最澄
名前 三津首広野(みつのおびとひろの)
親族  

最澄の略歴
0767神護景雲01丁未08月18日(1)
近江国古市郷で生誕
0804延暦23甲申07月
唐に渡り天台数学を学ぶ
0805延暦24乙酉07月14日
唐から帰国。書写した経典類は230部460巻に及んだが当時桓武天皇は病床にあり、宮中で天皇の病気平癒
を祈る。
0822弘仁13壬寅06月04日(56)
比叡山の中道院で歿
0866貞観08丙戌07月14日
没後44年目にして伝教大師の諡号が贈られる。