パインツリーさまがアイスランドに行ってきて、おみやげ送ってくれました!
いつもどうもありがとう。(^o^)

トールキンの世界ですよ〜〜


まずは、コイン。おさかな♪ 
左が10クローネで、魚はカペリンだそうです。カペリンてのは、シシャモだそうで。っていうか、シシャモじゃないんだけど、シシャモとして輸入されてるみたいです。

右が1クローネ、シャケ。シャケは粕漬けにしたのをお茶漬けにするとサイコーなんで・・・

 で、ひっくり返すと↓



泣く子も黙るオーディンさま!!
iceland って、地元じゃ island って書くんだね。


10クローネの方は賑やか。

左上から時計回りに、鷲さん、
龍ちゃん、
オーディンさま!
そして牛さん。
鷲さん、キャラ立ってます。相当出たがりのようです。やっぱ鷲は必須なんだなぁ。よかったよかった。
龍も歯と炎がいい感じで、目の表情からして、ひねくれ加減が絶妙なようです。
オーディンさまはどのコインでも同じみたい。写真撮るとき、いつも同じポーズで同じ顔で固まっちゃうんでしょう。
牛さんは、性格キツそうです。国によって自己主張の強さ違うから・・・牛さんもそうなのかも。
ということで、日本の牛さんと記念撮影。同じ牛さんでも違いますねぇ。
五円玉と大きさ比べてみてください。

ご縁がありますように!! パン!パン!(←かしわ手)
いいコインだよね。伝統的なものが、かわいーくデザインされてて、楽しい。
普段からこういうの使えるなんていいなぁ。


次。
ブックマーク!
きれい〜に織ってあるの。木が並んで、見てると気持ちいい。
どこの森かな。シャイアっぽいかな。
きれ〜いなので、本に挟まず、飾ってあります。(^^)
  

次。
じゃじゃん。
ルーン文字!!
えー、これって何?何?  
パズル?
スタンプかな?
それとも食べれるのか? (←ちがう)

と思ったら、マグネットでした。
引っ張り出すと、つながってる↓
切れ目がついてるけど・・・・ 離しちゃうの、もったいないような・・・ でも使わないと余計にもったいないし。 どれどれと切り離してみました。
折り曲げて、
ピピピと離し、
パキパキパキ・・・とすると↓

うん、かわいい♪
これはデンマーク型ルーンで、ホビット本に出てくるアングロ・サクソンルーンより種類が少ないパターン。

 早速、ホワイトボードにくっつけて、遊んでみた。
マグネットの下のペン書きは、アングロサクソン型を基としたホビット本式ルーンで同じことを書いたもの。
上の2つ目、マグネットはAで、ペンで書いてあるのはE。なぜかと言うと、このマグネットの型では E の字がなくて、他ので代用するの。そーゆーもんなの。
読めるかな〜? わかんない人は、こちらへどうぞ。
ね、地域によって、時代によって、同じルーンでも書き方違うんだよね。
冷蔵庫に貼っとくと、なかなかマニアックなキッチンになっていいかも☆
National Museum of Iceland のグッズでした!

パインツリーさま、いろいろたくさんどうもありがとう。(^^)


マグネット、プレゼントクイズの分も送ってくださいました!
おかげで楽しくクイズ出来ました。ありがとう☆
こちら♪





他の展示物

トップページへ