奥静廃バス見聞録

この物語は、CURIOUS【キュリアス】編集部 赤木靖之さんの次なる出版に向けての廃バス探索に、私が同行した時の、不気味で危険極まりない遠征日記である。

(撮影は一部を除き2017年12月2日)


次回の予告

予告 廃バス集落へたどり着いた我々は、Google Earthによる事前の予習が功を奏して、予定通りにいくつもの廃車体を次々に発見して行った。
しかし、この開拓地には人影が全くなく、家畜の鳴き声さえ聞こえてこない。にもかかわらず、常に誰かが我々を監視しているような、不気味な感覚から逃れることはできなかった。

Alacarte

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