    急行運用の「久喜」行きは全区間で表示する。ただし運用によっては渋谷駅から「急行」、または渋谷駅まで「急行」の場合もある。
    準急運用は、伊勢崎線に直通する運用のみで、渋谷駅から表示する。主に「区間急行」の運転する時間帯で見られる。
    他路線直通表記無し
    [72] 久喜/KUKI
    他路線直通表記有り (工事中)
    行き先のみ [72] 久喜/KUKI

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    日光線・宇都宮線・鬼怒川線

    駅No. 行き先駅表示 説明
    表示の詳細LED表示画像
    15 TN-11 栃木 「栃木」駅を行き先とするのは、多くが東武宇都宮線からの直通電車である。ただし、現在(2011年1月)は同線でワンマン運転をおこなっているため、30000系電車で見ることはまず無い。
    一応、日光線の上り電車にも「栃木」行きはあるが、これは6050系電車での運用である。
    他路線直通表記無し
    [15] 栃木/TOCHIGI
    他路線直通表記有り (工事中)
    16 TN-12 新栃木 「新栃木」駅は、日光線と宇都宮線の分岐駅。また、宇都宮線の起点駅でもある。
    普通(各駅停車)運用は、「南栗橋」駅始発の運用が最も多い。少数派で「東武動物公園」駅始発の運用もある。
    区間急行(旧「準急」)運用は、日光線では当駅までとなっている。時間帯は主に朝および平日の夕方以降と土休日の深夜に設定。
    他路線直通表記無し
    [16] 新栃木/SHIN-TOCHIGI
    他路線直通表記有り (工事中)
    17 TN-18 「新鹿沼」は掲載の予定はありません。
    18 TN-25 「東武日光」は掲載の予定はありません。
    19 TN-40 東武宇都宮 「東武宇都宮」駅は、東武宇都宮線の終点駅。下り電車はこの行き先を表示する。
    2006年3月18日から約1年の間、30000系電車運用の「東武宇都宮」行きがあった。2007年8月頃からワンマン運転を開始したので、現在では見ることはない。
    準急(旧表示)運用は、2006年3月17日まで表示していたもので、朝と夕方に1本ずつ運用があった。特に夕方では新栃木駅まで「東武日光」行きの準急電車と併結をおこなっていた。
    他路線直通表記無し
    [19] 東武宇都宮/TOBU-UTSUNOMIYA
    他路線直通表記有り (工事中)
    20 TN-03 南栗橋 「南栗橋」駅は新栃木方面と東武動物公園・北千住方面の相互乗換駅としての面を持つ。南栗橋車両管区南栗橋本区(車両基地)の最寄り駅。
    普通(各駅停車)運用は、基本的に「新栃木」駅始発の上り運用が多いが、下り運用では「東武動物公園」駅始発の運用がある。それ以外の始発駅での運用はごくわずかである。
    区間準急運用は、日光線では「南栗橋」駅までとなっている。平日は朝と夕方、土休日は朝のみに運用がある。
    区間急行(旧「準急」)運用はやはり本数が少ない。内訳は朝に数本、深夜に1本である。
    行き先のみの「南栗橋」は、東急田園都市線の各駅停車で表示。渋谷駅までの区間で見ることが可能。
    急行(旧「通勤準急」)運用は、全区間で表示。ただし「東武線内のみで表示」や「田園都市線内のみで表示」の運用もある。
    準急(旧「区間準急」)運用は、主に朝と夜に運用がある。準急および急行は、車両基地に入庫する関係からか夜遅くに多い。
    他路線直通表記無し
    [20] 南栗橋/MINAMI-KURIHASHI
    他路線直通表記有り (工事中)
    行き先のみ [20] 南栗橋/MINAMI-KURIHASHI

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    東急田園都市線(中央林間〜渋谷)・東京メトロ半蔵門線(渋谷〜押上)

    駅No. 行き先駅表示 説明
    表示の詳細LED表示画像
    51 Z-14
    TS-03
    押上 「押上」駅は東京メトロ半蔵門線と東武スカイツリーラインの駅。副駅名に「スカイツリー前」が付き、「押上(スカイツリー前)」が現在の駅名である。ほとんどが半蔵門線からの行き先である。
    東武線での「普通」(各駅停車)運用は、基本的に存在しない。
    東武線での「急行」(旧「通勤準急」)運用は、基本的に設定がない。
    東武線での「準急」(旧「区間準急」)運用は、平日の最終電車(4389S, 東京メトロ車)のみの設定。東武の車両での運用設定はない。
    行き先のみの「押上」は、半蔵門線と田園都市線の各駅停車での運用時に表示。
    東急田園都市線の「急行」運用は、ほぼ15分間隔で運転。渋谷駅に到着後、行き先のみの「押上」に表示が変わる。2006年3月18日の前と後で、「急行」の表示は異なっている。
    他路線直通表記無し
    [51] 押上/OSHIAGE
    他路線直通表記有り (工事中)
    行き先のみ [51] 押上/OSHIAGE
    52 DT16 あざみ野 「あざみ野」駅行きの運用は、通常は設定は無い。ダイヤ乱れの際に当駅止まりとなることはある。
    田園都市線の全列車が停車。
    他路線直通表記無し
    [52] あざみ野/AZAMINO
    他路線直通表記有り (工事中)
    行き先のみ (工事中)
    53 DT27 中央林間 「中央林間」駅は東急田園都市線の終点駅。東武線内では「半蔵門線直通」の表示を基本的に併記する。
    東武線での「急行」(旧「通勤準急」)運用は、ほぼ全時間帯にある。本数が多いので、表示はよく目にする。
    東武線での「準急」(旧「区間準急」)運用は、朝と夜遅くの時間帯にある。東武車運用はほぼ朝限定となっている。
    行き先のみの「中央林間」は、半蔵門線と田園都市線の各駅停車での運用時に表示。東武線からの直通電車は、押上駅から表示する。
    東急田園都市線の「急行」運用は、ほぼ15分間隔で運転。「中央林間」行きはよく目にするが、始発駅は東武線の駅や押上駅など様々である。2006年3月18日の前と後で、「急行」の表示は異なっている。
    他路線直通表記無し
    [53] 中央林間/CHUO-RINKAN
    他路線直通表記有り (工事中)
    行き先のみ [53] 中央林間/CHUO-RINKAN
    「区間準急」
    (半蔵門線直通)
    区間準急/SECTION SEMI EXP.:中央林間/CHUO-RINKAN(半蔵門線直通)
    「通勤準急」
    (半蔵門線直通)
    通勤準急/COMMUTER SEMI EXP.:中央林間/CHUO-RINKAN(半蔵門線直通)
    「急行」
    (半蔵門線直通)
    急行/EXPRESS:中央林間/CHUO-RINKAN(半蔵門線直通)
    「準急」
    (半蔵門線直通)
    準急/SEMI EXP.:中央林間/CHUO-RINKAN(半蔵門線直通)
    52 DT26 つきみ野 「つきみ野」駅は、中央林間駅の隣駅。つまり下り列車の終点一つ前の駅である。
    中央林間駅が開業する前は、当駅が終点駅であった。
    この行き先を表示することはまず無いだろう。
    他路線直通表記無し
    [54] つきみ野/TSUKIMINO
    他路線直通表記有り (工事中)
    行き先のみ (工事中)
    55 DT22 長津田 「長津田」駅は、東急田園都市線およびこどもの国線の駅(JR線は割愛)。付近に車庫(長津田検車区)があるので、当駅止まりとなる運用が上下共にある。駅名としての読みは「ながつた」。
    東武線での「急行」(旧「通勤準急」)運用は、ほぼ全時間帯にある。「長津田」行きの本数はやや少ない。
    東武線での「準急」(旧「区間準急」)運用は、朝と夜遅くの時間帯にある。「長津田」行きは数が少なく、東武車による定期の運用は設定がない。
    行き先のみの「長津田」は、半蔵門線と田園都市線の各駅停車での運用時に表示。東武線からの直通電車は、押上駅から表示する。
    東急田園都市線の「急行」運用は、ほぼ15分間隔で運転。「長津田」行きは少なめで、東武車両の運用はほんのわずかである。2006年3月18日の前と後で、「急行」の表示は異なっている。
    他路線直通表記無し
    [55] 長津田/NAGATSUTA
    他路線直通表記有り (工事中)
    行き先のみ [55] 長津田/NAGATSUTA
    「区間準急」
    (半蔵門線直通)
    区間準急/SECTION SEMI EXP.:長津田/NAGATSUTA(半蔵門線直通)
    「通勤準急」
    (半蔵門線直通)
    通勤準急/COMMUTER SEMI EXP.:長津田/NAGATSUTA(半蔵門線直通)
    「急行」
    (半蔵門線直通)
    急行/EXPRESS:長津田/NAGATSUTA(半蔵門線直通)
    「準急」
    (半蔵門線直通)
    準急/SEMI EXP.:長津田/NAGATSUTA(半蔵門線直通)
    56 DT14 鷺沼 「鷺沼」駅では、各駅停車の電車が急行(準急)電車の待ち合わせをする光景をよく目にする。駅付近に車庫(長津田検車区鷺沼車庫・東京メトロ鷺沼検車区)があるので、「鷺沼」行きの運用が少なからずある。
    東武線での「急行」(旧「通勤準急」)運用での「鷺沼」行きは、設定そのものがない。
    東武線での「準急」(旧「区間準急」)運用は、平日に1本ある。該当は朝の4855S(東武動物公園8:12発, 東京メトロ車両)であるため、東武車による定期の運用は設定がない。
    行き先のみの「鷺沼」は、半蔵門線と田園都市線の各駅停車での運用時に表示。東武車両の運用は現在では設定がない。
    東急田園都市線の「急行」運用は、ほぼ15分間隔で運転。ただし「鷺沼」行きは設定がない。2006年3月18日の前と後で、「急行」の表示は異なっている。
    他路線直通表記無し
    [56] 鷺沼/SAGINUMA
    他路線直通表記有り (工事中)
    行き先のみ [56] 鷺沼/SAGINUMA
    「区間準急」
    (半蔵門線直通)
    区間準急/SECTION SEMI EXP.:鷺沼/SAGINUMA(半蔵門線直通)
    「通勤準急」
    (半蔵門線直通)
    通勤準急/COMMUTER SEMI EXP.:鷺沼/SAGINUMA(半蔵門線直通)
    「急行」
    (半蔵門線直通)
    急行/EXPRESS:鷺沼/SAGINUMA(半蔵門線直通)
    「準急」
    (半蔵門線直通)
    準急/SEMI EXP.:鷺沼/SAGINUMA(半蔵門線直通)
    57 DT11 梶が谷 「梶が谷」駅は、各駅停車のみ停車をする。かつては当駅止まりの列車もあった。
    駅名は「梶が谷」であって、「梶ヶ谷」では無いので注意。
    他路線直通表記無し
    [57] 梶が谷/KAJIGAYA
    他路線直通表記有り (工事中)
    行き先のみ (工事中)
    59 DT01
    Z-01
    渋谷 「渋谷」駅は東京メトロ半蔵門線と東急田園都市線の駅。大多数が相互直通運転をおこなっているので、「渋谷」行きは数が少ない。
    行き先のみの「鷺沼」は、半蔵門線と田園都市線の各駅停車での運用時に表示。東武車両の運用は現在では設定がない。ただし、ダイヤに支障が発生したときに渋谷駅で折返し運転をおこなう場合で表示を目にすることがある。
    東急田園都市線の「急行」運用は、ほぼ15分間隔で運転。土休日に1本あり、東急の車両での運用であるが、かつては東武の車両による運用であった時期があった。2006年3月18日の前と後で、「急行」の表示は異なっている。
    他路線直通表記無し
    [59] 渋谷/SHIBUYA
    他路線直通表記有り (工事中)
    行き先のみ [59] 渋谷/SHIBUYA
    62 Z-05 半蔵門 「半蔵門」駅までの運用は、平日の朝時間帯に数本ある。
    行き先のみの「鷺沼」は、半蔵門線と田園都市線の各駅停車での運用時に表示。
    東急田園都市線の「急行」運用は、ほぼ15分間隔で運転。渋谷駅で行き先のみの「半蔵門」に変わるが、「半蔵門」行きの急行電車は運用設定がない。2006年3月18日の前と後で、「急行」の表示は異なっている。
    他路線直通表記無し
    [62] 半蔵門/HANZOMON
    他路線直通表記有り (工事中)
    行き先のみ [62] 半蔵門/HANZOMON
    67 DT06 用賀 「用賀」駅は、二子玉川駅から見て渋谷寄りにある隣駅。折返し設備はあるが、当駅止まりとなることはほとんど無い。
    各駅停車のみ停車する。
    他路線直通表記無し
    [67] 用賀/YOGA
    他路線直通表記有り (工事中)
    行き先のみ (工事中)
    69 Z-11 清澄白河 「清澄白河」駅を行き先とする運用がある。平日は通勤時間帯に多くの運用設定がある。土休日の運用はほんのわずかしかない。
    行き先のみの「清澄白河」は、半蔵門線と田園都市線の各駅停車での運用時に表示。
    東急田園都市線の「急行」運用は、ほぼ15分間隔で運転。渋谷駅で行き先のみの「清澄白河」に変わる。平日の通勤時間帯に運用が多い。2006年3月18日の前と後で、「急行」の表示は異なっている。
    他路線直通表記無し
    [69] 清澄白河/KIYOSUMI-SHIRAKAWA
    他路線直通表記有り (工事中)
    行き先のみ [69] 清澄白河/KIYOSUMI-SHIRAKAWA

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