2026年 1部リーグ戦 日程と結果
| 試合日 | 対戦カード | 時間 | 会場 | 結果 |
| 9月13日(日) | 専修大学 VS 東海大学 | 15:00 | 荻野 | ●29-62 |
| 9月20日(日) | 専修大学 VS 東洋大学 | 15:00 | 熊谷 | ●0-87 |
| 10月4日(日) | 専修大学 VS 関東学院大学 | 14:00 | セナリオ三郷 | ○24-22 |
| 10月18日(日) | 専修大学 VS 流通経済大学 | 14:00 | 熊谷B | ●25-55 |
| 10月25日(日) | 専修大学 VS 立正大学 | 14:00 | セナリオ三郷 | △28-28 |
| 11月14日(土) | 専修大学 VS 法政大学 | 11:30 | えどりく | |
| 11月28日(土) | 専修大学 VS 日本大学 | 14:00 | AGF |
9月13日 VS 東海大学 (1敗)
専修大学 29-62 東海大学
[前半] 10(1T1G1PG)- 28(4T4G)
[後半] 19(3T2G) - 34(6T2G)
①石川航平3 ②山内青空4 ③村中亮太3
④髙橋尚大4 ⑤小瀬村凜2 ⑥大谷亜蓮4
⑦下境 洋2 ⑧後藤武尊3 ⑨神園 然3
⑩梶原健汰3 ⑪今村琉慈4 ⑫板野拓友2
⑬佐藤弘彬4 ⑭佐藤瑛斗3 ⑮永井大成4
(リザーブ)
⑯柏原弘季2 ⑰田村武士2 ⑱松本朝陽1
⑲中務汰一2 ⑳齊藤源輝2 ㉑林 悠太3
㉒池田太陽2 ㉓吉水大輝1
前半19分に⑮永井のPGで先制、20分には
⑬佐藤がトライを奪い10-0と有利に展開する。
ここまで専修大の前に出るタックルと積極的な
アタックで互角以上の内容で、東海大が慌てる
場面もあった。
しかしスクラムの劣勢や東海大⑧トンガの強烈
な突破で東海大有利な流れになってゆく。
専修大はチャンスでのミスやタッチを切れない
キックの直後に一気に攻め込まれトライを許し
てしまう。
しかし専修大は最後の最後まで諦めず厳しい
タックルとスピードあるアタックを繰り返した。
結果はダブルスコアになったが、専修大が有利
に戦えた部分もあった。優勝候補の東海大に
対しここまで戦えたのは自信になったと思う。
これで専修大がリーグ戦1部でも堂々と戦える
事を証明できたと思います。
2026年 ジュニア選手権 C2 日程と結果
9月20日 VS 東洋大学 (2敗)
専修大学 0-87 東洋大学
[前半] 0-47(7T6G)
[後半] 0-40(6T5G)
①石川航平3 ②山内青空4 ③村中亮太3
④髙橋尚大4 ⑤齊藤源輝2 ⑥大谷亜蓮4
⑦下境 洋2 ⑧後藤武尊3 ⑨神園 然3
⑩梶原健汰3 ⑪今村琉慈4 ⑫板野拓友2
⑬佐藤弘彬4 ⑭佐藤瑛斗3 ⑮永井大成4
(リザーブ)
⑯柏原弘季2 ⑰田村武士2 ⑱松本朝陽1
⑲中務汰一2 ⑳二木進次郎4 ㉑林 悠太3
㉒池田太陽2 ㉓吉水大輝1
東洋大の留学生と日本国籍を持つ選手7名の
パワーとスピードそして体幹の強さを生かした
プレーに専修大はラグビーをさせてもらえなかった
専修大は東洋大陣に攻め込むも22mラインの
内側にはなかなか入らせてもらえず、ターンオー
バーから一気にトライを取られしまう場面が目立
った このフィジカルの差は到底埋められるもの
では無く圧倒されてしまった
リーグ戦では東海大と東洋大が頭一つ抜け出て
いると思われたが、東洋大の戦力の高さを思い
しらされたゲームだった
| 試合日 | 対戦カード | 時間 | グランド | 結果 |
| 9月5日(土) | 専修大学 VS 慶應義塾大学 | 16:30 | 専修G | ○30-29 |
| 10月11日(日) | 専修大学 VS 法政大学 | 12:00 | 法政G | ●40-42 |
| 11月1日(日) | 専修大学 VS 流通経済大学 | 12:00 | 流経G | ●14-43 |
| 11月8日(日) | 専修大学 VS 東洋大学 | 13:00 | 専修G |