©Kaori SOMEYA 2012
All rights reserved.
top
profile
infomation
再興96回 院展
奨励賞を受賞しました。
これまでご指導・ご鞭撻いただきましたことに感謝いたしますと共に、これを励みに今後も益々制作に励んで参ります。
2012年4月13日 - 5月6日
北九州市立美術館分館
北九州
2012年5月11日 - 5月27日
今井美術館
島根
【※5月11日ギャラリートーク】
2012年6月2日 - 6月17日
鳥取県立博物館
鳥取
春の院展
春の院展に入選することができました。地方展の巡回は下記のとおりです。
2012年3月28日 - 4月9日
日本橋三越
本館7階
2012年4月25日 - 5月6日
秋田県総合生活文化会館
秋田
2012年5月9日 - 5月14日
札幌三越
札幌
2012年6月27日 - 7月8日
倉敷市立美術館
倉敷
2012年8月28日 - 9月2日
一畑百貨店
松江
新樹会
約50名の若手院展作家による展覧会です。10号を1点出品いたします。今回が最終会となります。
2012年6月13日 - 6月19日
日本橋三越
本館6階美術特選画廊
【※6月17日ギャラリートーク】
2012年7月4日 - 7月10日
名古屋三越
三越×東京藝術大学 夏の芸術祭2012 −次代を担う若手作家作品展
東京藝術大学出身の若手作家による選抜展です。立体・平面など幅広く出品され、美術フロア全体を使った大掛かりな展覧会です。
2012年8月8日 - 8月14日
日本橋三越
本館6階美術フロア
初音会
院展の受賞作家による展覧会です。10号一点出品いたします。
2012年10月10日 - 10月16日
大丸心斎橋店
南館8階美術画廊
2012年10月24日 - 10月30日
松坂屋上野店
南館5階美術画廊
2012年12月5日 - 12月11日
松坂屋名古屋店
南館6階美術画廊
采の会
予定
2014年
松坂屋
gallery
をテーマに作品を制作しています。
芸大の学部時代の先生に、「君の絵は私小説だよね。」と言われました。
「だから、私生活を大事にしなさい。」とも。
この言葉に、これまでのもやもやした気持ちが晴れていく気がしました。
私の作品は実際に経験したことや、感じたこと、考えたことが元になっています。
男性を描かないのは、その理由からなのだと思います。
また女性でも、ただ「美しい・・・」それだけでは作品にはできないのです。
空虚な美しさよりも、そこにある信念や心情を描きたいのです。
そしてそれは、女だからこそ描けるなにかがあるように思います。
2012年2月
ギャラリーへ
media
新聞
朝鮮新報 2012年2月29日
高句麗壁画の複製に携わって/寄稿
朝鮮新報 2012年1月30日
蘇った高句麗壁画/コメント掲載
中国新聞 2012年1月27日
文化 煌めき(中)遠い視線 帯びる憂い/作品およびコメント掲載
新美術新聞 20011年10月1日
秋の美術団体展 第1弾/作品掲載
新美術新聞 20010年10月1日
秋の美術団体展 第1弾/作品掲載
新美術新聞 2009年10月1日
秋の公募団体展開幕 第一陣/作品掲載
中国新聞 2009年4月4日
島根に溶け込む院展/作品掲載
山陰中央新報 2009年4月3日
再興第93回院展 島根展 作品紹介(上)/作品掲載
山陰中央新報 2008年3月27日
再興第92回院展 島根展 作品紹介(上)/作品掲載
山陰中央新報 2001年4月26日
短信 三角さん初入選 春の院展/作品およびコメント掲載
雑誌
美術の窓 2012年5月
p68
編集部が選ぶ注目のアーティスト/作品掲載およびプロフィール掲載
アートコレクター 2012年3月
p43
平成ロマンティック・アートBest50/作品およびプロフィール掲載
美術の窓 2011年11月
p247
公募展たより/作品掲載
アートコレクター 2011年7月
p40
最新100選!!日本画の楽しみ方/作品およびプロフィール掲載
月刊美術 2010年11月
p118 - p121
五線譜の詩/作品およびコメント掲載
アートコレクター 2010年4月
p24
日本画のニューウェーブ到来/作品およびプロフィール掲載
月刊美術 2009年10月
p158 - 160
五線譜の詩/作品掲載
月刊美術 2009年4月
p129
Brightness/作品掲載
論文・執筆等
画像史料解析センター通信第50号
2010年7月
「えんぶた」の発見−国絵図復元研究から(荒井経・染谷香理・杉本史子)
講演・発表等
「再現高句麗古墳壁画〜創造と再生」
平山郁夫シルクロード美術館
2012年
平山郁夫 世界遺産 高句麗古墳を描く
「描画」
東京大学
2011年
復元国絵図公開・研究発表会
「高句麗壁画模写について」
2007年
第3回日本−イタリア国際シンポジウム「創造と再生」
contact
この部分はインラインフレームを使用しています。