さて、これは何と読むのか?



答えは、

The Lord of the Rings でした! やっぱこれでしょう。(^_^)v


で、クイズになってないほどカンタンだと言っていたのは、正にその通りで、ちょっとひんしゅくなくらい、楽な問題だったのでした。

だって、書写のところに書いてあるもん。

ほら♪

期間一週間もないしな〜、と思って、じゃあ説明してあるやつにしよ、ってことだったんだよん。鷲は優しいんだからさ。我ながら、ほんと、優しいよな〜〜

あれアップしたの、だいぶ前だからねぇ。読んでも忘れちゃってた人、多かったかも。

楽すぎて、応募が殺到するかと思ったら、マジメに追補と首っ引きで読んでくれた人も結構いたみたいで・・・

でも自力で読めた方が、わかった時の感動はケタ違いに大きいよね♪ うれしかったでしょ?(^o^)

よかったよかった。うん。

綴りは、dheとか ov でも、theやof でも、どっちでもマル。

ということで、要領よく書写のコーナーを見に行ってパパっと済ませた人も、ちゃんと自分の力で読めた人も、よく出来ました♪ 正解率、100%♪


まぁ、全然わかんなくても、the が2回出てくるし、Rの字に対応するところも同じだし、Oも2回あるし、推理すれば「たぶん!」ってことで当てずっぽでも合ってたかもね。


本のあのページ、ぜっっったい見たことあるよね?
あれは模様じゃないんですよ〜 ちゃんと文章なんですよ〜


本を開いて、いっっちばん初めに書いてあるのが、
このなのだ。


まず、The Lord of the Rings と書いてあるわけだ。原書でも訳書でも同じ。

文庫の旧版だと、端が切れてんだけどね。(^^;;)
旧版でもハードカバーでは全部読める。
文庫の新版は全部入ってるけど、ちょっと縮めすぎ。
自分の本、見てみてね。

そしてそのキアスの下にそれぞれの国の字で、トールキンですよとか、旅の仲間ですよとか、何巻目ですよとか、出版社はどこそこですよとか書いてあって、その下にテングワールがある。

とにかく、まずは、The Lord of the Rings!なのだ。そりゃそうだ。何が何でも、まず書かなきゃならないのは、The Lord of the Rings!

しかも、それがキアスで書いてある。 ミドルアースのルーン文字。


指輪の本って、すごいよね。 大好きさ。(^^)



さて、GANDALFセットはどんなだったのか、うふふふふ♪なレポートはこちら