焚き火と身近な自然を楽しむ会
(その6:1周年になりました)
黒木民宿キャンプ場
2005年06月11日〜12日


本名はわかるけど,ハンドルネームがわからない方もいるので名前は省略(笑)。
五十○歳のお孫さんを持つおじいちゃんから,1歳未満のワンちゃんまで,人間19人,ワンちゃん4匹,とにかくたくさんの参加でした。(笑)
  
  
住所 長崎県大村市黒木
  
  
 
 


「焚き火と身近な自然を楽しむ会」
ジョン君のパパさんの発足の声かけから1年が過ぎた。
自分が会員とは知らない人も含めて,たくさんの方がこの1年この会で焚き火を楽しまれた。

今回は福岡,佐賀,長崎からたくさんの方が集まり,
ホタルもちらほらとお祝いにかけつける中,焚き火をゆっくり楽しんだ。




 

 

 
 
黒木民宿キャンプ場。
一番最初に到着した同級生の二人と一匹。
なんと午後1時からず〜っと,飲み通し。
いいのいいの,お祝いだから。

 
 
 どんどんと素敵な人達が訪れる。だんだんとにぎやかな声が響き渡る。話をしてみると,案外共通点があったり,共通の知人がいたりと,いやはや九州は広そうで,狭い狭い。

 
 
 
 闇が広がるキャンプ場を,焚き火の光とランタンの光が包んだ。それぞれの料理が本当にうまいうまいと思える時間。誰もがちょっと食べ過ぎた。
 

 
 
夜が深まると,自然と焚き火を囲んで楽しい話に花が咲いた。薪は今日もベッカムの母さんの極上薪。とにかく香りがとてもいい。ときとぎホタルが空を舞い,みんなは思わず「あっ,ホタル!」と叫び合う。

 
 
 

 

 
   
 
 
  「焚き火と身近な自然を楽しむ会」

ジョン君のパパを中心として,大きく輪が広がっていった一年だった。
これからもどんどんと素敵な出会いを繰り返していくことだろう。