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☆★求む! 人財★☆

 メンタルサービスセンターは、従来諦められてきたに等しい「DV加害者更生プログラムの研究と実践」という分野に、日本で最も早く着手しました。そして、他の追随を許さない方法論を蓄積しており、その活動はマスコミや著作を通じて多く社会に伝えてきました。さらに、当相談機関は、被害者・加害者へのプログラムを地道に発展させるだけでなく、多くの人々が暴力問題に向き合う力をつけること、すなわち啓発のために、様々なアイデアを生み出してきました。

●私たちは、被害者が公正にケアを受け、社会的に支援されることを推し進めます。

●私たちは、加害者が過ちを認め、これ以上周囲の人を苦しめることがないように変化することを、推進します。
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 私たちの身近には、子ども虐待・いじめ・DV・セクシャルハラスメント・性暴力など、驚くほど「見えにくい暴力」に満ちています。このような理不尽な事態をなくすためには、カウンセリングルームの外に出て、社会に蔓延する無理解や差別をなくし、被害者が正当に扱われ、加害者の責任が厳正に問われる制度の構築が不可欠です。そして、その目的のために専門職の立場を生かしたソーシャル・アクションを展開してきました。

■当団体の実績〜《代表・カウンセラー:草柳和之からのご挨拶》

■マスコミ報道

 この活動を発展させていくために、この世から暴力・虐待をなくしたいと願っている方、そして、先進的な取り組みをいとわない方を求めています。
理不尽な思いをする人が少しでも減り、真の意味で尊重しあえる社会を実現するために、力を合わせていきましょう。
ご連絡をお待ちしております。


 本来、暴力・虐待が好きな人はいないはず。
 なくそう、暴力・虐待!!
 あなたの力も必要としています。ぜひ一緒にやりましょう。

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【(1)DV加害者自助グループのボランティア・スタッフ】

〔日 程〕毎月第2・4木曜日(pm7:00〜9:00)の例会のうち,月1〜2 回参加.

〔役  割〕自助グループに出席して,メイン・スタッフの補助的立場でグループ運営のサポートを行う.

〔会 場〕草柳ワークルーム(JR池袋駅10分) →→会場は個別にお知らせします。同時にzoomにてハイブリッド開催。

〔手当て〕交通費実費

⇒⇒条件:職種は心理臨床家・カウンセラー・精神科医・ソーシャルワーカー・保健師などで、臨床経験のある方.

■DV加害者自助グループHP→→
http://www5e.biglobe.ne.jp/~m-s-c/DV%20Perpetrator%20SHG.html
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【(2)DV克服ワークショップ(DV加害者対象の集団心理療法)のスタッフ】

〔日 程〕5・8・11月に、土(夜間)+日(午前・午後)で実施します.

〔役  割〕サブ・スタッフとしてグループ運営のサポート,または,メイン・スタッフとしてグループのリード(エクササイズの実施やグループワーク)を行う.

〔会 場〕国立青少年総合センター(小田急線参宮橋駅8分)、他

〔報 酬〕有り(サブ・スタッフとメイン・スタッフで異なる)

⇒⇒条件:サイコドラマ・ゲシュタルト療法・POP・ハコミセラピーなど、グループで集中的ワークをリードできる方が望ましい.


■妻・恋人への暴力を止めたい男性のための〜DV克服ワークショップのサイト→→
https://www5e.biglobe.ne.jp/~m-s-c/DV%20Conquer%20Workshop%20page.htm
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【(3)パープルリボン・コンサートの運営ボランティア】

〔趣 旨〕
広く音楽家に呼びかけて、「stop セクハラ・DV・性暴力」を目指す《パープルリボン・コンサート》を、2017年より、コロナ禍のため中止をはさみ、現在まで5回、11/25=国連・女性に対する暴力撤廃デーの前後の日程で開催してきました。そのための準備や、コンサート当日に必要なボランティア・スタッフを求めています.《パープルリボン・コンサート》の趣旨に賛同される方、ぜひご連絡ください.
■参考→→2019年に開催の《パープルリボン・コンサート》

〔活 動〕
●《パープルリボン・コンサート》の参加者集めのために、インターネットの広報サイトへの情報掲載を行ったり、置きチラシの活動を行う方を求めています.
●コンサート当日、受付や会場設定など、様々な役割のボランティア・スタッフをしていただける方を求めています.


  



【(4)和文英訳ボランティア】

〔内 容〕当センターの発行するパンフレットや文書の和文英訳いただくボランティアを求めています。DV問題に携わる海外関係者にお渡しする案内や,海外の団体に送る手紙(orメール)の文書・案内として,日本語の文書・案内の英語版の作成をお願いします.

〔方 法〕それぞれの文書・案内によって期限を設定して,英訳をお願いします.自宅など,可能な場所で和文英訳を行い,翻訳英文をメールで当方にお送りいただきます.

〔特  典〕当センターが主催する催し物に,割引き料金で参加できます.
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【(5)イベントでの分科会主催の際のボランティア】
行政や公益団体のイベントにて,ブース出展・分科会主催などの形で参画し,一般・関係者を対象に,DVのトータルな取り組みに向けて啓発活動を行います.

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【(6)ネットワーキングの提案】
DV加害男性へのアプローチに関心あるカウンセラー・心理臨床家のコンタクトを歓迎します.DV加害者の臨床実践の拡大に向けての活動・情報交換を行っていきます.
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◇◆以上のお問合せ先◆◇
メンタルサービスセンター事務局
:
Tel.03-5926-5302/070-5016-1871
※留守番電話の場合は,ぜひ氏名・連絡先・メッセージをお入れ下さい.


【関連情報】
■当団体の活動実績→→
http://www5e.biglobe.ne.jp/~m-s-c/compliment%20of%20the%20representative%20page%20-.htm


■望ましいDV加害者更生プログラムとは?――プログラムを選ぶ際の指針のために→→
https://www5e.biglobe.ne.jp/~m-s-c/for%20better%20choise%20of%20%20batterrer's%20program.htm


■当団体の実施するDV加害者のための更生プログラムについて→→
https://www5e.biglobe.ne.jp/~m-s-c/Treatment%20Program%20for%20DVperpetrators%20page.htm



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