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編集工房樹が陣営の仕事


【06年】
林幸司著『ドキュメント精神鑑定』(洋泉社・新書y・840円)
・「・・どんな手続で精神鑑定が始まり、どう「鑑定」されるのか。裁判ではどんなやり取りがなされるのか。医療刑務所勤務16年の精神科医が豊富なケーススタディで描く「精神鑑定入門」の決定版。」
<第一章>精神鑑定とは <第二章>メイキングオブ精神鑑定 <第三章>精神鑑定ケーススタディ<第四章>精神鑑定のたどる道

【04年】・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
○(洋泉社新書y10月新刊・760円)
『刑法三九条は削除せよ! 是か非か』呉智英・佐藤幹夫共編(クリック)
・オビと「あとがき」はこちら(クリック)
・「書評と感想」(クリック
○(2月)
『別冊文藝 吉本隆明』(河出書房新社・1143円+税)
・勢古浩爾氏と対談「路地裏からの吉本談義」(詳細はこちら)。
・呉智英氏インタビュー『「大衆の原像」異論』(詳細はこちら)
○(1月刊)
西研+佐藤幹夫『哲学は何の役に立つのか』(洋泉社新書y740円)
○目次・まえがき(西研)・あとがき(佐藤)はこちら(クリック)
載)

【03年】・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
○11月刊
橋爪大三郎著『永遠の吉本隆明』(新書y 720円)
・目次、あとがきはこちら(クリック)
○10月刊
小浜逸郎著やっぱりバカが増えている」(洋泉社新書y・720円)
・「目次」はこちら
「あとがき」はこちら

4月刊
村瀬学インタビュー集『次の時代のための吉本隆明の読み方』(洋泉社)ハードカバー 2200円+税
・「あとがき」(クリック
2月刊
滝川一廣インタビュー集『「こころ」はだれが壊すのか』(洋泉社・新書y720円)(まえがきとあとがき クリック

【01年】
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○4月刊
滝川一廣氏インタビュー『「こころ」はどこで壊れるか』(洋泉社新書y680円+税)

●人間学アカデミー発

○滝川一廣氏ちくま新書より刊行。(700円+税)
『「こころ」の本質とは何かー統合失調症・自閉症・不登校のふしぎ大好評発売中!!!
第一章「精神医学」とはどんな学問なのか・第二章統合失調症というこころの体験・第三章「精神遅滞」と呼ばれる子どもたち・第四章自閉症のこころの世界・第五章不登校と共同性

第2期講義PHP新書として好評発売中!
小浜逸郎氏『なぜ私はここに「いる」のか』

橋爪大三郎氏『人間にとって法とは何か』
「目次」及び「あとがき」はこちら