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ポールギルバード2nd。#�@が最高にパワポしててガッツポーズ。#�Aの緩やかなポップ・ロック。基本ミスタービッグの気もするがポールの声が乗るとパワポぽい。ギターキッズ向けの#3,7,�Hも当然あり。産業ロックぽい#4もギタープレイが前面に。前作よりもギターは鳴ってる。チープトリックぽいミディアム・バラード#�Dは◎。#�Eも最高にポップだ。コーラス/ハーモニーが◎#�G。ちょっとヒネたポップ#10.。この辺はホント信頼できる。本編はミスタービッグ系バラード#11で締めですが国内盤はバッハの曲のギターインストで締めです。 |
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ポールギルバード5th。ベースはライナス。#�@はお得意のギターソロを除けば真っ当パワーポップ。それはナックを彷彿させる#�Aでも全開です。もう若くないので中盤のパンキッシュでH/Rな曲はスキップw。ギター番長な#6もちょっと違う。彼の音楽嗜好の1つなのは分かっているけどキツイ。#9でやっと好きなポールギルバートが戻ってきた。#�Iはヘンテコ日本語ポップ#だけどメロディはグッド。ミドル#�Jのメロディ・ラインも◎。聴き逃せないのが#�Lビートルズ「It's All Too Much」のカヴァー。ジョージの名曲をよくぞ!! |