家庭教育が正しいのではと思われた方正解です。しかし家庭発育なぜ?これはトップページにある児童憲章にも書いてあるんですが、福沢諭吉さんが教育ではなく発育が子どもを教育するのにふさわしい呼び方だと言っているので(詳しくは児童憲章を読んでください)そして僕がこの言葉をすごく好きになってしまったので使いました。これから僕が19年間子どもの権利を大切に一切の暴力を(言葉、肉体、精神)行わないでどうやって子どもを育てたのか書いてみたいと思います。文を書くのは好きですがマイペースなので時間はかかると思いますがよろしくお願いします。





私の家庭発育(子どもの権利条約批准前に書いたものです)

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