| ■ 平成24年4月3日 歩行者・自転車の安全確保を! |
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| 小杉駅周辺再開発に伴い、綱島街道南武線跨線橋の架け替え工事も進行中です。 工事の影響で歩道が東側のみとなり、狭い歩道を歩行者と自転車が交錯する状況です。 吉岡議員は安全対策を急ぐべきと当局に質問しました。当局は出来る限りの安全対策を採るとし、路面への「歩行者優先」の表示をすることを表明しました。さらに、跨線橋整備の完成時期は平成26年をめざして進めていることも明らかにしました。 |
| ■ 平成24年4月3日 玉川こども文化センター開所!! |
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| 玉川こども文化センターの改築が終わり、4月1日に開所しました。玉川こども文化センターは昭和53年4月に開設されました。 木造であったため、老朽化が激しく、吉岡議員も推進していた改築が完成いたしました。(新)玉川こども文化センターはバリアフリーはもちろん、LED照明の採用、地中熱利用の空調機など省エネやエコを配慮した施設になっています。 同施設は、原則として午前中は乳幼児、午後は児童の利用、夜間も利用できます。さらに地域の諸団体の利用も可能な施設になっています。 |
| ■ 平成24年1月13日 市営住宅のエレベーター設置急げ!! |
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| 川崎市営住宅は多くが昭和30年代から40年代に建設され、老朽化が進んでいます。 またこれらの住宅ではエレベーターが設置されておらず、日常の買い物にも困難を伴う事態が発生しております。吉岡議員はエレベーターの設置を優先し、居住者の負担を軽減すべきと質問しました。当局は高齢者の移動の自由を確保する対策としてエレベーターの設置を進めていると答弁しました。吉岡議員は一層の設置推進を図るべきと質問しました。 これには要望の高い住宅については住宅の長寿命化とは別に設置を進めることを明らかにしました。 |
| ■ 平成24年1月13日 事故多発交差点の改良を! | ![]() |
| 上平間交差点は南部沿線道路とガス橋通りが交差し都内との重要な交通結節点となっております。 この交差点では小杉方面から東京方面への左折車と歩行者・自転車の重大事故が度々発生しております。地元の皆さんからは「交差点形状に問題があるのではないか」との指摘を受け、吉岡議員は形状の変更をすべきではないかと当局に質問しました。 当局は平成21年に警察庁と国土交通省による「事故危険個所」に指定されていることを明かしました。今後、地域の皆さんの意見も伺いながら警察などと連携し、効果的な安全対策の検討を行っていくことを明らかにしました。 |
| ■ 平成24年1月13日 浸水対策を急げ! | ![]() |
| 昨年の予算議会で丸子地区浸水対策について質問しました。この地域は区内他の排水区に比べ浸水被害が多発しており、早急な対応が必要です。 当局は貯留機能を合わせ持った雨水幹線を整備することを明らかにしておりました。 吉岡議員はその後の検討状況と事業の進捗について質問しました。当局はシールド工法により雨水幹線を建設することを明らかにし、工事基地用地を西丸子小学校の東側に確保し、シールドマシンによる地下工事を実施することが明らかになりました。 |
| ■ 平成23年10月26日 区内道路整備事業 計画より大幅に遅れ用地提供者の生活再建を! |
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| 区内では小杉駅周辺の再開発やマンション建設による人口増に伴い、各所で交通渋滞が目立っています。そこで、吉岡議員は現在進行中の主な道路整備事業の進捗状況を質問しました。 建設緑政局長は道路用地の取得が進んでいない実態を明らかにしました。原因は主に、国基準の損失補償基準と土地所有者が希望する条件が合わないこと、土地所有者と借地権者との権利割合の問題があることを明らかにしました。 吉岡議員は用地提供者の生活再建を最優先とすべきと質問しました。これに当局は「関係権利者の方々の意向を確認しながら、市有地などを有効利用した、さまざまな手法について検討し、関係部局と調整していきたい」とし、権利者擁護について前向きな答弁をいたしました。 |
| ■ 平成23年10月26日 いこいの家 利用者の視点で整備を! |
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| 老人いこいの家の運営は民間指定管理者に委託をしています。最近、利用者から「利用登録がなかなかできない」「施設の老朽化が激しい」「活動用具の置き場がない」などの相談が寄せられています。 吉岡議員は当局がどのように実態を捉えているのか質問しました。当局は指定管理者の事業報告や半年に一度の指定管理者によるセルフモニタリングにより掌握しているとしました。また活動用具の保管場所については施設が狭隘な状況から困難な状況ではあるが、「高齢者の方々が快適にご利用いただけるよう運営してまいります」と答弁し、個々の施設状況によるとの見解を示しました。 |
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平成23年9月26日 公明新聞に川崎市議団の活動が掲載されました |
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| 公明新聞に川崎市議団が積極的に推進してきた国内最大級のメガソーラー施設完成の記事が掲載されました。詳しくはこちらをご覧下さい。 |
| ■ 平成23年7月27日 農業用水路の整備を急げ! | ![]() |
| 中原区内には使命の終わった農業用水路が整備されずにそのまま残っている箇所で市が管理している水路が55kmあり整備は8kmとなっています。 中には民家に隣接をし、危険な状態の区域が多く、早急な対策が必要です。 現状と今後の取り組みを質した吉岡議員に当局は「必要により、蓋かけや暗渠化を行い、上部区間の有効利用、生活環境の改善に努めていく」と答弁しました。また、水路敷の売り払いにも事前調査などの後、条件が整えば売り払いをしていることも明らかにしました。 |
| ■ 平成23年7月27日 交通振動の軽減対策の実施! |
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| 綱島街道木月2丁目付近では工事後の路面の段差から車による振動被害が発生し付近の皆さんの生活を脅かしていました。 住民の皆さんの訴えを聴いた吉岡議員は早速当局と協議し、対策を行いました。付近の皆さんからは、大変静かになったと喜んでいただいています。 |
| ■ 平成23年6月3日 市民サービスの公平性確保を! |
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| 川崎市公共施設予約システム「ふれあいネット」はインターネットから各種施設が手軽に予約でき、好評ですが、期限や更新などがなく一度カードを入手すると本人が返却しない限り無限に利用できます。 このため、不正利用が後を絶たず早急な改善が必要と当局を質しました。市民子ども局長は「平成24年4月のふれあいネットのシステム更新にあわせ、順次利用者カードに登録期限を設けること、抽せん予約における市民の優先といった市民優先の制度を導入することなどについての結論を得た。」と発言しました。吉岡議員は早期の実現を求めた。 |
| ■ 平成23年6月3日 暗いガード下に照明完成! | ![]() |
| かねてからJR横須賀線、新幹線のガード下の照明がなく大変危険との指摘し照明の設置を求めていましたが、建設緑政局長はJR東日本と協議が整い、JR東日本にて道路灯の設置工事が始まり、3月初旬に完成しました。
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| ■ 平成23年6月3日 危険な駐車対策 前進! | ![]() |
| 地域のみなさんから要望の強かった南武線小杉駅南側エリアの客待ちのタクシーが駅前広場をはみ出し、生活環境事業所付近まであふれています。加えて工事車両などの違法駐車が道路の両側にあり、安全対策が必要として当局の対応を求めていました。 かねてから、駐車対策についてタクシーについては小杉駅南口駅前広場の利用を含め事業者との話し合いが整い、工事車両については適時指導を行うことが明らかにしておりましたが危険な駐車は大幅に減少いたしました。 |
| ■ 平成23年1月17日 安心の生活,交通振動改善へ。 |
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| かねてから懸案だった市道上平間10号線(上平間433〜441番地付近)の震動問題。沿道にお住まいの皆さんは大型車が通行すると地震と間違えるほどの大きな振動に長年悩まされていました。 吉岡議員は地元の方々からの陳情を後押しし、改善を求めておりましたが、本年1月、舗装改修の工事が終わりました。 |
| ■ 平成23年1月17日 西丸子小学校太陽光発電所完成!! |
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| 公明党が進めている国のスクールニューディール構想の交付金を使って市内最大級の100KW規模の太陽光発電設備が西丸子小学校に設置されました。これにより、ほぼ校内で使用される電力が賄えるようになりました。 校庭の芝生化などの取り組みも含め、一層の環境教育が充実することが期待されています。 |
| ■ 平成23年1月17日 元住吉駐輪場完成! | ![]() |
| 東急元住吉駅に念願の自転車駐輪場が完成しました。周辺の放置自転車が一掃され大変スムーズな通行環境となりました。 今後、第二期工事として600台規模の駐輪場が近くに計画されています。 一日も早い完成を目指してまいります。 |
| ■ 平成22年10月26日 地域の歩行環境整備開始 | ![]() |
| 市ノ坪201番地から203番地の歩道は舗装の老朽化が激しく、高齢のみなさんをはじめ自転車の走行にも支障が出ている状況があります。吉岡議員は中原道路公園センターに改修を働きかけていましたが、この度改修工事が開始されました。
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| ■ 平成22年10月26日 青少年科学館がリニューアル工事 |
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| 多摩区の生田緑地にある青少年科学館の改修工事が開始されました。これに伴い、1983年(昭和58年)の開館以来多くの皆様に親しまれてまいりました本館展示室は、現在準備のため公開を終了しています。完成は平成24年度を計画しています。 新・青少年科学館は「自然史博物館」としてリニューアルします。プラネタリウムは仮設設備を設置しひき続き上映されます。 【問合せ】TEL044-922-4731 |
| ■ 平成22年10月26日 井田病院 地域がん診療連携拠点病院 |
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| 井田病院の改築が進んでいます。井田病院は、地域がん診療連携拠点病院として質の高いがん医療体制を確保するとともに、地域の医療機関との診療連携を推進し、患者等に対する相談支援機能についても強化するという観点から、二次医療圏に1ヶ所程度を目安に地域がん診療連携拠点病院の整備とがん対策の拠点病院としてふさわしい病院へと整備が進んでいます。【問合せ】TEL044-766-2188(代表)
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| ■ 平成22年7月22日 適応指導教室「ゆうゆう広場なかはら」開所 |
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| 不登校の子ども達の居場所として通所施設「ゆうゆう広場なかはら」が西中原中学校の一角に市内5番目の施設として開所しました。 不登校には様々な原因があり特定は困難です。また、原因が特定できても問題の解決にはなりません。不登校の子ども達の保護者の皆さんから長年要望のあった「適応指導教室」の区内開所は多くの不登校に悩む子ども達と保護者のみなさんにとって大きな朗報です。 |
| ■ 平成22年7月22日 振動対策完成 | ![]() |
| 上平間1550番地付近の道路は近隣マンション建設の影響で道路面が大きく波打つなど荒れた路面の影響で交通振動が激しく、周辺では建物にひびが入るなどの被害も発生していました。 吉岡議員は関係部署と連携し改善を求めていました。周辺道路約100mにわたり、舗装を打ち直すことにより、振動被害を大きく改善いたしました。周辺の皆さんからは、夜も安心して休めるようになったと喜ばれております。 |
| ■ 平成22年4月7日 道路舗装が完成! | ![]() |
| 長年懸案となっていた下沼部1894番付近の未舗装道路の舗装が完成しました。この道路の隣には高齢者施設もあり、いままで車いすの利用も遠回りをしていましたが、無理なく利用できるようになりました。この道路は、長く舗装がされず、相談を受けた吉岡議員が関係部署に改善を求めてきたものです。 周辺にお住まいの皆さんにとっても、雨でぬかるむこともなくなり、大変喜ばれています。 |
| ■ 平成22年4月7日 武蔵小杉新駅が開業! | ![]() |
| 3月13日横須賀線武蔵小杉新駅が開業いたしました。当日は開業式典が盛大に開催されました。記念切手の発行や、記念グッズ等を求める多くの鉄道ファンも集い、JR職員からは「近年にない盛況だ」との感想も聞かれました。 新駅には成田エキスプレスを初め主要な全列車が停車します。吉岡議員は当初設置に消極的だった市担当者に再開発事業者等の民間の力を借りるべきとして、当事業を推進してまいりました。今後、JR南武線との接続通路の完成に向け整備が進められます。 |
| ■ 平成22年1月21日 中原平和公園−水はけ改善へ工事始まる |
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| かねてから懸案だった中原平和公園の水はけ問題。雨の日には水溜りとぬかるみで歩行困難だった遊歩道。春の桜祭りではあふれ出るトイレの汚水が溜まり不衛生でどうしようもない状態が続いていました。吉岡議員は地元の方々からの陳情を後押しし、改善を求めておりましたが、やっと年末から改善の工事が始まりました。工事は古い下水管に変わり、まったく新しく排水施設を作ります。 歩道の脇には新しく雨水排水用の施設も新設します。これで今までのような水溜りは解消されます。さらに2ヶ所のトイレの下水も新たな設備で安心して使用ができます。 |
| ■ 平成22年1月21日 道路灯が設置されました | ![]() |
| いつも暗く、街灯設置が要望されても区境のため設置が困難だった木月4丁目渋川橋たもとに200Wの道路灯が設置されました。これは地元の要望を受けた吉岡議員が粘り強く関係部署と交渉し実現しました。地元からは「とても明るく、見通しも良くなって安心して通行できる」「これで街頭犯罪がなくなるのでは」などの声が寄せられています。 |
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平成21年12月22日 公明新聞に議会質問の記事が掲載されました |
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| 12月9日の川崎市議会本会議で、救急医療の改善を求める質問をしました。 詳しくはこちらをご覧下さい。 |
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平成21年11月8日 公明新聞に活動の記事が掲載されました |
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| 昨年6月以来、毎週月曜日から金曜日に、区内8カ所を日替わりで回り、街頭演説を行っています。 詳しくはこちらをご覧下さい。 |
| ■ 7月23日 きれいに整備された旧用水路跡地 | ![]() |
| 市の坪673番地〜676番地付近の公図が現地の測量と会わないことが永年指摘され、大きな地域課題としてありました。この課題に対し、公明党は地域の皆さんと協力し解消事業を推進してまいりました。 このたび、残されていたニヶ領用水暗渠化部分の道路整備が完成し一通りの事業が完成しました。 地域の皆様からは歩道部分(路肩部分の色分け)の確保など、安全に配慮された道路となったと喜びの声が寄せられています。 |
| ■ 4月7日・8日 大阪発達総合療育センター、枚方市放置自転車対策視察 |
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| 大阪発達総合療育センターと、枚方市放置自転車対策を視察しました。大阪府・大阪市そして民間が協力をしての施設を視察しました。枚方市では放置自転車対策に機械式駐輪機を導入して効果を上げている。実態を視察しました。 |
| ■ 4月5日 小杉・丸子花見市 ブレーメン通り花見フェスティバル |
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| 恒例小杉・丸子花見市に参加し、市民の皆さんと交流。丸子地区では、日本医科大の厚意でグランドを開放していただき、露天やフリーマーケットなど多くの市民参加の花見市となりました。 また、同日は5年に一度の中原さくらフェスティバルも平和公園で開催されました。 |
| ■ 3月28日 元住吉桜まつり |
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| 元住吉桜祭りが中原平和公園で開催されました。当日は桜はまだ2〜3分の開花でしたが好天に恵まれ多くの人出がありました。国際観光という点では羽田空港神奈川口が開くと羽田〜中原までおおよそ3,40分でこれます。観光地としての取組が今後の課題であると実感しました。 |
| ■ 3月24日〜25日 長崎市・大牟田市視察 |
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| 長崎:在宅がん治療支援体制について調査 長崎市ではがん治療を患者の希望により在宅でおこなう仕組みができている。特に終末期のがん患者にはとっては長年住み慣れた自宅で治療を受けながら過ごす時間は大変貴重なものとなっている。現在市内の終末期患者の15%以上の方が在宅で過ごされている。今後のがん治療の在り方を探った。福岡県大牟田市:小物電子機器の回収と希少金属の回収を行って、成果を上げている。行政の取り組みと事業者の役割をしっかりと確立しており、川崎市のありようを考える契機としたい。 |
| ■ 2月18日〜3月19日 平成21年第一回定例議会(予算議会) |
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| 川崎市の21年度予算は「安定フライト予算」と銘打っているが年末からの深刻な経済危機に対し迅速かつ広範な財政出動が必要。市民生活を守るとの観点から市政を質しました。 |
| ■ 2月17日 11:00〜 川崎市国際環境技術展2009視察 |
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| 環境産業都市をめざす川崎市は等々力アリーナにおいて2月17日から18日まで「川崎国際環境技術展2009」を開催しております。吉岡議員は今後の主力産業との見方もある「環境技術」の動向と現状を確認すべく視察いたしました。 |
| ■ 2月15日 《放映2月21日》 TVKテレビ「川崎市議会座談会 2009年予算議会を前に」 |
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| TVKテレビ「川崎市議会座談会 2009年予算議会を前に」の収録に出席しました。番組では川崎市の2009年度予算について市議会公明党を代表して出席いたしました。川崎市の予算について課題と期待を述べました。 |
| ■ 2月5日・6日 名古屋市、浜松市視察 |
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| 名古屋市では自転車専用道路、子育て支援策について視察を行って来ました。自転車専用道は我が国で最も取り組みが進んでいるのでは・・と感心しました。 |




































