カナダ旅行(ナイヤガラ・カナディアンロッキー6日間)
2003年3月20日−25日
地名 現地時刻 交通機関 スケジュール 備考
昭島



東京


成田




成田発






トロント着



3/20
11:52

14:10


15:15





17:15






15:30



18:00
鉄道








カナディア
ン航空
AC002







バス2H

125km







成田集合
15:15






日付変更線通過




雨の中
ナイヤガラへ

アメリカ滝前の
ホテル:シェラトン

12Hの長旅だ











昼食:機内食




トロントとの時差
14H



夕食:弁当
ホテルから
ナイヤガラ
及び
トロントの
ホテル
3/21
6:00
起床
7:30
ロビー
集合
バスで
終日観光
ナイヤガラ川に沿って
ナイヤガラオンザレイクへ

昼食は滝の見えるホテル
の展望レストラン

ナイヤガラ滝へ
テーブルロック
ジャーニービハインド
ザフォール

OKギフト土産物店へ

オンタリオ州議事堂
トロント市庁舎
トロント大学
カナダ特産品直販店
トロントの
ホテル:デルタチェルシー

カナダの最初の首都


残念ながら、雨と霧で
綺麗には見えない。

滝は轟音の中、傘も
用意してなかった


大橋巨泉経営の店

雨の中
トロント市内観光
(ここは期待しない
ところにしていた)

ホテル

トロント空港

トロント発

カルガリー着

バンフ着
3/22
8:00
起床
9:48
出発
10:00

12:13

17:00
バス



AC119

バス2H
125km
トロントのホテルから
カルガリーを経由して
バンフのシャールトンズロイヤルカナディアクロッジ
まで移動
バンフは人口7000人の小さな町です。
国立公園の中なので、いろいろ規制がある。
夕食はアルバータ牛の
ステーキ
移動ばかりだ
五大湖の上空を通過して
アルバータ州冬季オリンピ
ックも開催されたカルガリ
ーへ。
カルガリーは石油で潤って平原の中に高層ビルがある
という町。
着いた時バンフは小雨の中
でした
バンフ
から
アサバスカ
氷河まで
往復
3/23
10:00
出発
バンフ
戻り
18:00
バスにて
終日観光
バンフから
ジャンパー
方向へ
片道
200kmの
往復
今回のメイン。
天気の具合をみな
がら順序を組み替えるとのこと
バンフのロッジよりバスで、
サルファマウンテンのゴンドラよりバンフを展望
バンフへ戻ってトランスカナダハイウェイを通って
レイクルイーズへ向う
凍結して、降雪で真っ白なレイクルイーズ
普通の観光写真には無い姿だ。
雲が晴れて、ビクトリア山が望める
モーレン湖もいいが、雪の為パス。

ボウ川の水源ボー湖を目指して進む

凍結して、降雪で真っ白なボー湖はレイクルイーズには劣る感じである。
途中今季初開店したレストランで昼食をとって、今季初のアサバスカ氷河へ向う


コロンビア大氷原から、流れ出したアサバスカ氷河は雲がかかっていたが、微かに日が差した。

バンフへ戻ってレストランで、サーモンの夕食
カナディアンロッキー観光。
ビデオ撮影の担当も同乗。
ビデオの有料販売
1万2千円でした。
バンフ、カスケード山
、ミネワンカ湖、ランドル
山が見える

右手にノコギリ連山、
キャッスル山2728m
が見える



雲が移動して、日がさし
て来た。
ラッキー!




途中左手に初めて実物氷河
指の欠けたクロウフット
を見る。氷河は青く見える




途中右手にウィーピング
ウォール ロッククライミングが出来る凍結した滝が見える

スノーコーチツアで、氷河
を登るツアがあるが、冬季
はクレパスへ落ちるの危険があるので、中止している。

期待したほどの味ではな
かった
バンフ





カルガリー発

バンクーバー着

バンクーバー発
3/24
6:00
起床
7:40
集合

10:40

11:08


12:15




バス2H

AC211




AC003
バンフから、
バスで
カルガリーへ戻る



バンクーバー経由で




日付変更線を通過
機中泊
2回機内食が出る
ご飯もの出たので、
美味しく食べた。
海外旅行へでバイキング
料理の時どうしてご飯を
おいていないのか不思議だ。日本語が通じる店は
あるのにご飯がないのは
日本人旅行者を無視している?
成田空港着

昭島の
自宅着
3/25
15:15

18:30
AC003 バンクーバーから成田まで

10H掛かっている。
偏西風に逆らって飛んでいるので、スピードが落ちて余計に時間がかかるようです。
カメラを機内に忘れるハプニング発生。


























































































































宿泊ホテルの窓から、ライトアップされたアメリカ滝をデジカメで撮ってみました。
岩に水しぶきが飛んで岩が氷りついているアメリカ滝です。
雨降る中で、テーブルロックから見たからカナダ滝です。
ホテルのレストランから撮影したカナダ滝全体はカジノ建設のクレーンがどうしても邪魔です。
馬蹄形で水量が多い滝がカナダ滝です。
トロントからカルガリーへ向う飛行機から外を見ていたら五大湖の氷が見えました。
カルガリー冬季オリンピックのジャンプ台
上から見ると高速道路へ飛び降りるような感じがして評判がよくなかったらしい
カルガリーからバンフへ向って行きコロッキーの山並みが見えて来たところ
バンフのメイン通りから、カスケード山を撮ったもの小雨が降っており山頂がはっきり見えません
ボウ川の橋を渡って公園管理局前から、再度カスケード山2998mを狙ってみた。
サルファマウンテンの展望台から、バンフの町をみたもの。中央左の白くみえるのがカスケード山
記念撮影のためガイドさんに撮ってもらう。
バンフへ一旦戻り、トランスカナダハイウェイをケイクルイーズ方面へ向っていると右手にヨーロッパの城を連想させるキャッスル山がみえる
雲が切れて、ビクトりア山が見える凍結したレイクルイーズです。夏とはイメージがことなる。
ちょっとロッキーの宝石と言いがたい
雲が出るとこんな感じで、寂しいものです。
レイクルイーズの中から、シャトーレイクルイーズホテルをみたもの
レイクルイーズを過ぎて、ボウ川の源流ボウ湖へ向う途中、クローフット氷河が左手に見える
右端中央あたりのやや青色にみえるところが本当の氷河部分です。
地元のインディアンが一番高いと思っていたマーチンソン山
滝が氷瀑になったウィーピングウォール
ロッククライミングをする人もいるらしい
最終目的地のアスバスカ氷河です。雲がかかっており、残念ながら夏の雄大な姿が見えませんでした。
バンフから、カルガリーへ戻る時のロッキーの山並みです。下の写真はスリーシスターズ山です。
アルバータ州にはネイティブカナディアン(インディアン)居留地がありました。アメリカだけでは無かったことを知りました。
カルガリー空港離陸中の飛行機から、から、ダウンタウンの高層ビルを撮ったもの
石油が発見されて急に発展した町だそうです。
カルガリーから、バンクーバーへ向う飛行機から、カナディアンロッキーの山並みをみたもの
日本の山と比較すると、とがっている山が目立ちます

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