AE
給兵艦


軽荷排水量:7,025t 満載排水量:10,600t 全長:147.18m 幅:18.32m 吃水:6.99m 主機/軸数:蒸気タービン/2軸 出力:6,700馬力 速力:13.0kt(AE-2は16.0kt) 兵装:38口径127o単装砲2基、50口径76o単装砲2基、40o機銃4基 乗員:289名(AE-2は226名)
※中央部に温度調節装置を施した弾薬火工品庫を設け、機関区画を後部に持つ。また火工品等の試験設備や糧食用冷凍庫も備えていた
↑Pyro (AE-1) at anchor, circa 1920, place unknown. US Navy photo. Image courtesy of NavSource.
艦名 NAME 艦種記号 建造所 就役日 退役日 除籍日 備考
パイロ Pyro AE-1 ピュージェット・サウンド海軍工廠 1920/8/10 1946/6/12 1946/7/3 ◎1924/9/10 ピュージェット・サウンド海軍工廠にて退役
◎1939/7/1 再役
◎1946/7/14 海事委員会に移管
◎1950/3 解体のため、ターミナル・アイランドのナショナル・メタル&スチール社に売却
ニトロ Nitro AE-2 ピュージェット・サウンド海軍工廠 1921/4/1 1945/11/30 ◎1945/11/30 ノーフォークにて大西洋予備艦隊に編入
◎1948/3/30 海事委員会に移管
◎1949/9/19 解体のため、ニュー・ヨークのウェルディング・シップヤーズ社に売却


軽荷排水量:6,350t 満載排水量:13,855t 全長:139.90m 幅:19.20m 吃水:7.65m 主機/軸数:ディーゼル/1軸 出力:6,000馬力 速力:16.0kt 兵装:38口径127o単装砲1基、50口径76o単装砲4基、40o連装機銃2基、20o連装機銃8基 乗員:280名
↑USS Mauna Loa (AE-8) at anchor, date and place unknown. Image courtesy of NavSource.
艦名 NAME 艦種記号 建造所 就役日 退役日 除籍日 備考
ラッセン Lassen AE-3 タンパ・ベイ・シップビルディング社 1941/11/27 1947/1/15 1961/7/1 ◎1940/11/15 C2型貨物船シューティング・スター Shooting Starを取得し改装
◎1947/1/15 サン・ディエゴにて太平洋予備艦隊に編入
◎除籍後、海事委員会に移管
キラウエア Kilauea AE-4 タンパ・ベイ・シップビルディング社 1941/5/16 1969/12/2 ◎1940/11/14 C2-T型貨物船サプライズ Surpriseを取得しモービルのアラバマ・ドライドック&シップビルディング社で改装
◎1943/3/17 マウント・ベーカーと改名
◎1947/1 サン・ディエゴにて太平洋予備艦隊に編入
◎1951/12/5 再役
◎除籍後、海事委員会に移管
レイニア Rainier AE-5 タンパ・ベイ・シップビルディング社 1941/12/21 1970/8/7 1970/8/7 ◎1941/4/16 C2-T型貨物船レインボウ Rainbow(MCハル124)を取得し改装
◎1946/4/30 サン・ディエゴにて太平洋予備艦隊に編入
◎1951/5/25 再役
◎除籍後、海事委員会に移管
シャスタ Shasta AE-6 タンパ・ベイ・シップビルディング社 1942/1/20 1969/7/1 ◎1941/4/16 C2型貨物船(MCハル125)を取得し改装
◎1945/2/19 硫黄島沖にて重巡洋艦インディアナポリス Indianapolis(CA-35)と衝突し損傷
◎1945/6/5 フィリピン海にて台風により損傷
◎1946/8/10 サン・ディエゴにて太平洋予備艦隊に編入
◎1953/7/15 再役
◎除籍後、海事委員会に移管
◎後に解体のため、スペインのRevalorizacionde Materials, S. A. に売却
マウナ・ロア Mauna Loa AE-8 タンパ・ベイ・シップビルディング社 1943/10/27 1961/2/26 1976/10/1 ◎C2型貨物船を取得し改装
◎1947/6/2 ブレマートンにて太平洋予備艦隊に編入
◎1955/1/31 再役
◎1958/12/16 オレンジにて大西洋予備艦隊に編入
◎除籍後、海事委員会に移管、国家防衛予備船隊に編入
◎1960/11/12 海事局に移管
◎1961/11/27 籍をもどし、再役
◎除籍後、海事局に移管、国家防衛予備船隊に編入
◎解体のため売却
マザマ Mazama AE-9 タンパ・ベイ・シップビルディング社 1944/3/10 1970/5 1970/9/1 ◎C2型貨物船を取得し改装
◎1945/1/12 ウルシー北泊地第534錨地にて日本海軍伊号第三六潜水艦搭載の人間魚雷回天の攻撃により損傷
◎1945/1/13 仮修理(〜1945/3/6)
◎1945/4上旬 サン・フランシスコにて修理
◎1945/11/23 シアトルにて太平洋予備艦隊に編入
◎1946/8/3 サン・ディエゴにて退役
◎1952/4/24 再役
◎1957/6/10 オレンジにて大西洋予備艦隊に編入
◎1961/11/27 再役
◎1970/5 フィラデルフィア海軍工廠にて大西洋予備艦隊に編入
◎除籍後、海事委員会に移管、国家防衛予備船隊に編入
アクタン Akutan AE-13 タンパ・ベイ・シップビルディング社 1945/2/15 1946/10/19 1960/7/1 ◎C2型貨物船を取得し改装
◎1946/10/19 オレンジにて大西洋予備艦隊に編入
◎除籍後、海事委員会に移管、国家防衛予備船隊に編入


排水量:6,400t 全長:125.66m 幅:18.28m 吃水:7.22m 速力:14.8kt 兵装:38口径127o単装砲1基、50口径76o単装砲4基、20o機銃12基 乗員:308名
艦名 NAME 艦種記号 建造所 就役日 退役日 除籍日 備考
サンゲー Sangay AE-10 ペンシルヴェニア・シップヤーズ社 1943/3/25 1947/7/20 1960/7/1 ◎1942/11/25 C1-B型貨物船ケープ・セイブル Cape Sable(MCハル225)を取得し改装
◎1947/7/20 オレンジにて大西洋予備艦隊に編入
◎1960/6/30 海事局に移管、国家防衛予備船隊に編入


軽荷排水量:11,295t 満載排水量:13,910t(AE-16は14,400t、AE-19は15,295t) 全長:139.96m 幅:19.20m 吃水:8.62m 主機/軸数:ギアード・タービン/1軸 出力:6,000馬力 速力:16.4kt 兵装:38口径127o単装砲1基、50口径76o単装砲4基、40o連装機銃2基、20o機銃10基 乗員:267名
↑Mount Katmai (AE-16) off Point Loma as she enters San Diego Bay, date unknown. US Navy photo. Image courtesy of NavSource.
艦名 NAME 艦種記号 建造所 就役日 退役日 除籍日 備考
マウント・フッド Mount Hood AE-11 ノース・カロライナ・シップビルディング社 1944/7/1 1944/12/11 ◎1944/1/28 C2-S-AJ1型貨物船マルコ・ポーロ Marco Poro(MCハル1356)を取得しノーフォーク・シップビルディング&ドライ・ドック社とノーフォーク海軍工廠で改装(1943/11/10改名)
◎1944/11/11 アドミラルティ諸島のシーアドラー湾にて爆発事故により沈没
ランゲル Wrangell AE-12 ノース・カロライナ・シップビルディング社 1944/10/10 1970/12/21 1976/10/1 ◎1944/5/28 C2-S-AJ1型貨物船ミッドナイト Midnight(MCハル1375)を取得しノーフォーク・シップビルディング&ドライ・ドック社で改装
◎1946/11/19 オレンジにて大西洋予備艦隊に編入
◎1951/11/14 再役
◎1970/12/21 ノーフォークにて大西洋予備艦隊に編入
◎1971/4/29 海事局に移管、国家防衛予備船隊に編入
ファイアドレーク Firedrake AE-14 ノース・カロライナ・シップビルディング社 1944/12/27 1970/10 ◎1944/6/29 C2型貨物船ウィングド・レーサー Winged Racerを取得し改装
◎1946/2/21 オレンジにて大西洋予備艦隊に編入
◎1951/10/11 再役
◎除籍後、海事局に移管、国家防衛予備船隊に編入
ヴェスヴィアス Vesuvius AE-15 ノース・カロライナ・シップビルディング社 1945/1/16 1973/8/14 1973/8/14 ◎1944/7/4 C2型貨物船(MCハル1381)を取得し改装
◎1946/4/20 オレンジにて大西洋予備艦隊に編入
◎1951/11/15 再役
◎除籍後、海事局に移管、国家防衛予備船隊に編入
マウント・カトマイ Mount Katmai AE-16 ノース・カロライナ・シップビルディング社 1945/7/21 1973/8/14 ◎1967/10/18 ヴェトナムにて攻撃航空母艦コーラル・シー Coral Sea(CVA-43)と衝突
◎1974/4/5 予備役に編入
◎除籍後、海事局に移管、国家防衛予備船隊に編入
グレート・シトキン Great Sitkin AE-17 ノース・カロライナ・シップビルディング社 1945/8/11 1973/7/2 ◎C2-S-AJ1型貨物船を取得し改装
◎1974/3/1 解体のため、キャムデンのUSシップ社に売却(売却額$152,666.60)
パリクチン Paricutin AE-18 ノース・カロライナ・シップビルディング社 1945/3/3 1973/6/1 ◎1945/3/3 C2-S-AJ1型貨物船(MCハル1708)を取得し改装
◎1948/4/30 サン・フランシスコにて太平洋予備艦隊に編入
◎1950/7/28 再役
◎除籍後、海事局に移管、国家防衛予備船隊に編入
◎1975/10/16 売却
ダイアモンド・ヘッド Diamond Head AE-19 ノース・カロライナ・シップビルディング社 1945/8/9 1973/3/1 ◎1945/3/10 C2型貨物船を取得しボルティモアのベスレヘム・スチール・キー・ハイウェー・シップヤード社で改装
◎1946/8/23 ガルヴェストンにて大西洋予備艦隊に編入
◎1951/8/9 再役
◎1974/3/1 海事局に移管、国家防衛予備船隊に編入


※データは貨物輸送艦フォーマルホートの項を参照
艦名 NAME 艦種記号 建造所 就役日 退役日 除籍日 備考
フォーマルホート Fomalhaut AE-20 ペンシルヴェニア・シップヤーズ社 1942/3/2
(1942/5/2?)
1946/6/25 ◎1948/12/27 艦種を給兵艦(AE-20)に改める
◎除籍後、海事局に移管、国家防衛予備船隊に編入


軽荷排水量:9,758t(AE-22は9,268t、AE-23、AE-24、AE-25は9,050t) 満載排水量:15,688t(AE-22は15,728t) 全長:156.05m(AE-22は155.75m) 幅:21.94m 吃水:8.53m(AE-23〜AE-25は8.22m) 主缶:缶2基 主機/軸数:蒸気タービン1基/1軸 出力:16,000馬力 速力:20.0kt(AE-23〜AE-25は19.0kt) 兵装:50口径76o連装砲4基(1960年代半ばの近代化改装時に後部の2基は撤去) 乗員:士官20名、下士官兵324名(AE-22は士官23名、下士官兵324名、AE-23〜AE-25は士官28名、下士官兵331名)
※1954年度から1957年度にかけて同型5隻が建造され、1960年代半ばに大規模な近代化工事が実施された。改造の内容はミサイルの搭載化、高度で安全確実なFAST(Fast Automatic Shuttle Transfer)と呼ばれる補給装置の設置、後部の50口径76o連装砲の撤去とヘリコプター・プラットフォームの新設等である。最前部と後部の門型マストにFAST装置が設けられている。載化重量は7,500tといわれ、多少の給油能力も持っている
※前部50口径76o連装砲が背負い式から左右並置式になり、マスト形状も変更されているためにAE-23以降をニトロ級ともいわれる
↑USS Suribachi (AE-21). Photographed circa the early or middle 1980s. Official U. S. Navy Photograph, from the collections of the Naval Historical Center.
艦名 NAME 艦種記号 建造所 就役日 退役日 除籍日 備考
スリバチ Suribachi AE-21 ベスレヘム・スチール・シップヤード社 1956/11/17 1994/12/2 1996/12/12 ◎1955/1/31 起工
◎1955/11/2 進水
◎1963春 退役、保管。ボルティモアのメリーランド・シップビルディング&ドライドック社にて改装
◎1965/12/15 再役
◎退役後、大西洋予備艦隊に編入
◎2000/3/31 海事局に移管、国家防衛予備船隊に編入
マウナ・ケア Mauna Kea AE-22 ベスレヘム・スチール・シップヤード社 1957/3/30 1995/6/30 1996/12/12 ◎1955/5/6 起工
◎1956/5/3 進水
◎1965/2/28 退役、保管。シアトルのロッキード・シップビルディング&コンストラクション社にて改装(〜1966/6)
◎1966 再役
◎退役後、予備艦隊に編入
◎1998/12/18 海事局に移管、国家防衛予備船隊に編入
ニトロ Nitro AE-23 ベスレヘム・スチール・シップヤード社 1959/5/1 1995/4/28 1995/8/14 ◎1957/5/20 起工
◎1958/6/25 進水
◎1963秋 ブルックリンにてオーヴァーホール
◎1966/5/18 退役、保管。ボルティモアのメリーランド・シップビルディング&ドライドック社にて改装
◎1967/8/31 再役
◎1972/6/28 南シナ海にて攻撃航空母艦オリスカニー Oriskany(CVA-34)と衝突し損傷
◎退役後、ポーツマスにてNaval Inactive Ship Maintenance Facility(NISMF)により大西洋予備艦隊に編入
◎2000/3/31 海事局に移管、国家防衛予備船隊に編入
パイロ Pyro AE-24 ベスレヘム・スチール・シップヤード社 1959/7/24 1994/5/31 1997/4/8 ◎1957/10/21 起工
◎1958/11/5 進水
◎ノーフォーク海軍造船所にて就役
◎1961/3/21 リッチモンドのWillamette Iron & Steel Co. Shipyardにてオーヴァーホール(〜1961/6)
◎1963/9/9 退役、保管。サン・フランシスコ海軍造船所にて改装
◎退役後、ブレマートンにてNaval Inactive Ship Maintenance Facility(NISMF)により太平洋予備艦隊に編入
◎除籍後、海事局に移管、国家防衛予備船隊に編入
ハレアカラ Haleakala AE-25 ベスレヘム・スチール・シップヤード社 1959/11/3 1993/12/10 1993/12/10 ◎1958/2/3 起工
◎1959/2/17 進水
◎1964/2/28 シアトルのトッド・シップヤード社にてオーヴァーホール、近代化改装(〜1965/5)
◎退役後、大西洋予備艦隊に編入
◎1994/3/24 海事局に移管、国家防衛予備船隊に編入
◎1994 解体のため売却


軽荷排水量:11,915t 満載排水量:20,169t 全長:171.90m 幅:24.68m 吃水:8.83m 主缶:フォスターホイーラー缶3基 主機/軸数:蒸気タービン1基/1軸 出力:22,000馬力 速力:20.0kt 兵装:50口径76o連装砲4基(MSCに転属に伴い撤去) 搭載機:ヘリコプター2機 乗員:401名(MSCに転属後、民間人125名、海軍軍人55名)
※ミサイル等弾薬の高速移送装置を備え、原子力航空母艦2隻分の航空機用弾薬6,500tを搭載。また、限定的ながら液体貨物の補給も可能
※補給ステーションは右舷に3ヶ所、左舷に4ヶ所の計7ヶ所ある
↑Flint (T-AE-32), date and place unknown. US Navy photo. Image courtesy of NavSource.
艦名 NAME 艦種記号 建造所 就役日 退役日 除籍日 備考
キラウエア Kilauea AE-26 ジェネラル・ダイナミックス社 1968/8/10 1980/10/1 ◎1966/3/10 起工
◎1967/8/9 進水
◎1980/10/1 軍事海上輸送軍団(MSC)が、管理運行(T-AE-26)
バット Butte AE-27 ジェネラル・ダイナミックス社 1968/12/14 1996/6/3 ◎1966/7/21 起工
◎1967/8/9 進水
◎1996/6/3 軍事海上輸送軍団(MSC)が、管理運行(T-AE-27)
◎2002/10 大西洋予備艦隊に編入
サンタ・バーバラ Santa Barbara AE-28 ベスレヘム・スチール・シップヤード社 1970/7/11 1998/9/30 ◎1966/12/30 起工
◎1968/1/23 進水
◎1998/10/1 軍事海上輸送軍団(MSC)が、管理運行(T-AE-28)
マウント・フッド Mount Hood AE-29 ベスレヘム・スチール・シップヤード社 1971/5/1 1999/8/10 1999/8/10 ◎1967/5/8 起工
◎1968/7/17 進水
◎1999/8/10 海事局に移管、国家防衛予備船隊に編入
フリント Flint AE-32 リントン・システムズ社インガルス・シップビルディング部門 1971/11/20 1995/8/4 ◎1969/8/4 起工
◎1970/11/9 進水
◎1998/10/1 軍事海上輸送軍団(MSC)が、管理運行(T-AE-32)
◎2008〜2009 ポートランドのCascade General, Inc. にてオーヴァーホール(修理額$6,617,366)
シャスタ Shasta AE-33 リントン・システムズ社インガルス・シップビルディング部門 1972/2/26 1997/10/10 ◎1969/11/10 起工
◎1971/4/3 進水
◎1997/10/1 軍事海上輸送軍団(MSC)が、管理運行(T-AE-33)
◎2009/2? グアムのGuam Shipyardにてオーヴァーホール(修理額$10,929,307)
マウント・ベーカー Mount Baker AE-34 リントン・システムズ社インガルス・シップビルディング部門 1972/7/22 1996/12/18 ◎1970/10/5 起工
◎1971/10/23 進水
◎退役後、軍事海上輸送軍団(MSC)が、管理運行(T-AE-34)
キスカ Kiska AE-35 リントン・システムズ社インガルス・シップビルディング部門 1972/12/16 1996/8/1 ◎1971/4/8 起工
◎1972/3/11 進水
◎1996/8/1 軍事海上輸送軍団(MSC)が、管理運行(T-AE-35)


※データは攻撃貨物輸送艦アンドロメダ級の項を参照
↑USS Virgo (AE-30). Underway in Subic Bay, Philippines, on 26 August 1970. Photographed by PH2 Leroy Palmer. Official U. S. Navy Photograph, from the collections of the Naval Historical Center.
艦名 NAME 艦種記号 建造所 就役日 退役日 除籍日 備考
ヴァーゴ Virgo AE-30 フェデラル・シップビルディング&ドライ・ドック社 1943/7/10 1972/2/18 ◎1965/11/1 艦種を給兵艦(AE-30)に改める
◎1966/8/19 再役
◎退役後、海事局に移管
◎1973/11/19 解体のため、台北のTaipei Hsiehに売却
チャラ Chara AE-31 フェデラル・シップビルディング&ドライ・ドック社 1944/6/14 1972/3 1972/3/10 ◎1966/6/25 再役、艦種を給兵艦(AE-31)に改める
◎除籍後、海事局に移管
◎1972/11/12 解体のため、ポートランドのZidell Explorationsに売却


満載排水量:22,790t 主機/軸数:ガス・タービン
※1991年度から整備をスタートする事になっていたが計画は延期されている
艦名 NAME 艦種記号 建造所 就役日 退役日 除籍日 備考
AE-36
AE-37
AE-38
AE-39
AE-40


Update 12/04/29