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詞 Y&K
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曲・編 にゃんた
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歌 桃花天真/にゃんた
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夏を知らせる太陽が キミをここに連れてきた
殻を破って飛び出した 常夏の香り
ボクを呼んでるの? 高く澄んだ声
恋はいつだって 不意をついてくる
きっと キミは 夏の妹
オレンジ色した オーラが見える
そして ボクは ころげ落ちてく
真夏のミラージュ 熱い斜面を
夏の翼が金色に キミとボクを包んだら
飛んでいけるさ風に乗り エリシオン目指し
ピアスにくちづけ そっと耳元で
I love you ささやくよ I love you もう一度
おいで キミは 夏の妹
エクボで答える 恋のルールさ
光る 雲を ひとつ追い越し
ボクらのスピード 肌で感じる
夏の終わりに吹く風が 長い髪を揺らしてる
羽根を休めた鳥のよう 細いシルエット
何が悲しいの キミは泣いている
ほほをぬぐうよに 影が動いてる
そうさ キミは 夏の妹
ここから先には いけないから
だけど キミは ボクの恋人
このまま季節に 溶けてしまおう
このまま一緒に 溶けてしまおう
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