保存車の世界

保存バスギャラリー

ボンネットバスは、その外観が特徴的であることも手伝って、今も相当数が保存されています。これは鉄道車両の保存車に蒸気機関車が多いこととも共通します。
ボンネットバスの最初の保存ブームが訪れたのが80年代初頭で、その頃に残存車の多かったいすゞ車が今でも多く残されています。これは、いすゞが比較的小型のボンネットバスを製造していたため、箱型バスが主流になった後も狭隘路線用などで残されるケースが多かったためです。
ここでは、いすゞ自動車製のボンネットバスを並べてみます。なお、4輪駆動車などは「特殊車両」の項目に掲載します。

川崎ボディ製

富士重工ボディ製

北村ボディ製

帝国ボディ製

金沢ボディ製

その他のボディ

過去の車両

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