SELECTION 

 Arakawa river

 

 

 

 

 

大上橋上流

クラッカーのように脆い山が目立つ。

Upstream Daijo bride

Mountains frail like craker are remarkable.

 

手紙沢大橋のかんがい用水路

Irrigation canal at Tegamissawa big bridge

 

 

その橋の下流に

沢の周辺で工場地帯に出会った。

Downstream the bridge

I met zone of works around the valley.

 

 

 

 

RIVER PORT HOUR   2   

 

 

 

 

 


 

 

手紙沢物語

それを読むのは、あなたです。

撮影; 200659

 

Story of Letter Valley

It is you that read it.

Filming; May 9  2006

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


    

 

Arakawa river : It streams in east of Kossaka town, Akita prefecture, and flows into Kossaka river. 16 km in length.

 

 HHJ TOP PAGE

荒川川 : 秋田県小坂町の東を流れ、小坂川に合流する。長さ16km.

 

 

 

 

 

 

 

 


                         

DVD MOVIE Achevè! 完成☆

 

終点 [Terminal Point]

 

     Time 04;14

 

2000年夏に函館ロケで制作した。どこかの住民と違って、函館市民と外国人はとてもとても協力的だったね。最終市外電車の中から進行方向を映した函館駅前からの長いシーンがアルビノーニのアダージョとぴったり合う。ただそれだけのムーヴィだが・・・

 音楽の著作権に触れるので、個人的なプレゼントで希望者に贈ります。

[コピー・ディスクはCD-RPC以外ではたぶん再生できません。]

 

 

 

小坂川合流地点   Its junction with Kossaka river

 

 


☆。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

手紙沢大橋

大上橋

(だいじょう)

 

 

 

 

 

スポンサー募集

 

 

 

 


Updated 2006.5.21

 

RD撮影レポート       

 

問題の美学

 

小坂鉱山事務所の売店でケーキと小岩井ヨーグルト牛乳を買って昼食にした。ケーキは町の洋菓子屋が作っていると聞いて、安心した。盛岡や青森の製品なら、地域の産業の育成に失敗したことになる。小岩井農場の製品を飲んだのは、ある証拠の撮影のためである。ついでに言うと、レストランに入らなかった理由は山菜カレーにミズが少々浮かんでいた記憶のせいである。

この歴史的な建物は、そんな風に何かすっきりしない。例えば、去年アカシアが町の花に制定されたが、今年の春建物の眺めの邪魔だという理由でアカシア並木の一部を強引に刈りとってしまった。まあ、立派な美学を持ってる、と言うか…

 それから、十和田湖に通じる樹海ラインを登ると、工事で行き止まりだった。大生手(おおしょうて)という不思議な地名の集落を回り、荒川川に行った。荒川ではなく、荒川にさらに川が付く。すぐ上流に内の岱鉱山跡があるので、ミラー・イメージと考えていい。

  手紙坂という地名は以前から気になっていた。ロマンチックな伝説でもあるのか?そんな土地には見えないが、坂を越えると、そこは手紙沢で、荒川川に新旧二つの橋が架かっていた。この風景も想像を刺激した。しかし、高台に上がると、ジーンズなどの誘致工場が2軒あった。

 

 

 

 

 

 

 

      

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

鉱山事務所での飲み食い跡

各種のアイスクリームのメニューがぼんやりと見える。

 

 

小豆沢大日堂舞楽

幕間に文章を書く人がいる。

 

 

 

 

 

 

 

 

Atelier Half and Half