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詞 Y&K
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曲・編 T.Kurosawa
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歌 T.Kurosawa
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言葉を 忘れて 鳥になり
さえずる ことだけ していたい
こんなに 乾いた 空気なら
それも それも 仕方ないだろう
少年の日に 追いかけていた
せみや かえるや Oh! 夢はどこへ
ああ 武蔵野の 武蔵野の 風よ吹け 吹け
ああ 武蔵野の 武蔵野の 風よ吹け
どこにも 聞きたい 音はなく
誰かに 見せたい ネオンもない
静かな 流れの 川岸で
ひとり ひとり 向こう見つめてる
年老いた身に 染み渡るよな
雨や 陽射しや Oh! 愛はどこに
ああ 武蔵野の 武蔵野の 風よ吹け 吹け
ああ 武蔵野の 武蔵野の 風よ吹け
少年の日に 追いかけていた
せみや かえるや Oh! 夢はどこへ
ああ 武蔵野の 武蔵野の 風よ吹け 吹け
ああ 武蔵野の 武蔵野の 風よ吹け
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