こころの温泉をめぐる詩人たち(番外編)               戻る

       →こころの温泉入湯口(ここから)
 

    潮岬の感想を書く代わりに、参加した詩人たちとその詩を
  紹介したところ、参加者やその周辺に好評をいただくことが
  できたようだ。
   これを詩人論というのは、おこがましいが、せっかくネット
  上にアップしているので、関係者以外の人たちにも、詩人
  たちの詩を広く読んで欲しいと願っている。
   (興味を持たれた方はぜひ、リンクをお願いします)

   しかし、こころの温泉に関わっているのは詩人だけでないし、  
  潮岬に参加できなかった人もいる。そこで、番外編として
   前に取り上げることの出来なかった人々について、書かせて
  いただきたいと思っている。

  

 木彫り額のフォルムがやさしい        ・・・・・・・木彫り工房けやき 坂口 享

 飛行船うわの空号で舞い上がる       ・・・・・・・ わきたにじゅんじ&冨成千之

  音が空へとのぼっていく             ・・・・・・・ World Symphonir ぬちぐすい

 
ばかこくでねえ                               ・・・・・・・ 楯岡真弓

  あしゅりん劇場                                 ・・・・・・・ あしゅりん

 
櫻隊原爆殉難者追悼会                     ・・・・・・・ 近野十志夫

  夏を笑う〜Bird6                                   ・・・・・・・ 水尾佳樹

  Jazzとは自由です                            ・・・・・・・ Tommy G ことぶき


 

            
                                                                                                    


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