「マザーボードのヘッドホンジャック直差しは音が悪い」とか「ノイズが乗る」とよくいわれていますが、
増設したサウンドカードで「ノイズ」がかえって悪化したり、USBヘッドホンも「ノイズ」が常に聞こえることが多いんですね。
年齢や体質によっては「聞こえない」音、モスキート音やホワイトノイズ、ヒスノイズといった音がより聞こえるようになってしまうことも。
USBヘッドホンというのはパソコンのUSBから電源と音声を取り出しており、その回路が接続部の近くにあるものと、ヘッドホンのハウジング部分にあるものがあります。
どちらにせよ小さなパーツで「よりよい音」を出そうとしているわけですが、なかなか都合よくはいかないようです。
マザーボードのヘッドホンジャックに直差しした場合、特にノイズなどは聞こえないとしても、なぜそれに不満があるのでしょうか?
音量です。
直差しでは十分な出力が取れず、高インピーダンスや音圧レベルの低いヘッドホンは小さな音しか出せないからです。
「音質」に不満はないが「音量」が足りない場合に、内蔵サウンドカードかUSBヘッドホン、オーディオインターフェース、ヘッドホンアンプなどといったパーツが必要になるのです。
すると音質改善よりも「ノイズ」が増えたことにがっかりする人が多いんだとか。
「サーーー」という音が常に聞こえる。「音量を調整するとブツブツ音がする」など。
しかしオーディオメーカーは「直差しより高音質!!ノイズも軽減!!」というのをその製品の売りとしています。
実際はなかなか期待していたようにはいかず、音量は大きく取れるようになっても気になるホワイトノイズが消えない、
ドライバがときどきデバイスを見失う、PC周りがごちゃごちゃする、買って損した……。
「ノイズ」というと「ジリジリ」や「ガリガリ」「ザザザザ」といったものを想像するかもしれません。
ところが実際に気になるのは「サーーーー」というホワイトノイズ。
特に静かな環境では気になるものですが、聞こえない人や、気にならない人もいます。
「安物だから悪いのか」、「相性がよくないのか」、「不良品なのか」……オーディオ製品はとにかくこれに悩まされます。
それで買い替えや比較を促すことで成り立っているビジネスであるといっても過言ではありません。
オーディオを追求することには終わりがない。
ちょっと待ってください。
音質を考える前に、視聴する環境はどうなっていますか?
パソコンの動作音、エアコンのファン、車の走行音、動物の鳴き声、風の音、雨の音、そして自分の聴力と「音」に対するこだわりは?
どんなにヘッドホンから「いい音」を出せるとしても、周りの音が混じって聞こえ、自分の聴力に絶対の自信がないのであれば、
過剰な投資をしてもほとんど意味がないのです。
いわゆる「高音質」とされる音が本当に高音質であるかなど、どうやって判断するのですか?
オーディオの「底なし沼」から逃れるためのいい方法を教えましょう。
それは「誰かがいいという音に合わせるのではなく、自分の好きな音を聞けばいい」ということです。
良し悪しではなく好き嫌いの次元です。
設備や機材にいくら投資したかの問題ではありません。
磁石がくっつく力はどこから来るの?
くっついた2つの磁石はずっと離れないよ?
それが永久機関のように見えてしまうんですね。
磁石をテーブルから落とせば床を転がり、静止する。
その磁石が勝手に動き出したり、再びテーブルの上に戻ったりすることはないよね。
磁石が床に落ちるのは地球の「重力」で引っ張られたから。
これと同じような「力」が磁石と磁石の間には存在している。
磁石と磁石が近づくと、互いの持つ力によって引っ張られ、くっつく(落ちて静止する)。
くっついたあとは動かないし、勝手に離れることもない。
くっついた2つの磁石を「離す」ためには外部から力を加えてやらなければならないというところが最大のポイント。
床に静止している物体が「仕事」をしないのと同じように、くっついた磁石というのは外部からエネルギーを与えられなければ何もしてくれない。
あたかも「くっつく力が永久に働いている」ように見えるけど、それは地面に落ちている石と何も変わらないんだ。
トルマリンは今でも誤解のある鉱石の一つ。
ある新聞の広告で「トルマリンの電気分解で殺菌効果がある」とか何とか。
「圧電効果」といってトルマリンや水晶に外部から圧力を加えたり離したりすると表面に電荷が発生する。
それ自体は不思議なものでも珍しいものでもなく、逆に、電圧をかけると規則的な振動が起こるという現象もある。
これはどこにでもあるクォーツ時計の動作原理だ。
どちらにせよ外部からのエネルギーを与えられなければ発生しない。
しかしトルマリンは「静止」状態でも何らかの効果があるというし、水中で「電気分解」まで起こすと勘違いされている。
力を加えていないのに圧電効果があるというのはインチキだし、水中では電荷はすぐに打ち消され、電気的に中性になってしまう。
ましてや「電気分解」など起こるはずもなく、水素と酸素の発生というのもありえない。
ただ、トルマリンから微量でもミネラルが溶出するとすれば、それが「電解質」となって水の性質を変える可能性はある。
磁石は離すのに外部からのエネルギーが必要なので永久機関にはならないし、
トルマリンはそもそも圧電効果の誤解が元になっているので水の電気分解など起こりようもない。
乾電池を置いておくだけで無限に電力を得られる、というのと同じくらいおかしな話である。
一切の自信につながらない!
できて当然だと思うと誇りも自信も達成感も生まれませんね。
昔みたいにコピー用紙やクロッキー帳にラフや下書きをどんなに描いても意味がなかったのはそのため。
いわば「準備運動」だけで時限が終わって、本題に足を踏み入れていない状態です。
何かやったつもりになって、実は何もできていない。
こんな小さな絵でも「完成」させるためにはラフや下書きのような感覚では絶対にできません。
狙ったところに線を引き、狙ったところにグレーを塗る。
きちんと観察し、手の動きを制御し、キャンバスに描くために必要なのが「努力」だということです。
それは意識しなければできないし、「努力せずにできる」ことも決してありません。
だから意味があり、価値があり、やりがいがあり、自信につながる。
スキップしていては何も得られなくなってしまいます。
本当はうさぎが(・∀・)イイ!!んだけど(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
りんとこのおうちwwwww
めたちゃんより白猫のしろみちゃんとしろちゃんwwwwのほうがよさそうだしwww
音が立体的に聞こえる芝刈り機三└(┐卍^o^)卍ドゥル三└(┐卍^o^)卍ドゥル
ソゥニーwwwェクスペァーリアーズィットゥフォオオwww
気温が低くなってきてから調子が良くなったように思うwww
使用していないときにアルミ製のエッジを触って冷たいと感じるくらいの気温。
YouTubeにあるような素人が撮影した動画の中でも、テレヴィの番組に採用するとしたら、
壮大なOP/EDムービーのあるものや、ナレーションが入っているものや、大きな文字や編集がされているものは使いにくいでしょうね。
ただでさえYouTubeは動画のサムネイルで「釣る」ために見苦しいフォント、不自然な表情、エロ()が乱用されているからです。
意外とカットのみの編集で何も手を加えていない動画というのは珍しいみたい。
YouTubeで名を挙げるためには手段を選んでいるようではだめだけど、対外的にどうか?となるとむしろ逆ですよね。
加工をするなとはいわないけど、目的が動画なのか編集なのかわからなくなるようでは困るね。
好きで凝った編集をしているのはいいんだけど、制作者が「この編集はめんどくさいですね」とか「手抜きでそれなりによく見せる方法は〜」とか、
ひたすら「省力化」「効率化」ばかり説いているのは視聴者としては(゚Д゚)ハァ?ってなってしまいます。
「好きなことで、生きていく。」というのが単なる皮肉にしか聞こえません。
だがそれがいいwwwwwwwwwwwwwww
その必死な姿こそ、忠義の甲冑ではござらぬかwwwwwww
現実世界を考えたときに何が一番不自由になっているのかというと、
「やりたくないことを強いられる」ということです。
時間、労力、好み…
大切なものが不本意なことに消費されてしまう……
ゲームというのは本来、その現実から解放されるためにあるべきです。
しかしゲームでも現実と同様な人や、より過酷な活動に身を捧げている人が多い……
もちろんゲームを現実のようにプレイすることが「悪い」といっているのではありません。
何でも善か悪か、白黒はっきりしようとするのは感心しません。
世の中にはそのどちらでもない物事のほうが多いのですから。
ただ、現実でもゲームでも「自由」を求めるのなら、「不自由」の何たるかを知る必要があります。
不自由の概念を知らないなら、自由がどういうものであるかをも知ることができないからです。
現実の本当の「不自由」を知っているのなら、ゲームでそれを再現しようとするでしょうか?
まさか現実を知らないから、ゲームで不自由を求めようとしているのでしょうか……
(^p^)あのいまわたしのへや
(^p^)くうきせいじょうきがおいてあります
(^p^)それで
(゚p゚)屁をしたら
(゚p゚)くうきせいじょうきじどううんてんがぜんかいになりましたね
(^p^)さすがにおいせんさー