S14シルビアQ's SR20DE最速計画 DIYでのボルトオンターボ化によって230psを絞り出すドリフトマシーンの制作

SR20DE最速計画!
 

このページは上になるほど新しい日記です
よく考えたら読みにくいですね
でも更新しやすいのでガマンして下さい

 
現在第11編

過去の日記

第1編

ライト シフトノブ交換 リップ塗装 、装着

第2編

ブレーキエア抜き解体屋でタイヤを拾う

第3編

車高調 モモステ タワーバー装着

第4編

バキューム計装着 ノンアスクラッチ アペックスN1マフラー アーシング クラッチエア抜き 
エアクリ自作

第5編

たこ足装着 セキアヒルズの話 ATS LSD装着

第6編

HID装着 テンションロッド交換 事故後ロアアーム等交換 燃料ポンプ交換 ヘッドカバー内掃除 ECU追加基盤装着 ROMライタ製作 インジェクター交換

第7編

ボルトオンターボ化!!
第8編

ブースト計 エアクリ フューエルフィルター交換 排気温度計 4POTキャリパー ROM変更 
HKSハイパーマフラー メタル触媒 えせ岡ちゃんスプレー 14タービン K'sマスターシリンダ

第9編 HIDバーナー交換 リアバンパー交換 ユーザー車検 ヘッドライト分解 フロントバンパー交換 
アコードライト流用 テール球 メーター球をLED化  
第10編 メーター球LED化 なんちゃってパイナップル Defiブースト計  R32後期プロジェクター流用 
AVC-R リアキャリパーOH パッドG1改 フロント5穴化 リア5穴化  スプリットファイヤープラグ BNR32アルミバフがけ タービン排気漏れ 20mmスペーサー
第11編 S15フェイス化 オールペン クラッチ交換(セラメタA) オイルレベルゲージ加工
イリジウムプラグ ATS LSD OHシム増し フロントバンパー加工 ミラクルファイヤーボール AACバルブOH アイドル調整  タイロッドエンドブーツ交換 ホーン改良、ブレーキパイプ交換 FキャリパーO/H パッド交換
第12編

オートポリス 

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シルビア日記 溶接ネタが面白いです

Silvia tuning S13のROMチューンがあります

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11月28日 リヤアッパー メンバーカラー

ひんぱんにドリフトしていた時は気にならなかったのですが
最近は街乗りがおおくてリアタイヤの内べりが非常に気になるようになってしまいました。
そこでリヤアッパーアームを調整式に物に交換することに。
純正でもメンバー側の偏心ボルトで多少は調整できるのですがタイヤがフェンダーにかぶるぐらいまで
車高を落とすとやはり調整範囲を超えてしまうようです。
アームを交換したらアライメントを調整しないといけないのですが
釣り糸とおもりと定規で適当にやってしまいました(汗

 
リヤアーム 交換後

交換後、数回アライメントを自分でいじったのですが
どうもフラフラしたり、ハンドルのセンターがずれたりしてしまってます。
もう完璧にツボにはまったようです・・・

やはり普通にアライメントテスターにかけた方が早いでしょう・・・
あとキャンバーを起したので20mmのスペーサーも外すことになりました。

フラフラするのでどっか他に悪いところがあるんでは?と思って
メンバーカラーまで装着してしまいました。

メンバーカラー 下側4つ 上側4つ メンバーに挟んだ状態 上側は隠れてます

以前、えせパイナップルを作って挟んでいたのを外して
これをつけました。以前はゴムで適当に作ったので切れたりしてるかと確認してみましたが
なかなか丈夫なようでほんの少し潰れた感じがするぐらいで大きな損傷はありませんでした
あと、ウレタンゴムの方は全く変形してませんでした。
今回は上下に挟み込むアルミ?ジュラルミン?製の物です。

巷のパイナップルのように上側とか下側とか片側だけにはさんでドリフト仕様にしたり
グリップ仕様にしたり選択性を持たせるものではなく
完全にメンバーブッシュの動きを殺してアライメントの変化を抑えようという代物のようです。

装着後なんとなくデフの振動が車内まで伝わってきて共振しているような感じもしますが
気のせいかもしれないというレベルで、よく金属の物だと音が出ると聞きますが
そんなこともありませんでした。ホイルスピンさせてもジャダーが出るようなこともありません。
ただフラフラがなおったのかというと微妙・・・
 


7月17日 マスターバック

突然ですが、ライトメーカー(自動車)に就職が決定しました。
とりあえず報告だけ・・・ とくにライトにこだわるわけではないのですが
光り物が好きなので ライトにしました。 これからも幅広くやっていこうと思います。

マスターシリンダをかえてから、どうもブレーキがを強く踏まないと効かないような感じなので
マスターバックを交換しようと、Q'sの薄いやつじゃなくてターボ用の2層?!の分厚いのを
オークションで入手しました。ここ を参考にさせてもらいました。
しかし後で気づいたのですが、前期ターボはNAと同じG23という薄いマスターバックのようですね。
マスターバックが厚くなるのでブレーキパイプを替えなければならないだろうと
思って部品を注文したのですが 前期ターボ用を頼んでしまいました・・・

ブレーキフルードで錆びていたので とりあえず塗装して乾燥させてます。

TV2色のマスターバック 180sxのM195T(7+8)です

3月14日 オートポリス

またオートポリスに行ってきました。
雪が積もってて行くまでが大変でした・・・

クリックで動画が見れます


3月13日 タイヤ交換

傷が付いてもいいアルミとタイヤが準備できたので自分でタイヤ交換してみました。
アルミからタイヤを外すのはビードを落とすのが大変なのでちょっと難しいのです。

まずはタイヤを写真のように斜めにかけます。

タイヤを斜めにかぶせる 押し込んでいるところ

そして力いっぱい押し込んでいきます
15インチだとカポッと1発でいけるかもしれませんが
これは16インチだったのでなかなかはまらず上に乗ってタイヤを蹴って入れてます。

そんで入ったらタイヤレバーを使って組んでいきます。
このときビードワックスや556なんかをビードにたくさん塗っておきます。
タイヤレバーは2本以上あったほうがいいです。

リムの下にビードをきちんと落とす 組んでるところ

ちょっとずつ組んでいくのですが
アルミに入った部分は出来るだけ写真のようにリムの下に落としていったほうがいいです
そうしないとタイヤレバーがかかっているところに無理な力がかかって切れやすくなります。
写真右は左足でビードが出てこない様にレバーで抑えて、右足でバールに乗ってビードを下に抑えて
両手で組んでいるところです。結構いっぱいいっぱいです
16インチが限界だと思われます。これでも結構アルミのカスが出ていたので・・・

そんで全部入ったら空気を入れます。
 

ビードを出します

タイヤを起こして空気を入れます。
普通の空気入れでもいいのですが大変なのでスタンドとかで入れたほうが楽です
ビードがでますのでサイドウォール付近には触れないでおきましょう

コツ
○黄色マークとバルブは合わせる。
○ビードワックスはこれでもかっていうぐらい塗る、タイヤの内側にも塗る
○ビードが切れそうと思ったら無理しない。本当に切れます
○どうでもいいアルミでしかやらない。傷だらけになります
○ブリジストンは敬遠しましょう レグノクラスでも結構サイドウォールが硬くて疲れます


3月11日 カウンタが・・・

一応インデックスのページとこっちのS14のトップページにカウンタを付けているのですが
こちらのカウンタが異様に多いので何が起こったのか?と思って
見てみたら、海外のサイトに載ってました。
明らかに英語ではなく、フランス語もほんの少し分かるので、それでもない様子。
ドイツ語ですか?わかりません・・・ というか画像転載しすぎです(笑
やはりオドメーターの7揃いは万国共通のネタなんでしょうか
リンク元
http://www.200sx-s14-forum.de/forum/viewtopic.php?t=3710

フォーラムのトップページ?
http://www.200sx-s14-forum.de/forum/

このページを英訳するとこうなるらしいです。↓
http://babelfish.altavista.com/babelfish/trurl_pagecontent?lp=ja_en&trurl=http%3a%2f%2fwww5e.biglobe.ne.jp%2f%7esr20det%2fs14.htm


2月25日 Y32マスターシリンダー

なんとなくマスターシリンダーを大きくしたくなりました。
ABSあり用だと結構選択肢があるのですが、ABS無しだとS14の15/16が最大と思いきや
ありました。なんと「1 1/16 (17/16)インチ」です 無茶苦茶でかいです。
S15やBNR32でも最大1インチです。17/16はブレンボが入っているBCNR33と同等のサイズです
気分はブレンボです。マスターシリンダーが大は小を兼ねるのかは果たして不明ですが(汗
とりあえず交換してみます。

まずY32のマスターシリンダーを入手します もちろんABS無し用 
しかしマイナーな部品なため前後配分等不明(爆

Y32 ABS無し ナブコ製マスターシリンダー 1 1/16 BM-57

S14なんかのマスターシリンダーなんかには、よくBM44と書いてあるのですが
これにはBM-57とあります いかにも大きそうです・・・

タンクがでかすぎてボルトオンではつきません。
タンクを引っこ抜きます。思いっきり抜けば大丈夫です。
タンクを捨ててから気づいたのですがキャップとセンサーは外して持ってればよかったです

タンクとパッキン

今あるタンクを引っこ抜いて使ってもよさそうなんだけど
今のマスターがトキコ製で大きいマスターはナブコ製でFASTで調べてみると
タンクは別の品番でした。なので念の為にマスター、タンク、パッキンはナブコ製で統一します。
ブレーキの部品なのでこのぐらいはしておいてよいと思います。
ただ見た感じはTOKICOとNABCOが混ざってもよさそうな気がします。
パッキンですがナブコならY32もS14も同じ品物です。

そしてパッキンに薄くシリコングリスを塗って(塗っていいのかな?)タンクをはめます。
結構力がいるのですが、タンクを割らないようにグググッとしたら入ります。

左 1 1/16 ナブコ   右 15/16 トキコ

見るからに太さが違います。左の1 1/16はさすがに大きいです。
ここで気づきました。というか前から、ちょっと気にはかかっていたのですが・・・
タンクを新品で買ったもののセンサーが付いてません。
キャップも付いてませんでした。キャップ、センサー、フロート(タンクの中の浮き)
この3つもトキコとナブコで型番が違うではないですか!
キャップ1000円、センサー2700円、フロート300円です
キャップに関しては気密性が気になるところですがトキコの物をナブコに流用してしましました。(汗
センサーに関しては中のフロート(磁石?!)が浮いたり沈んだりするだけなんで
流用してもまったく問題ないと思います。付け替えて動作チェックしましたが
フロートが沈んだ状態だときちんとブレーキ警告等が点灯しました。
でも中のフロートを古いタンクから外すのにコツがいるので、たった300円だし
フロートぐらいは買ってもいいかと思いました・・・

左 センサー 右 フロート

あとは普通に取り付けて
エア抜きして完了です。

取り付け完了 左下は失敗作マスターシリンダーストッパー

まだまったりとしか走ってないので微妙なのですが
とりあえずタッチが硬くなりました。
ストロークは短いのですが踏力がいるようになったような気がします。
その分ロックしにくいです。マスターシリンダに対してマスターバックが
かなり小さい(NA用のまま)ってのがあると思います。
あと、ヒールアンドトゥがやりにくくなるかなぁとも思ったのですが
気にするほどでもないようです。
 


2月21日 オートポリス

またオートポリスに行ってきました。
動画が撮れるのを買って嬉しいので(笑
えせ振り替えしをどうぞ。画像クリックでRealOneが起動します。

今回リアにフェデラル535 225/50R16を投入?しました

フェデラル535 225/50R16

トレッドの剥がれはありませんでした。煙はちょびっと出ます。
上の写真は合成です。(汗 写真の3分の1ぐらいは出ます。
溝があるうちは結構グリップすると思います、ただ温まってきたらズルズルになりました・・・


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