寒くなると
南インドの人々が食べたくなるという
野菜のフリッター、バジ。
今月の「インドの居酒屋」にも登場。
詳しくは下記をどうぞ。



カレー&スパイス伝道師 AKIRA WATANABE presents
     

誰も知らないインドカレー


「サザンスパイス」3月予定をアップしました。


 

■カレー&スパイス伝道師 AKIRA WATANABE 渡辺玲プロフィール

 1960年、東京生まれ。早稲田大学第一文学部卒。
売れないミュージシャンやレコード会社ディレクター等を経て、
1987年、都内の老舗インド料理店の厨房にて料理人生を開始。
以後、日本とインドを往復しながら、本場ならではの深遠な食世界を体と心に染み込ませる。
インド料理と和食、中華、アジアエスニック料理などを幅広く提供するダイニング・バーのシェフ等を経て、
現在は執筆、料理講習(西荻窪にてクッキングスタジオ「サザンスパイス」主宰)、
講演、テレビや雑誌の料理監修、
店舗プロデュース、レトルトカレー等の商品開発
等で幅広く活動。
オーガニックフーズのプロデューサー、インド音楽やインド舞踊の愛好家でもある。


  待望の新刊『カレー大全 カレー伝道師の160話』講談社より絶賛発売中です!
 


おいしいカレーの作り方やオリジナル・レシピの他
インド料理のマサラ〜イギリスのカレー粉〜日本のカレールー
という歴史的変遷の詳細、
カレーに使うスパイスやハーブの特徴、
果ては欧風カレーや喫茶店系カレーのおいしさの秘密まで。
広く、そして深く「カレー」の魅力を徹底分析しました。
著者入魂の一冊です!




 
   1月31日
 サザンスパイス3月の予定をアップしました new 
12月30日   サザンスパイス2月の予定をアップしました 
  12月8日
阿佐ヶ谷料理教室再開のお知らせ
   12月6日 dancyu最新号の新刊紹介欄で
『カレー大全 カレー伝道師の160話』が取り上げられました
 
   12月1日 『何度でもつくりたい絶品おかず365レシピ』(プレジデント社)発売
「レンズ豆のカレー」レシピが掲載されています 
 
  12月1日 サザンスパイス1月の予定をアップしました 
  11月22日   神戸にて南インド料理教室を開催。大盛況ありがとうございました!
 10月7日 ラジオ日本の朝番組に生出演しました 
 10月2日  西荻窪の「のまど」にて
インドの本や料理に関する新刊記念トークライヴ
 9月2日
 講談社より新刊『カレー大全 カレー伝道師の160話』発売!
 8月20日、 28日  渋谷の「ベターホーム協会」にて
インドカレーの特別講習をやらせていただきました
 7月27日
 フジテレビ『とくダネ!』出演。
「スパイス伝道師」として一般家庭を訪問し、スパイスの使い方を指南します。

 7月20日  日本テレビ午後7時『サプライズ』出演。
 「激ウマ夏カレー日本一」の企画でおいしいカレーをご紹介!
 7月11日
 今年も阿佐ヶ谷ロフトで『旅人の夜』トークライヴ、やりますよ
  6月6日  ことしもダンチュウdancyuはカレー特集。
上級メニューとして
魚やエビのカレー、チャパティなどのレシピをご紹介しました
 
 4月1日  『カレーな薬膳』のさらなる重版、決まりました!
 5月23、24日
 東京ガスの料理教室で特別講習いたします。詳細はコチラコチラ
 5月5日  インドから先生をお招きしてのアーユルヴェーダ・セミナーで料理を作ります。
詳しくはコチラをどうぞ
 1月31日
 サンケイリビングの「リビングむさしの」で中央線のおいしいカレー屋さんをご紹介しました
 1月9日  「栄養と料理」で豆を使ったインド料理3品のレシピを披露
 12月25日  週刊文春でレトルトカレー・ランキングの審査員やりました
 8月24日  青山CAYのイベント「MASALA NO1」に参加しました
 8月7日  日本経済新聞でレトルトカレー・ランキングの審査員やりました
 8月7日  リクルートのフリーペーパー「L25」に登場しています
 7月5日  阿佐ヶ谷ロフトにて「旅人の夜」トークライヴに登場しました
 7月5日  雑誌dancyu8月号発売「日本一のカレー集めました」に登場しています
 6月14日
 7月5日(土)阿佐ヶ谷ロフトでトークライヴやります
 5月18日
 昨年同様、7・8月に東京ガス「キッチンランド」の料理教室を担当いたします。
詳しくはコチラ
 4月21日
 「日本式インド料理の味わい方」にパニールのこと、書きました
 2月23日
 目黒区社会教育講座『インドの秘めたるパワーを知ろう』で
「誰も知らないインド料理」という講座を実施(本場のカレー試食つき)。
 2月18日
 日本テレビ『世界まる見え!テレビ特捜部』の
「インドのパン」オンエアに協力させていただきました。
 12月23日  BS朝日『亜細亜見聞録』のデリーの食特集に出演しました。
 11月23日  「しんぶん赤旗」の「ひと」欄に紹介していただきました。
 9月22日
 「日本香辛料学会」主催の日本香辛料研究会でカレーに関するスピーチしました。
 8月1日
 「インド通信」最新号にブライアン・ジョーンズとインドの関係について書きました。
 7月31日  インターネットTV『GyaO』のお昼の生番組「MIDTOWN TV」にゲスト出演しました。
 7月26日  本日発売の雑誌「一個人」9月号が、一冊丸ごと「カレー特集」です。
少しだけ登場させていただきました。
手に取っていただければ光栄です。
 7月26日  東急ハンズ渋谷店のフリーペーパー「シブヤハンズ」の第2号に
「リアル・インドカレー」と題した記事が掲載されています。
「フライド・オニオンのチキンカレー」「ターメリック・ライス」
の写真つきレシピをお楽しみください。
 7月1日  「ミュージック・アカデミー」第11回をアップしました。
現代ロックの王様、レッチリとインドの関係です。
ググッと下をご覧ください。
 7月1日  朝日新聞社の雑誌『論座』8月号の書評ページで
「インドカレー伝」(リジー・コリンガム著)を
レヴューさせていただきました。
 6月6日  「ダンチュウdancyu」2007年7月号発売!
特集「カレーの歩き方」
インド取材とレシピの執筆を担当させていただきました。
 ◆◆◆◆ 「カレー伝道師☆ブログ」スタートしました!◆◆◆◆
 5月13日  シェフズ・スペシャルに本格的な「マトン・ビリヤニ」を追加しました!
 4月20日  私も執筆させていただいた旅行人からの単行本
アジア・カレー大全』が発売されました!
インドのカレーのみならず、
アジア全体のカレー世界が網羅されています!
 3月28日  21:50〜22:00J-WAVEの
「NISSAN MURANO TOKYO LABORATORY」
(ナビゲーター:小山薫堂さん)に出演しました。
 3月7日  本日発売の季刊のグルメ雑誌
『四季の味』2007年春号に南インドの軽食のひとつ
ウプマに関する原稿と写真が掲載されました。
ちょっと渋くて珍しい内容、和食銘器とのコラボも素敵です。
書店等でご覧ください。
   インド文化交流センターの発行する
『インド通信』2007年3月号のコラム
「India Will Rock You」第13回デレク・トラックス・バンドの
「ソングラインズ」を取り上げました。
天才デレクとインド音楽の関係を語っています。
『インド通信』についてはリンクからお入りください。


 ◆日本を代表するグルメ雑誌
ダンチュウdancyu2008年8月号 好評発売中
 大特集「日本一のカレー集めました」で
クッキングページに登場!
「ホフ・ディラン」の小宮山雄飛さんに
南北インド、2つのスタイルの
チキン・カレーを伝授しています!



 西荻窪の
プライベートなクッキングスタジオ
『サザンスパイス』
にて
各種料理教室を連日開催しています。
ぜひおいでください。


2月の日程と内容はコチラをどうぞ


NEW! 
3月の日程と内容はコチラをどうぞ







クッキングスタジオ「サザンスパイス」のご紹介

ビギナーからプロまで対応可能。
懇切丁寧に指導いたします。

「インド料理」や「本格カレー」
の奥義を伝授するは無論のこと
南アジアの誇る「スパイス文化」の神髄を
健康効果等も交えて
わかりやすく解説。
幅広い講習内容が自慢です。

JR中央線西荻窪駅より徒歩7分
(詳しい順路は参加希望の方に個別でお知らせいたします)

閑静なマンションを活用したサロン形式の料理教室

定員8人程度の少数クラス
(パーティ等では12名収容可能)

平日は11時と19時30分
土日祝日は11時と16時
それぞれ開始の2講座制。

平日夜は約2時間
その他は約3時間の講習となります。

平日夜は実習よりもお食事中心。
その他は実習とデモンストレーションが
適宜ミックスされます。

講師は必ず、私、渡辺玲が務めます。
代理インストラクターはおりません。

講習のお申し込みは
なるべく前々日までに
お願い申し上げます。

人気の講座@
「スパイス早わかり」コース
毎月、特定のスパイスにスポットを当て
上手な使い方や健康効果について
具体的な調理実習を通して学びます。
1月は「ガラム・マサラ」
2月は「ショウガ」
を取り上げます。

人気の講座A
「本格インド料理」コース
文字通り、本場仕込みの
インド料理を伝授いたします。
2月は
「チキンコルマ
(ナッツやポピーシード入りのマイルドなカレー)」
などが好評です。


「スパイシーカフェ開業指南講座」
を実施しています。


タンドゥールに代表される
大かがりな設備なしに
将来、インド料理や本格カレーのお店を開きたい。
そんな夢を実現したい方のための
上級講座です。
私自身もそんな店をやっていました。
個々の料理習得のみならず、
メニュープランや
マネージメント等にも踏み込んで指導します。

月1度の開催で計12回。
この講座のみ5時間程度。
受講料も別途設定します。

詳しくは2・3月のスケジュールをご覧ください。





 ※受講料は一律5000円(当日ご持参ください)。
10回受講で1回無料の特典があります。
→3月末まで実施。
4月からは「半額」に変更いたします。
※前日・当日のキャンセルは全額のご負担を、
一週間から前々日前の場合、半額ご負担を
お願いすることがございます。


受講ご希望の方は
阿佐ヶ谷クラス同様
お名前、ご住所、電話番号をお明記の上
こちらまでお申し込みください

またはメール・アドレス
panipuri@muh.biglobe.ne.jp
までご連絡ください!

 
満員御礼!
 
この秋、一番注目のインド舞踊公演!!
「vol.1はるかなるインド・舞 五彩」

インド舞踊家、ダヤ・トミコ先生がプロデュースする
プロフェッショナルな極上のダンスパフォーマンス
「インフィニティ・ダンスシアター」

第一回目はインドに数多くある古典舞踊の中で、今最も世界中で踊られる
注目の五つのスタイルを集結


09年11月21日(土)2回公演
@ウイングス京都 2Fイベントホール

09年11月22日(日)
前日の出演者によるインド古典舞踊WS

詳細はこちら



   満員御礼!


インド最大の古典音楽、
古典舞踊のフェスティヴァルがまたやってきます

2009ディッセンバ―シーズン
@南インドチェンナイ

Bhavan's Sangeeth and Naatya Ustav 2009
KEIKO WATANABE
クチプディソロ公演

公演日時 2009年12月11日 

詳細は左の写真をクリック




 
◆日本を代表するグルメ雑誌
「ダンチュウdancyu」2007年7月号
の大特集「カレーの歩き方」で
デリーとコーチンの海外取材を担当。
珍しいカレー、ビリヤニなど
多数の料理をご紹介しています。



 
◆日本を代表するグルメ雑誌
「ダンチュウdancyu」2006年7月号
の大特集「カレー命」で
本場インド、チェンナイのレストラン紹介や
南インドカレーのクッキングを
担当いたしました。


 
◆老舗のグルメ季刊雑誌
「四季の味」2006年夏号」

「出しを使わない料理の秘密」と題した
8ページの特集を組んでいただきました。
和の銘食器に南インド料理を盛り込む
という趣向が新鮮ですよ。

その後、秋・冬号、2007年春号まで
写真入りの連載を執筆しています。
いずれも和の銘食器に
南インド料理を盛り込んでいます。
よかったらご覧ください



『既刊旅行人』2006年冬号(1月25日発売)
特集「南インド」で食のページを担当しました。

旅行人の雑誌『季刊旅行人』最新刊2005年春号
特集「アジア・カレー大全」に
「インドカレー地図」等の原稿とレシピを書かせていただきました。


 
 「dancyu」2005年7月号
の特集「ニュースタンダード 豆料理」で
「豆大国インドが誇るダールカレーを習う」
と題した6ページ分の料理が紹介されました



 
 ◆プレジデント社の雑誌「dancyu」2004年8月号
の特集「明るく元気にカレーライス」で
「薬膳インドカレーで夏を制す」
と題した7ページ分の料理が紹介されました。

2009年4月、さらに重版!
読者の皆様、版元様、ありがとうございます!!

 

格好いいカバーにナイスな帯キャッチ! クリックすると大きくなります!
新刊『カレーな薬膳』(価格\1,785)
晶文社より好評発売中!

 南インドの食文化を医食同源の見地から語る、
本邦初の内容を誇るレシピ&エッセイです
日本で手に入る食材とスパイスだけでつくる
ヘルシーな「南インド流薬膳カレー」
約30品、ご紹介しました
ぜひご家庭でもチャレンジしてみてください
 《掲載メニューの一例》
「なすのココナッツ・マサラ」
「カリフラワーのクミン炒め」
「トマト・ライス」
「冬瓜のヨーグルト・カレー」
「ポーク・ビンダルー」
「チキン・レバー・フライ」
「かぼちゃのクートゥ」
「黒ゴマ・チャトニ」
「メティ・カレー」
「インギ・プリ(しょうがのカレー)」



・活字中毒者御用達のメルマガとして有名な『書評のメルマガ』で紹介されました。
・各種雑誌、新聞、サイト等で取り上げていただいています。感謝!




ダイヤモンド社新刊
「地球の歩き方プラス・ワン 見て読んで旅するインド」
も好評発売中!
本書では、料理や食文化ではなく、「インド舞踊」に関するページを手がけました
自著同様、ディープな内容も盛り込んだ上
一冊まるごと、豪華執筆陣がインド好きにはたまらない情報を提供してくれます
本屋さんで、ぜひ一度ごらんください



さて、本日現在のコンテンツ状況は以下の通り。チャイなど召し上がりつつ、お楽しみください

 ★テイスト・オブ・インディア


一流レストランからおふくろの味まで。本場で出会った食文化の真髄をディープに語ります


第1回 「ヘルシーな豆カレーの多彩な魅力」    
第2回 「ダルの進化論」
第3回 「本場のガラム・マサラ」 
第4回 「北と南、まったく異なる料理世界」
第5回 「インドカレーのつけあわせ」
第6回 「粒と粉、スパイスの奥深さ」
第7回 「辛さに弱いインド人はいるか」



第8回 特別企画「こんなもの食べました 2003.12月〜2004.1月 チェンナイ(マドラス)にて」スタート!

part0 12月27日 
シンガポール〜マドラスSQ機内食と12月17日バンコク〜デリーAI機内食の比較 
  

part1 12月28日
「イドゥリ」「トマト・パチャディ」「カリフラワーのポリヤル」「サンバル」「ラッサム」「チャナ・マサラ」「パラタ」ほか

part2 12月29日
「バミセリ・ウプマ」「豆たっぷりのクルマ」「サンバル」「家庭風ドーサ」

part3
  12月30日
「ポンガル」「ドラムスティックのコザンブ」「バナナの花と茎のウシリ」「ヌードルのウプマ」など

part4  12月31日
「小麦粉と米のドーサ」「ダヒプリ」「キャベツとグリンピースのポリヤル」「ウラド・ダールのウプマ」など

part5  1月1日
「ウプマ」「クイック・ランチ」「ワダ」「ビーンズ・ポリヤル」「セブ・プリ」など
 
part6  1月2日
「マレーシアのムルタバ」「ウリのクートゥ」「バナナの芯のポリヤル」「ポテト・クルマ」「チャパティ」など 

part7  1月3日
「ナスのチャトニ」「パニール・ティッカ・サンド」「豆のマサラ」「平豆とカボチャのポリヤル」など

part8  1月4日
「グジャラートのターリ」「ドラムスティックのコザンブ」「豆のクルマ」「タミル風チャイニーズ」など

part9  1月5日
「圧し米のウプマ」「モール・コザンブ」「ビーツのポリヤル」「ラバ・ドーサ」「ロール」など

part10 1月6日
「トマト・ライス」「ドラムスティックとグリンピースのクルマ」「パラタ」など

part11 1月7日
「バミセリのレモン・ライス風」「アッパム」「マトン・ロースト」「フィッシュ・カレー」など 

part12 1月8日
マドラス〜シンガポールの機内食
 

第9回  「パンジャブ料理とムガール料理」 
第10回 「インドカレーの色」 
第11回 「インドカレーの濃度」
第12回 「インドカレーの辛さ」 
第13回 「ベジタリアンについて」 
第14回 「エッグタリアン、そしてベジタリアンにとっての乳製品とは」 
第15回 「豊穣なる野菜カレーの世界」「インド人は豆が大好き」 
第16回 「ノンベジタリアンの実態」「ノンベジ・カレーの醍醐味とは」 
第17回 「たまねぎひとつの奥深さ」「チキンカレーのバリエーション」 
第18回 「主食について@〜小麦粉の活用」 
第19回 「主食についてA〜米の食べ方」 


 ★日本式インド料理の味わい方 


「で、日本で食べるインド料理ってどーなの?」という疑問にお答えします


第1回 「おいしいナンを定義する」    
第2回 「書評 究極アジアごはんスパイシー料理編 〜レシピ本の役割とは?〜」
第3回 「日本インド料理界の二大流派」 
第4回 「煮込んでいないのにトロトロのカレーソース」
第5回 「日本のインド料理店にはない本場の味 PART1  ビリヤニって知っていますか?」
第6回 「東京、池袋のパキスタン料理店」 
第7回 「私的東京のインド料理店味めぐり(16店収録)2004年夏から秋編〜ナーンの味わいに着目してみた」
第8回 「日本のインド料理店には
ない本場の味 PART2 ああ、おいしいパニールのカレーが食べたい!」 


 ★シェフズ・スペシャル 


伝道師ならではのオリジナル・レシピ集


第1回 「バター・チキン」
第2回 「キャベツのスパイス炒めショウガとバター風味」
第3回 「コリアンダー・ギー・ライス」 
(「カレーな食材図鑑」第1〜2回と併せてごらんください)
第4回 「かんたんマトン・カレー(ビーフ・カレーにも応用可能)」
第5回 「アヴィヤル(ケララ風野菜のヨーグルト・ココナッツ煮込みカレー)」
第6回 「オクラのムスリム家庭風炒め」 
第7回 「ゴーヤのマサラ・フライ」
のイメージ写真
第8回 「北インド風ヨーグルトベースのラムチョップマサラ」 
第9回 「メカジキのシンプル・マサラ・ロースト」  
第10回 
決定版!「北インド風ヨーグルトベース・フライドオニオンのチキンカレー」 
第11回 
秋の味覚をたまには変わった食べ方で 「サンマのスパイス焼き」
第12回 
テレビでご紹介したカレーです 「チキンと大豆の水煮、新ジャガのヨーグルトカレー」 
第13回 「ウプマ〜超粗挽き小麦粉の炒り煮(南インドの軽食ティファンの一種)」
第14回  「カボチャのポリヤル(南インド風炒め物)」
第15回 「ミックスベジタブル・ライタ(生野菜のヨーグルトサラダ風)」
を北インド・南インドの味つけで2倍楽しむ 
第16回 「チャナ・マサラ」
第17回 「かんたん鶏挽き肉とジャガイモのカレー(キーマ・アールー)」 
第18回 「ポテト・ガーリック(ニンニク風味のマッシュポテトカレー)」  
第19回 「南インド風サトイモのスパイス炒め」 
第20回 「ダール・タルカ(イスラーム風の濃厚な味わいのダール・カレー)」
第21回
お手軽に本場の味わい 「インドのオムレツ」
第22回 「ひよこ豆のスンダル」 
南インド風の豆サラダ。ヘルシーでおいしいですよ 
第23回 
秘伝!のガラム・マサラ
第24回 「トマト・パプ」
のイメージ写真 
第25回 
本場のやり方を再現した超本格レシピ。難しいですが、おすすめの「マトン・ビリヤニ

 


 ★カレーな食材図鑑


スパイス、ハーブから野菜、豆、穀類、肉、魚、乳製品まで。本場や日本のインド料理に使う素材をピックアップ


第1回 「香菜」
第2回 「ギー」 
第3回 「クミン・シード(かんたんレシピつき)」
第4回 「ターメリック(かんたんレシピつき)」 
第5回 「赤唐辛子粉(かんたんレシピつき)」
第6回 「月桂樹の葉と黒コショウ(超かんたんレシピ「スパイス風味のバター・ライス」つき)」
第7回 「ショウガとニンニク(「ニンニク・ショウガ風味のポテト・カレー」ほかレシピつき)」 
第8回 「たまねぎについて」 
第9回 「トマトはおいしいサポート役」 
第10回 「いぶし銀のヨーグルト」
第11回 「うまみとコクの演出者たち」  

 


 ★こんなものをつくっていました(special thanks to Mr.INA and IFC

以前、シェフをしていた西荻窪のお店でのメニューのあれこれを、インド料理系食い倒れ名人「inaさん」のレポートでお送りします(インド料理以外もありますよ)
こちらをクリックしてください


 ★ミュージック・アカデミー


インドを感じさせる、カレーを食べたくなる、そんな音や人をロックから民族音楽まで幅広くご紹介


第1回 極私的インドとロック パート1 〜ブライアン・ジョーンズは文句なしにカッコいい〜
第2回 極私的インドとロック パート2 〜ジミ・ヘン、ジャニスとインドの意外な関係〜 
第3回 極私的インドとロック バート3 〜もっともインドを感じさせるレッド・ツェッペリン〜
第4回 極私的インドとロック パート4 〜今も新鮮なラーガ・ロック(ポール・バターフィルドとバーズ)〜
第5回 極私的インドとロック パート5 〜インド好きなディーバの最高峰、ニナ・ハーゲン〜
第6回 極私的インドとロック パート6 〜あのフレディはインド人〜 
第7回 極私的インドとロック パート7 〜ゴアでロキシー・ミュージックを…〜 
第8回 極私的インドとロック パート8 〜90年代に登場した突然変異的なインドへのオマージュ全開バンド クーラ・シェイカー〜
第9回 極私的インドとロック パート9 〜ゆったりと流れるガンガーのごとき深い味わい グレイトフル・デッド〜 
第10回 極私的インドとロック パート10 〜空前絶後のロック・バジャン ジョージ・ハリスン〜  
第11回 極私的インドとロック パート11 〜レッチリもまたインド好きなのだ!〜  


 カレー伝道師☆ブログ 「マサラ日記」をこちらに移行しました
 ★マサラ日記 食やインド、音楽以外のことも含め、日々の雑感を思いつくままに。 2007年5月21日で終了。


著作と活動
   カレーやインド、食についての自著。料理講習予定など

★ご意見、ご希望、お問い合わせ、仕事の依頼等はこちらまで

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  出版社、食材調達先、インド古典舞踊・古典音楽、料理、アート系ほかお役立ち情報の数々。   
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