CRSメイン水槽

2002年12月14日

抱卵固体みっけ(^o^)/
水槽を立ち上げて2ヶ月が経とうとしていた頃、待望の抱卵固体を発見(^o^)/。
抱卵前と比べて明らかに1ランク色が深くなっています。
抱卵後約3週間で稚エビの姿が見られると聞いた事があります。楽しみ楽しみ。
この頃から出来るだけ換水の頻度を少なくするよう心がけました(水質変化による脱卵防止)。
リシア、アマゾンフロッグピットのおかげで、コケの発生も大変少ないです。
2002年12月23日

立ち上げ後約1ヶ月半が経ちました。底面のリシアも大変順調です。元来高光量とCO2添加が必要と思っていましたが、こうしてみるとそうでも無いようです。トニナも同じですね。
また、画像上部から根を下ろしているのは、水質浄化の意味で入れてみたアマゾンフロッグピットです。
リシア同様、余分な養分を吸収し、コケの発生防止に一役買ってくれているようです。
また、エビの足場としての役割も果たしています。
2003年01月06日

稚エビ発見(^_^)v
待望の稚エビを発見。まだ2〜3ミリと言ったところでしょうか。今までどこに隠れていたのか(観察不足とも言う)あちこちにいます。いったい何匹いるのやら・・・・・。無事に育てよ〜。
換水は2週間に一度くらいです。
2003年01月24日

水槽立ち上げて2ヵ月半です。
リシアストーンに巻いたリシアが半分浮き上がってきています。そろそろ巻き直しかとも思ったのですがエビを鑑賞できるスペースが欲しいので浮き上がった部分はこの後カットしました。
南米モスも順調に育ってます。トニナも(^_^)v。
エビが増えたおかげなのか、水草には全くコケが発生しません。
こりゃメインタンクにも増えたエビを引越しさせようかな(高価なコケ対策ぢゃ)。


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