まだ幼いボウヤ。ショタなお姉さま方にバカウケ。MBV-04-10/80adv "10/80 adv"
武装
RWCGS type b2/e
LWパワー・ボムMk.2
CWCGS type b2/e
機体解説
テムジン系列のレア機体。
装甲がかなり薄く、747Tに次いで2位の薄さ。
機動性が高く近接のリーチが長い。
しかし返り討ちにあったら試合が決まってしまう。
可能性もあり長所をいかせないことも。
お世辞にも強いとは言えない機体。
武装解説

RWはデルタ、747Fのようなバルカン。
立ちRWはやはり牽制、ノーロック撃ちぐらいの使い道。
前ダッシュRWも747Fと似ている。硬直取りぐらいだろう。
TRWも747Fと似ていてゲージ消費が少なくいくらでも連発が可能。
747Fと違うところはロックしていても真っ直ぐ進むこと。ダメージも小さい。
射撃後の硬直が結構長い。

CWはソードカッター。
立ちCWは747Aとほぼ同じ。相殺、削りに。
TCWは痺れ効果がつくことがある。なかなか追撃は難しい。

LWは747Aとほぼ同様のボムなので省略。

近接は範囲が広い。
振りも他のテムジン系列機体よりは速い。
ダッシュRW、LW近接は画面外まで斬れるようで。

(乗ったことがない機体なので訂正・追記事項などありましたら連絡ください)
戦術・戦略

ノーダメージで
747Tよりはマシなものの、装甲の薄さはハンパじゃない。
加えてこちらは近接以外で大きなダメージを与えることはできない。
なによりも回避を優先させよう。

攻撃面もやや不安がある。
RW、CWで削れはするが、決定的な一打がない。
近接は範囲も広く強いが、反撃されると終わり。
絶対勝ってる状況でやってはならない。
逃げて逃げて削って削って。スキあらばダッシュ近接、と
避けまくるしかないだろう。
対策

747Fと似ている。LWがボムだったりTRWの硬直が大きかったりと
747Fより優れているところは少ない。
しかし相手も慎重になってくると思われるので一撃を決めるが難しい。
接近戦の範囲の広さにも注意しておきたい。
接近戦はしない方が無難だ。

削り武器でも10/80advの場合はそこそこ与えられるので
ダメージを蓄積させてもいい。
積極的に攻撃して大きい一発を狙うのもいい。
支給傾向

LW近接ボスキャン、ダッシュ近接、回避重視など。
95%は運。

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