左端 赤い帽子で手をあげているのが私 宮城絢子です
赤岳への入り口のひとつ 美濃戸口でお仲間と (2002年3月2日)
このときは翌日の3日も良く晴れて とても とても楽しい山行きとなりました
赤岳鉱泉の朝は ぼんやりとした灯りが いつまで見ていても
決して見飽きることのないやさしさでした
彩の国ナチュラリスト
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