蕪のイラスト ◆ 自 己 紹 介 ◆ 蕪のイラスト


やきとり家族の自己紹介ページを作ってみました。
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店長のイラスト きぃのイラスト ゆんのイラスト だんのイラスト
店長     きぃ      ゆん      だん



店長はこんな人店長のイラスト

通称:店長、とーと、とーちゃん

浅草で生まれ育ったせいか、気前の良い、江戸っ子気質な性格の主人です。
とても頑固で几帳面な性格ですが、非常に淋しがり屋な一面を持ってます。
叱る時は叱る時、遊ぶ時は遊ぶ時と、躾に厳しい反面、優しい子煩悩な性格です。
忙しい奥様に代わって、家事の「さ(裁縫)、し(躾)、す(炊事)、せ(洗濯)、そ(掃除)」を器用に、こなします。
年々強く逞しくなってくる奥様に頭があがらなくなりつつも、家族が一番大切と思って毎日を過ごしています。

店長の軌跡

学生時代編
  バレーボール部に所属し、魔のサーブの異名?で、新聞に掲載されたらしい。
就職時代編1
  競輪選手を目指すも、健康診断で不整脈と診断され、実技と筆記試験はバッチリでありながら、その夢は途絶える。
就職時代編2
  寿司屋・割烹料理屋・天麩羅屋・蕎麦屋・日本料理屋を経験した後、やきとり屋に勤める。
  そこそこの店に居ながら、締めの店が何故やきとり屋なんでしょうかね〜(笑)。

ある日常の会話(アニメキャラ編−2006/02/06monの古今日記より)

数週間前、某サイトでアニーって誰?と言う話が発展して、アニメ、キャンディキャンディの話題になりました。
その話題を何となく店長に話したくなった3日前のこと。
男性だし世代も大きく違う為、アニメ、キャンディキャンディは知る由も無いだろうと思っておりました。
きぃ「こないだ、かるちゃんとキャンディキャンディってアニメの話題になったの。」
店長「ふーん、そうなんだー。」
きぃ「そのアニメに、アニーってキャラクターが出てくるんだけど・・・。」
店長「あー、あれでしょ、知ってるよ。」
そう言いながら、喋っている途中で、店長は歌い始めました。
店長「アニー♪アニー♪魔法使いアニー♪
きぃ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
きぃ「へっ?それを言うなら、魔法使いサリーでしょう。」
店長「あー、そっか、そうだね〜。」
きぃ「そのアニーって言うのが誰って話になったんだけど・・・。」
店長「あー、分かった。分かった。あの色っぽいボインの女の子ね。」
そう言いながら、自分で納得して、店長は歌い始めました。
店長「このごろ流行りの女の子♪お尻の小さな女の子♪こっちを向いてよアニー♪
きぃ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
きぃ「はっ?それを言うなら、キューティーハニーでしょう。」
店長「あー、そっか、そうだね〜。」
サリー、ハニー、アニー、共通している所と言えば、一文字一文字の母音と子音が一緒ってことくらい。
結局の所、アニメ、キャンディキャンディは、知らなかった様なのですが・・・
私の喋りたかったアニーをアニーともじっただけの話題を、すっかり持ち去られてしまいました。



きぃはこんな人きぃのイラスト

通称:きぃちゃん、かーか、かーちゃん

当サイトの管理人。しっかりしてそうに見えて、実は、おっちょこちょいな性格(>_<)。
流行にはとても疎くて、常に世の中から取り残されています。
体力と元気だけが取り柄で、ガッチリした体系なので手首足首が細く見られます。
瞳の色が薄いので、瞳だけ見ると昔は、お人形さんの瞳みたいと言われる事がありました。
活字は苦手ですが漫画は大好きで、特に美内すずえ先生のガラスの仮面をこよなく愛しています。

ある日常の風景(電車・バス編)

一般女性の場合
  あ〜退屈だな〜、本でも読もうかなと、おもむろに鞄から小説やファッション誌を取り出して読む。
きぃちゃんの場合
  退屈だな〜、アレでも読もうかなと、おもむろに買い物袋から花ゆめ(月間漫画誌)を取り出して読む。

ある日常の風景(夕食事編)

一般家庭の場合
  妻「あなた〜、ワインコルクが空かないの。開けてくれるかしら♪」
  夫「おー」そう言いながら、ワインコルクをポーン。
  妻「わ〜、ありがとう。やっぱり男の人って頼りになるわ〜♪」
我が家庭の場合
  店長「うー、ぐぐぅー、カ・カタイ、ワインコルクが空かないよ!」
  きぃ「えっ、どれ、かしてみ。」そう言いながら、キュー、クルクル、スッポーン。
  きぃ(あ・あれ〜、そんなに力入れてないのにおかしいな〜)「あっ!・・・コツがね。コツがあるから。」
  店長「さすが、きぃちゃん、いつも頼りになるな〜。」(コツで開けてる訳ないでしょうが〜)
  パワフルで力があるのが、バレバレですね(苦笑)。



ゆんはこんな人ゆんのイラスト

通称:デカギャング、ねーね、ねーちゃん

とーととかーかの変な性格が似てしまったと嘆いている娘です(^^;)。
学生の頃は、常に社会人に見られていましたが、とうとうホントの社会人になりました(笑)。
のんきでマイペースな性格ですが、以外と理論的に物事を考えてます。
忙しいかーかに代わって、厳しくも面倒見の良い優しいねーねやってます。
何気ない会話に笑える要素があり、友達には天然と言われている様です。

ある日常の会話(学校見学編−2006/02/06monの古今日記より)

ゆん「こんなに沢山パソコンが有るなんてすごいねぇ〜。」
きぃ「うん、そうだねー。」
ゆん「でもさー、ここは、WindowsがN○C製じゃないんだね。」
きぃ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
きぃ「うぅ、ぐっっ、」(大勢の人が居るので笑いを堪えるのに必至で、こんな奇声がぁっ!!!)
すると、すかさず娘が喋り始めました。
ゆん「S○○○P製のWindowsも有るなんて知らなかったよ。」
きぃ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
きぃ「へぇっ、うがっ、」(やばっ、やばすぎだよ、またもや変な奇声が出てしまったっ!!!)
冷静さを必至に取り戻しつつ、大きな深呼吸をして娘に一言。
きぃ「Windowsは、N○C製でもS○○○P製でもないんだよ。」
ゆん「ふーん、そうなんだ。」
ゆん「そうしたら、WindowsはWindows製なの?
きぃ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
きぃ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
もう、お分かりでしょう。
単にパソコンに付いているロゴの会社がWindowsを作っていると勘違いしていた模様です。
この後、しっかりWindowsはMicrosoft社製だと言う事をご教授致しました。



だんはこんな人だんのイラスト

通称:チビギャング、だいこん

性格・顔ともに店長の遺伝子をそのまま引き継いだ息子です(^-^;)。
常に家族の誰かにくっついて、ちょっかいを出している甘えん坊な学生です。
小さい時から常に一緒にいることが多かったので、かなりの「ねーねっ子」です。
単純な性格なので家族からは毎日の様に、からかわれては遊ばれています。
人が気付かない様な部分に気付いて掃除をしたり片付けをしたりしている様です。

ある日常の会話(夕食時編−2007/12/29satの古今日記より)

チビギャングは、突如として家族が予期しない言葉を言ってくれる。クリスマス時期の3連休。
だん「かーか、○○は○クザの集まりなんだって〜。」
きぃ(それを言うなら不良でしょ。)
だん「あのね、○○に○クザは居ないんだって。良かった〜。」
きぃ(だから不良なんだってば。)
だん(かーかの髪を撫でながら)「かーかの髪って○クザみたいだね。」
きぃ(○クザみたいな髪型って一体どないやねん。)
どうも、○クザが気になっているチビギャングです。本気だから面白い。来年も家族を笑わせてね。