ビヨボンさんの爆笑ネタ。 2003/03/08 掲示板より。

サム 「フロドの旦那、うさぎシチュー煮てみましたですだ
 こんなトコじゃあ大したものも添えられねえですだが
 それにじゃがもねえですだし、
 香り草がちっとばかしありますだ」
フロド 「なんにしても嬉しいよサム、ありがたく頂くとしよう」
サム 「ここんとこエルフの焼き菓子ばかりだったものですから
 いや、エルフの物が悪いっちゅうわけじゃねえです
 おらエルフの方々は大好きですだし、特にあの奥方様
 あの方にお別れするときは辛かったですだ、
 なんと言ってましたですだか、お別れのお言葉、
 エルフの言葉でしただが、忘れちまいました
 おや!どうなされましただ、フロドの旦那、旦那様?」
フロド 「ナ、ナマニエ!!」

 お後がよろしいようで。


これが出てから、常連さんの間ではもっぱら、さよーなら=なまにえ。

きんたさんの解説より
あの書き込みの「ナ、ナ、ナマニエ!」が住民の染色体に刷り込まれてしまい、
別れの挨拶として定着してしまったのです。
後世の研究家の間で「ビヨボンの禍い」として語り継がれる(嘘)出来事は、
こうして始まったのでした。(笑)


あんまり強烈で、ついつい生煮えと言ってしまう状況が続いております。
正しいのはナマリエです。

いや、あれ・・・?  ナマニエだったっけ・・・? 



ビヨボンさんリクエストケルトフォントなまにえ。
こうすると少しエラそうになる↓




他の展示物

トップページへ