飲み物の作り方の基本
 氷を入れる飲み物は最初に氷を
 入れてから後に液体を入れる
 量はグラスの8分目を基本とする
 ワインなどの場合は、グラスの
 最も膨らんでいるところまで入れる
 冷蔵庫等で冷やしているグラスには
 ワインは入れないようにします
 液体を入れてから氷を入れると量の調整が
 難しいことと、あらかじめ氷を入れることで
 グラスを冷やすことができるからです
 炭酸系のコーラなどはグラスを少し傾けるなどして
 余り泡がたたないようにして静かに注ぎます
 炭酸ガスがなるべく抜けないようにする為です
 ワインの場合は、グラスの最もふくらんでいる部分
 まででいれるのは、最も表面の大きさが多くなるので
 香りがたちやすいからです
 紅茶の美味しい作り方(ティーパック)  @あらかじめカップを温めておき、カップに
  なるべく沸騰したお湯を入れます
 Aティーパックをカップの縁から滑らせるようにして
  静かに入れます。空気で葉っぱが浮かび上がらない
  ようにする為にそのようにします
 Bソーサーで蓋をして1分から2分蒸らします
  ティーパックを取り出して終了です
  必ずカップ1つに対して1袋のティーパックを使用します
  2杯目も色はでますが、香りや味は
  1杯目で出尽くしています
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