トヨタ ハリアーのガラスコーティング施工例のガラスコーティング施工例 ガラスコーティング コーティング カーコーティング 東京 世田谷
HONDA Super-ONE
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トヨタ ハリアーのガラスコーティング施工例のガラスコーティング施工例 ガラスコーティング コーティング カーコーティング 東京 世田谷 狛江
今回のご入庫は今話題沸騰のホンダ スーパーワンです
スーパーワンは軽EVのN-ONE:eの普通車版となるコンパクトEVですが
前後フェンダーが大きく張り出したマッチョな見た目のみならず中身も大きく変わっていて
シャシー関係では専用セッティングサスペンション、強化リアアクスル、高剛性ハブ、
ホイール&タイヤサイズ(185/55R15)等が変更されています
また心臓部のバッテリーとモーターは同じものが使われているものの
ソフトウェア制御が変更されており
最高出力がN-ONE:eでは軽規格上限の47kWに抑えられていますが
スーパーワンではBOOSTモード使用で70kWまで開放されます
ボディは小柄でも重量感のあるトルクのかたまりのような加速感はたまりません!
EV車はボディサイズに反するような低重心でトルクフルかつ爽快な加速感、
車格が1ランク2ランク上がったかのような重量感のある乗り心地、回生ブレーキによる快適な2ペダル走行等
かつてエンジン車では経験したことのない体験があり非常に魅力的です
ときに、、、EV車を所有したことのない方の中には
「EVは嫌いだ」と頭ごなしに否定される方もおられますが
せっかく面白い選択肢が増えたのにとても惜しい事だと思います
そういう方にこそホンダらしさの詰まったスーパーワン専用開発の「BOOST」モードを
是非とも体感していただければと思います、きっとにやけてしまうはずです!
ちなみに車名のスーパーワンには、EVや軽規格の常識を超える存在(SUPER)として
ホンダならではの唯一無二(One and Only)の価値を届けたいという思いが込められているそうです
実車ではリアの足元は写真で見る以上に広々と感じます
塗装の状態につきましては
特に問題は見受けられませんでした
きちんとマスキングを施し下地加工に入ります
(きちんと隅々まで磨くためにはきちんとしたマスキングはマストです)
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下地磨き完了!
ボディカラーは「プラチナホワイト・パール」です
この後、、徹底した水切り&乾燥、 室内温度20度以上でのボディコーティング、
窓ガラス下地磨き&撥水加工(G'ZOXプライムビュー使用)、室内清掃、細部処理と続きます
コート剤にはこれまで多くのオーナーさまに大好評を博してきた
G’ZOX「ハイモースコート」シリーズの集大成とでもいえる
新製品のG’ZOX「ハイモースコート・ヴェリス」を使用
コーティング被膜表面に極限までの平滑性を実現し
撥水角向上と転落角低下を同時に達成することにより
塗装表面の水分がさらさらと速やかに流れ去ります
施工後の塗装表面を軽く撫でていただくだけでも
これまでのコーティング剤にはなかった表面のさらさら感を実感いただけると思います!
これにより卓越した防汚性・対候性・洗浄耐久性・耐スクラッチ性を実現したのに加え
陶器のように濡れたようなしっとりとした艶感も大きな特徴です
モース硬度レベル8の超硬度被膜を形成する2層構造のG’ZOX「ハイモースコート」から
新たに誕生したまさにフラッグシップモデルと呼ぶにふさわしい「ハイモースコート・ヴェリス」です!
ドアやサイドステップ室内側、ヘッドライト周りやフロントグリル周りなど入り組んだ凹凸部、
ナンバープレート、エンブレム内の細かな部分もしっかりコーティングしております
特に最近のお車は側面からの衝突安全性確保のためか
ドアやサイドステップ室内側の幅、面積が広く厚くなっていますので
この辺りもコーティングで保護しておけば汚れも付きにくく安心です
(主に新車、それに準ずるお車でかつコーティング剤に余裕のある場合のみとなります)
完成
かつて1983年に登場したシティ ターボUを彷彿とさせるデザインのスーパーワン
心臓部はEVという最新版に置き換わってはいるものの
そのスピリットにはホンダらしさを感じ嬉しくなってしまいます!
どうか長く大切になさってくださいませ
ご利用誠にありがとうございます
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