NEZPIN'S DRIVING IN CAR VIDEO
八ヶ岳オフ 2004-9/21
第一回目のオフ会を無事開催することが出来ました。
お宝画像の投稿がありました。例によって隠しファイルとなってます。
今回は簡単です。
大したビデオではありませんが、こんな風に走っています。
ミスしたところもありますし、特別速くもありません。
反面教師として見るもよし、はたまた笑いのネタにもなると思います。
IN CAR VIDEO
SUZUKA964CUP赤CCMC-AD08 2009/12/19
アドバンネオバAD08を履いての走行です。
ベストは2分25秒09でした。
感触としては24秒台も行けそうです。
今回はデッキダンパーのテストでした。
シケインで縁石に乗るとやや跳ねる傾向にありますが、総じていい感触です。
特に逆バンクの脱出で速めにアクセルを踏めることや、S字の切り返して車体が
しっかりしていることが印象的です。
SUZUKA チャレクラ964CUP白 2009/07/03
雨がぱらついてちょっと滑りやすい感じでしたが、ほとんどドライ路面に近かったです。
タイムは2分27秒1でした。
カムを交換して走りましたが、あまり変化なかったような?
足が好みでしたので、走りやすかったことの方が大きいかも。
FSW PCJ-CUP 964CUP赤 2009/05/31
予選のビデオです。
ベスト1分59秒1ですが、赤で初めて走ったわりにはまあまあですかね。
ウイングがハイマウントなので5速のスピードの伸びがいまいちでした。
決勝の最後の方は思いのほかよく回るようになってきたので
今後が楽しみではあります。
シフトライトはかなり見やすかったです。設定レブを超えると
点滅になりました。結局7400回転までストレスなく回りました。
SUZUAKA-チャレンジクラブ 964CUP赤 2009/05/21
964赤カップのエンジン完成後シェイクダウンです。
タイヤは数年前のネオバです。
シェイクダウンですが、それなりに一所懸命走りました。
タイムは2分27秒5がベストでした。
もう少し高回転の伸びが欲しいですが、まあまあいい感じでした。
SUZUKA PCJ-CUP 964CUP 2009/04/26
白964CUPでPCJ-CUPを走りました。
強風の雨上がりのためか若干路面コンディションが悪かったように
思います。久々に走ったこととPCJ-CUP幹事の重圧のため
今回は集中力を欠いてました。
タイムは2分25秒1と平凡でしたが、ラッキーなことに優勝できました。
SUZUKA 964CUP チャレクラ-05/26
気温30度くらいの真夏日でした。
ブレーキのシェイクダウンでしたが、暑すぎて3周のみ走りました。
タイムはベストで2分29秒4でした。
ちょっとジャダーが出ましたが、そのうちよくなるでしょう。
ベストと比べてヘアピン区間が遅いのでもうちょっとアグレッシブに
いかないといけませんね。
油温が上昇気味なのがちょっと気になります。
SUZUKA PCJ-CUP 964CUP-3/30
PCJ-CUP第一戦の鈴鹿タイムアタックです。
N1クラス 2分22秒701で優勝することが出来ました。
これからの季節はなかなかタイムを出すのが難しくなりますので
今回22秒を出すことが出来て幸運でした。
若干失敗したところを直して詰めていけば21秒台も夢でないような
気がしてきました。
SUZUAKチャレクラ964RS-03/17
春の陽気で比較的暖かな日のビデオです。
この日もかなり山の無くなったタイヤでしたが、そういうタイヤでも
一周目が一番タイムが出ました。
2分28秒2がベストです。ほかの周も29-30くらいでした。
SUZUKACCMC964RS-03/06
ちょっと寒かったですが、お天気が比較的いいコンディションでした。
964RSでベストは2分25秒9でした。タイヤがかなり減ってほとんど残りがなかったので
この程度かと思います。密かに目標としていた25秒前半には届きませんでした。
ガソリンが減ったときにアタックしようとしましたが、赤旗中断が多くそれは出来ませんでした。
964RSとしてはまあまあでした。リアの腰砕け感と進入でステアリングを切ったときの反応がイマイチで
アンダー傾向なのでそこを直せばもう少しタイムが上がると思う。
SUZUKAチャレクラ964RS-01/21
964RSの新しいセットアップで走りました。少し路面が濡れてましたがほぼドライで
走ることが出来ました。ほとんど安定して27-26秒台で走ることが出来ました。
かなりいい感じだと思います。ベストは2分26秒5でしたがもう少しブレーキが安定して
コンディションがよければ24秒いけそうです。
SUZUKAチャレクラ996CUP-01/02
新しい公道用PZEROを装着しての走行でしたが、路面はウェットに近いハーフウェット
で気温路面温度とも低くかったです。
このときもタイヤが温まってきてこれからという時にマフラーが割れてしまい
7000回転ちょっとくらいしか回してません。
2回タイム計測して2分38秒くらいでした。
全くの余裕をもった走りですが、完璧な状況なら30秒くらいまではいけたと思います。
タイヤも新鮮でしたので、ウェトでもグリップがよかったです。
2周くらいでは全くタイヤも減っていなくて、全く使っていない状況と同じようでした。
もっと滑ってコントロールしにくいかと思ったけど少し飛ばした程度では全く破綻する
ことがありませんでした。
寒い時期ならこのタイヤで十分楽しめると感じました。
SUZUKAチャレクラ964RS-12/31
2007年の締めくくり964RS直してからのシェイクダウンでしたが、
最低のハンドリングでした。車自体は直ってるのでセッティングが全く出ていないということです。
ブレーキも聞きがイマイチなのですが、これも全体的なサスセッティングの
問題だと思います。
このビデオは最後にアタックした時にスプーンで飛び出してしまったときのものです。
ブレーキの効きがイマイチのためオーバースピードになってしまいまいました。
これでもタイムは2分31秒でした。
タイヤは2年前のネオバです。
SUZUKACCMC964CUP-12/15
ビデオが変な方向を向いてますので、見にくいですがご容赦を。
結構いい感じでしたが、スプーンで姿勢を乱して大きくタイムロスしてしまいました。
あれがなければ目標の22秒台だったかなとも思います。
タイヤも中古でしたので、次回新品で頑張って見ます。
それでもタイムはベストの2分23秒208でした。
SUZUAKCCMC996CUP-12/15
久々の996CUPです。ストリート仕様の足で走ってます。若干姿勢変化が大きいですが、
JRZダンパーがいいせいかかなり走ることが出来ました。ただ、マフラーに穴が開いてしまって
いたのでフルパワーを使いきることが出来ませんでした。
久々で慣れるまでも数周かかってます。
ベストは2分23秒9でしたが、このままでも22秒はかたいところだと思います。
タイヤが3-4年前の中古でしたので、新品でいけばこのままでも21秒に入れることは出来そうです。
SUZUKACCMC964CUP-11/08
2回目の走行です。コンディションはよかったですが、なぜか若干進入でアンダー傾向に
なっていて操縦性に満足できませんでしたが、パワーがあるため2分24秒1がベストでした。
現状でも24秒台はコンスタントに出るようです。
SUZUKA964CUPチャレクラ-10/25
エンジンルチューン後のシェイクダウンです。ビデオ調子がイマイチですが、タイムは2分26秒0でした。
クリアじゃなくてタイヤも山なしでしたが、それなりのタイムが出ました。
やはりエンジンパワーは大きいですね。
SUZUKA 走行会-09/05
エンジンが出来て2回目の走行です。
暑い日でしたので、エンジンパワーは前回と同様でしたが、若干パワー
アップしてるのか速い区間がありました。
ストレートスピードは前回より遅かったですが、6500くらいまでの回転の
上昇は良かったように感じます。
このときのタイムは2分28秒01でした。
SUZUKA964CUPチャレクラ-02/10
台数が40台以上と多かったので、なかなかクリアラップを取ることが出来ませんでした。
ほとんどラップが2分27秒台でした。データロガーで確認するとベストをつなぎあわせると
25秒前半になるのですが、なかなかそう上手くはいきません。
FSW964CUP走行会-01/21
FSWでの走行会を964cupで走ったときのものです。
3回目の富士で2分を切ることが出来ました。
6回ほど切ることが出来ていたのですが、台数が多かったので58秒突入は
出来ませんでした。データロガーで区間ベストを集計すると57秒4が幻のベスト
ですが、取れは無理としても57びょう後半から58秒前半は行きたい
ところでした。
このビデオはブレーキが下手くそで恥ずかしいのですが、
次回はもっと上手く行くように練習します。
SUZUKA964CUPチャレクラ-01/11
ニュータイヤ履きベストラップ更新を狙いトライしましたが
結局2分23秒4に終わりました。しかし、セカンドベストです。
台数も少なく条件がよかっただけでにちょっと悔やまれます。
2周目は2分24秒9でした。
やっぱしニュータイヤの1周目はかなりグリップがありもう少し何とかしたいところです。
仲間がいなく1人での走行でしたので気持ちも十分入っているとはいえなかった
です。次回いい条件のときにベストを狙いにいきます。
SUZUKAチャレンジグランプリ-01/07
ウェットでしたが、セットがばっちりで気持ちよく走ることが出来ました。
総合2位タイムは2分38秒799です。
もう少し気合があればタイムを伸ばすことが十分可能でしたが、38秒行った時点で
満足してました。無理にせめてクラッシュする方がいたいですからね。
ほとんどドライと変らないような感じで走ることが出来ましたので、
37秒は行けたなぁというのが実感としてありますが、それより
無事に帰ってくることが出来たのが一番です。
親分を本気にさせたという収穫はありました。
SUZUKA964CUPチャレクラ-01/03
デッキ製ダンパーのテストで走りました。1回目のトライで2分25秒4が出て
それがベストでした。何回か25秒台で走ることが出来ましたが
まだ若干アンダーとオーバーが出るので、そこを改善すればもっとタイムアップ
出来るでしょう!このときは17インチタイヤだったので若干リアが細めでした。
ストレートスピードが伸びているので、本来は23-24秒で走りたい
ところです。
SUZUKA964CUPCCMC走行会-11/08
11/08に行われたCCMC走行会のビデオです。ロールセンター矯正キットをつけて
最初の走行時一周目のビデオです。タイムは2分26秒5でした。
台数が多くなかなかクリアラップを取ることが出来ませんでした。
タイムは狙わず主にセッティング方向を見つけるように専念しました。
PCJ-CUP鈴鹿-09/17
PCJ-CUP鈴鹿タイムアタックのビデオです。
ニュータイヤを履きタイムを狙い一周だけのスペシャルラップです。
湿度が高かったですが、朝早めだったので気温も22度くらいでコンディション
としてはまあまあでした。
セットはウェット方向にすこし振ったもので、フロントスタビを一段緩めて
ウェット用049の17インチが履けるように17インチバンプステアキットの
スペーサーを10ミリ抜いていきました。
それが災いしてS字逆バンクをオーバーステアがきつく、姿勢を乱しています。
完全なドライセットでいけば22秒に入っていた気もします。
もう少し気温が下がりエンジンパーが出てコンディションがよくなれば
かなりのタイムが期待できそうです。
SUZUKA964CUP-09/11
路面温度39度とかなり暑い日でしたが、前を走るhakanaさんの996GT2を追いかけて
結局2分27秒0がベストでした。もう少し行けそうな感じではありましたが、
暑い日でこれだけ走ることが出来れば十分です。
セッティングの方向性は間違って無い感じなのでもう少し煮詰めれば
さらによくなるように思います。
PCJ-CUP 第3戦SUGO-07/09
予選が無く朝のフリー走行の結果で決勝という予想外の展開でしたので、
雨で前走車を抜くのに手間取り決勝クラス2位という結果でした。
それでもベストラップは総合1分48秒で4位でした。
2回目のフリー走行(本来の予選、結局中止でフリー走行になった)の
結果では総合5位で余裕のスタートだったのいですが、なかなか上手く行くません。
一回目は霧が酷くてゆっくり周回をこなしていたので、他の人に
タイムで負けてました。そんなことなら最初から全開アタックをしたのですけどね。
SUZUKA964CUOポルパレタイムアタック-05/27(更新は6/9)
ウェットの中行われたポルシェパレードのタイムアタックです。
2分37秒程度のビデオです。このときは総合2位でしたが、なぜか
総合1位から5位まで964NAでした。
FSW964CUP PCJ-CUP-05/28
結果的に優勝できました。
コンディションがウェットからハーフウェットへ変る難しいコンディションでした。
予選は2位でしたが、スタートで抜かれてすこし順位を落としました。
後半勝負と思っていたので、わたしの方が速そうなインフィールドから最終コーナー
に狙いを定めて抜くことが出来ました。インフィールドは大嫌いなんですが、
TACKさん、Bridgeさんのアドバイスでなんとか上手く走ることが出来ました。
途中からブッチギリ状態になり速く走る必要が無くなり、周回遅れも出てきたので無理せず
走りきりました。ベストは2分5秒5でした。
SUZUKA964CUPチャレクラ-05/22
結構暑い日でした。なかなかクリアラップを取ることが出来ませんでした。
その中でベストは2分26秒8でした。
タイヤがちょっと古いものでしたが、それなりに走ることが出来ました。
やはりこの時期はエンジンパワーがないので、タイムアップは期待できません。
直線では寒い時期と比べ10キロも遅くなってます。
SUZUKA964RSチャレクラ-04/29
964RSにネオバで行きましたが、混雑していたのでなかなかクリアが
取れませんでした。その中でベストの2分30秒2のビデオです。
今日はすこしエンジンパワーが無かったのと、グリップがやや不足気味でした。
しかし、長く走ってもタイヤのタレが少ないのと減りが少ないので
ネオバはお勧めできます。
これからの季節タイムは期待できないので、ネオバで練習するのが
いいかもですね。
SUZUKA964CUPチャレクラ-04/26
クリアラップではないですが、この日のベスト2分27秒のビデオです。
パワー感があまり無くイマイチの感じでした。後でタイヤの減り方を
みたらあまり綺麗な減り方ではなかったです。
ブレーキが新品であたりが出てなかったことを差し引いてもイマイチな日でした。
PCJ-CUP第一戦岡山国際サーキット-04/16
逆光補正が入ってしまいちょっと見にくいけどご容赦。
スタートの部分ですが、やっぱしスタートは失敗してます。
その後にもっと恐ろしい目に・・・
無事でよかったです。
SUZUKA964RSチャレクラWET-03/01
いわゆるヘビーウェットでの走行になりました。
こういう日はあまり走りにこないので、わたし一人の占有走行でした。
あちこちに川や水溜りが出来ているので、通常走行ラインを大分
外して走っています。タイムは2分46秒9でした。
下のビデオと比較するとかなり違いがあることがわかると思います。
SUZUKA964RS走行会WET-02/26
ウェットでの走行です。タイヤはアドバン049のウェット用です。
いわゆるウェット路面での走行です。
タイムは2分42秒くらいのものです。後に乾いてきて
さらにタイムアップしましたが、それはあまり参考になりません。
SUZUKA964CUPチャレクラ-02/27
台数は少なくほぼクリアで走ることができましたが、強風のため
ストレートでもふらつくような状態でした。その中で最初に2分24秒27が
でました。まだオーバー傾向なのでもう少しセットをつめないといけません。
SUZUKA RECORDLINE-02/27
鈴鹿サーキットのレコードラインです。
2周分くらいありますので、かなり参考になると思います。
前を走るインテグラは鈴鹿サーキットのマーシャルカーです。
FFですがポルシェでもほぼ参考に出来ると思います。
ヘアピンだけはポルシェの場合もっとイン側からアプローチします。
SUZUKA964RS走行会スピン-02/26
ウェット路面で非常に滑りやすかったです。一回だけヘアピン手前の110Rで
強烈なスピンを喫しました。スピン中もブレーキを踏みなおしたり、クラッチを切って
エンジンがかかってることを確認できてましたので、比較的冷静でした。
SUZUKA964CUPチャレンジクラブ-02/10
台数も少なくコンディションも比較的よかったのですが、なかなかタイムが上がらず
2分24秒8、24秒6のときの2周分です。
リアがまだナーバスな感じですので、もう少し安定するようにしたいと
思います。今日は一人で気分的にもあまり乗ってなかったので
こんなもんでしょうか。コンスタンに23秒に行くようにしないと
22秒台は難しそうです。
SUZUKA964CUPチャレンジグランプリ-01/08
最後のアタックラップでしたが結局2分23秒39でした。ベストラップは更新したのですが
前走車をホームストレートで大外刈りすることになり大幅なタイムロスをしています。
これがなければ22秒台は確実だったと思います。
さらにスプーン2つ目でラインを前走車のためラインを外してアクセルを少しぬいてます。
このため裏ストレートスピードが少し遅くなりました。
しかし本当はピンタイアの一発目を狙ってましたが、みぞれ交じりの雪が少し降ったあとで
路面が少し濡れていて24秒1に終わってました。
ピンで完全なドライでクリアだったらって思うとちょっと悔しいです。
ライトウェイ親分は23秒1までタイムを伸ばしていました。
次回は22秒台を確実に狙いたいと思ってます。
何とかして964鈴鹿最速タイムをたたき出さなくては。
22秒はいけそうな感触なので、21秒にいったらすごいなぁとは思う。
最終ラップが完全クリアだったら21秒入ってたかも?なんてね。
SUZUKA964CUP WITH AD07-01/03
今年度初は走りはアドバンAD07ラジアルでの走行でした。
みぞれが時折降る悪コンディションでしたが、タイヤが温まったときに
ベスト2分26秒6を出すことが出来ました。
おそらくいいコンディションなら25秒台も夢ではないでしょう。
SUZUKA964RS2005走り収め-12/31
秘密兵器の2WAYオーリンズダンパーのセッティングがかなり出てきました。
お天気もよくタイムを出すには絶好の日でしたが、ちょっと台数が多かったです。
17インチに重いカップ純正ホイールを装着し、一年以上も前の使い古しタイヤで
2分25秒7の964RSベストが出ました。
ピットから出てきた親分が気になったのとヘアピンでシビックに少しひっかったので
完全なクリアでピンタイヤなら24秒行くかも?と期待出来た今年最後の走行でした。
SUZUKA964CUPCCMC走行会2-12/17
これは3周連続で24秒だいをで走ることが出来たときのビデオです。
最後の3周目が途中で途切れたので、2周分だけです。
どちらも24秒5でした。一年以上前の中古タイアにしてはいいタイムでした。
ベストラップ時に比べ少し全体にアクセルオンのタイミングが遅いです。
SUZUKA964RSCCMC走行会-12/17
スペアカーの964RSのベストラップ2分26秒9のビデオです。
セッティングをつめればもっとタイムが出そうな感じですが、12/17はこれで
目いっぱいでした。17インチの1年前の048でした。
ピンタイアの18を使えば25秒台は狙えそうです。
今回は秘密兵器は不発でした。
SUZUKA964CUPCCMC走行会-12/17
今年最後のCCMC走行会のときにベストラップ2分23秒506が出ました。
気温がものすごく低く路面温度も低いためややグリップが足らない
感じでしたが、アウトラップで慎重に暖めてアタックしました。
完全なクリアでなかったのは残念ですが、ベストを更新したので
満足しています。この日は1年以上前のお古で24秒中盤から前半を連発
していたのでピンタイアで密かに22秒台を狙ってました。
走行条件がよくなるいい時期にまたベストを狙いに行きます。
SUZUKA964CUP-12/12
すごく寒くて風が強かったですが、エンジンパワーはすごくありました。
タイアの状態がよくなく2分山程度のもので走ったので、周回を重ねると
路面温度が低いためかグリップの低下を感じました。
しかし、エンジンパワーで補えたので一周目2分25秒7、2周目2分25秒1
でした。完全なクリアラップでミスさえなければタイムはかなり期待
出来そうな感じでした。
RUSH CUP OKAYAMA964RS予選-12/04
12/4ラッシュカップ岡山の予選時のビデオです。
ウェットコンディションからハーフウェットに変わる微妙なコンディション
でした。決勝はウェットでしたが、わたしは諸事情により出走しませんでした。
このときの走りはまったくダメで気分的にも乗ってませんでした。
下手を絵に描いたようなものです。
前を走るのはいつも参加しているウッチーさんです。
ウッチーさんも固い足のようで走りにくそうでした。
SUZUKA964RS-12/01
セットを変更してテストにいってきたときのものです。
ベストは2分27秒9でした。
リアタイヤが終わっていて今一の上、全体に入り口でアンダー傾向でした。
964CUPと同じようなセットを出すのはかなり時間がかかりそうです。
前を走るK柴さんにはとてもついていけませんでした。
SUZUKA964RUSH耐久-11/03
ラッシュ耐久に出たときのものです。2周分あります。
2分27-28秒ペースでの走りです。
耐久ということでイーブンペースを心がけました。
周回遅れがあるときは29秒台になりましたが、大体27秒の感じで
走ってました。もう少し飛ばしてもよかったかもですが、
飛び出すといけないのでこんな感じになりました。
SUZUKA964CUPCCMC-10/27
今回は最初ウェット路面で徐々に乾いてきて最終的にドライとなった走行会でした。
結局台数も多く完全なクリアラップは取れませんでした。
そのなかでベストの2分25秒697のビデオをアップロードします。
今日のような条件で25秒が出るのならもっと条件がよくなると
23秒が狙えそうな気がしてきました。
SUZUKA964PCJ-CUP-09/18
残念ながら2分24秒を出したときのビデオは撮り忘れてました。
このビデオは27秒3のときのものです。
16:9のワイド画面で見ると正しく見えます。
そのままでも見ることが出来ますが、いびつな格好になります。
気温30度以上ある真夏日でしたが、フレッシュタイアで
24秒台に突入しました。
エンジンチューンはストレートの伸びで体感できました。
SUZUKA964CUP-06/30
すごく暑い日で、室内温度42度路面温度50度と車にも人にも
過酷な状況でした。
タイアは3分山くらいの18インチ048です。
今日はこのくらいの方走りやすかったかもです。
あまり山が残ってると腰砕けになるからです。
タイムは全然だめで2分31秒4がベストでした。
あまりに過酷で熱中症になりそうだったので、早々に切り上げて
帰ってきました。
オイルクーラーを増設していても湯温計の針が真ん中
位まできてました。
リアのグリップがもう少ししっかりしていれば
もう少しいいタイムが出たかもです。
ちょっと腰砕け気味なので、少しバネレートを上げたほうが
よさそうでした。
FUJISPEEDWAY-06/26
PCJ-CUPで新しくなったフジを始めて走りました。
スポーツ走行時のもので、2分3秒2がベストタイムでした。
ネッツコーナーやその他でスライドさせているのでかなりタイム
をロスしてます。
大分分かって来たので、次回はもう少しいけるでしょう。
後半はあまり攻めすぎないことと、上りなのでいかに早く向きを変えて
脱出スピードを乗せていくかがポイントです。
最終コーナーでアンダーオーバーを出すと致命的です。
入り口であまりアウトまで行かないほうがクリップに
付けてスピードが乗ります。
ロガー上の最高速は252キロでした。
SUZUKA964CUP-05/22WET
あいにくのウェットコンディションでしたが、今回初めて
アドバンのウェット用Sタイア049を使いました。
さすがにウェット用だけあってウェットとしてはかなり安心して
走ることが出来ました。
サイズは2種類しかなくて215/45/-17と235/45/17のみで
コンパウンドも一種類のみです。
タイムは2分45秒でした。
ウェットとしてはかなりいけてるタイムだと思います。
まだまだ余裕を残しての走行でしたので
実際はもっといけると思います。
SUZUKA964CUP-05/07
いいお天気でしたが、横風がすごく強かったです。
エンジンは前回より少し調子よくストレートもロガーで238キロ
出ていました。そのためかこの日のベストも2分27秒6でした。
タイアも2年前の048でグリップがもう少しあればと思いましたが
セッティングがあってたようで路面コンディションのわりに
いいタイムがでました。
5/7ハイパーさんの走り
デグナー2個目からホームストレートまでです。
ヘアピンはいいラインで入ってますが、立ち上がりで
ステアリングの戻しが遅くアンダー傾向のようです。
もう少し前荷重のときにステアリングを切ったほうが
アンダーが少なくて済みます。
マッチャンコーナーも全開で踏めていないようでした。
このあたりは横風がすごく強くて姿勢を見出しがちでしたからでしょうか?
スプーン一つ目のステアポイントが遅くアウトいっぱいまで使えてません。
もっと早めにブレーキの踏力わずかに残しながらステアリングを少しだけ
きるように入っていくとクリップから全開に出来ます。
二つ目のアウトいっぱいから入ることが出来ていないので
脱出が遅くなってます。
ドライバーにとってオーバースピード気味なのかステアも遅れてます。
オーバースピード気味なのはシケインも同じで一つ目は
もう少し小さく回り2つめを大きく回って脱出スピードを
稼いだ方が当然ストレートスピードが伸びます。
SUZUKA964CUP-04/28
ライトウェイの仲間と鈴鹿サーキットを走りました。
夏のような暑い日でした。、ベストは2分28秒6でした。
みなさんなかなか30秒が切れないといっていたので
それなりのタイムかと思います。
いつもと違う感じで撮影しました。
4/28はっちぃさんの走り
ストレートはさすがターボだけあって速いです。
コーナーはちょっと辛そうでした。
4/28ハイパーさんの走り
わたしのプレッシャーがきつかったのか
ちょっととっちらかってます。
SUZUKA964CUP-04/25
少し気温が高かったためか全然エンジンパワーが感じられなくて
2分29秒0がベストでした。すべてのラップが29秒台でしたが
少し今日はリアが腰砕け気味でした。
PCJ-CUP START-04/17
スタートの模様です。そんなに悪いスタートではなかったのですが、
非力な964ではアクセルを一瞬でも抜くとすぐに前に行かれてしまう
ということが分かりました。位置取りが今一だったのと接触を避けるために
引いたのでこんなに抜かれてしまいました。
PCJ-CUP964CUP-04/17
岡山国際サーキットでのPCJ-CUPのビデオです。
予選時のもので1分47秒フラットくらいです。
SUZUKA964RS-02/20
最初ハーフウェットで後でほぼドライになりました。
乗りなれたのか、ブレーキディスクを新品にしたのがよかった
のか29秒6まで行くことができました。
これでヨコハマ048でダンパーを新調すれば27秒いけそうです。
タイアはいつものPゼロコルサ
フロントスタビは標準より一段固めです。
リアは一番硬くしてあります。
SUZUKA964RS-02/10
連日の鈴鹿です。今回は低速コーナーのアンダー対策で
フロントスタビを一段緩めましたが結果的にS時が走りにくくなって
失敗でした。少し慣れたためか30秒2までいくことはいきました。
ただし、安定したタイムとは言いがたかったです。
SUZUKA964RS-02/09
スペアに買った964RSのファーストトライです。
タイアはPゼロコルサです。
すごくいいお天気で走りやすかったですが、なれないためか
2分30秒3にとどまりました。
SUZUKA993-01/09
この日はヒョウが降るほどの寒い日でしたが、なんとかドライで
走ることが出来ました。
車高を低くしてアライメントも取り直していきましたが、
路面温度がすごく低くてちょっとグリップが不足気味でした。
それでも一応2分27秒4で走ることができました。
タイムを出すには大幅なセッティングの変更が
必要と感じました。現状では硬すぎます。
Challenge GP996-01/08
チャレンジグランプリを996で走った時のビデオです。
クリアラップじゃないですけど、これが当日の最後に出たベストラップ
2分24秒8でした。セッティング不足でダンロップでゼロカウンター
になったりS字が上手く踏めなかったりということがあります。
セッティングが進めば22秒には行くと思います。
SUZUKA964 -12/13
17インチで走りました。フロントリアとも柔らかめで走りましたが、
上手くいかないので結局元のセットに戻して走りました。
タイアが少したれ気味でしたが、2分26秒2で走ることが出来ました。
この状態では若干オーバーが出ますが、タイアの状態がいいときには
走りやすいです。
RUSH CUP IN TI 964-12/05
ラッシュカップの一場面ですウェット路面を鈴鹿のドライセッティング
で走るとこんな感じでした。まだまだ修行が足りません。
1分58秒くらいです。一番速い人は1分52秒台ですから、腕の差
は歴然でありますね。
RUSH CUP START IN TI 964-12/05
TIで行われたラッシュカップのスタートの様子です。
スタートはまあまあでそこからの加速はよかったのですが、
イエローフラッグが見えた瞬間にアクセルを緩めたら
たくさんの車に行かれてしまいました。
そこからこれでもかというくらい抜かれましたが、
最終的にはほとんどの車を抜き返して総合9位
クラス3位という結果になりました。
SUZUKA964-11/25
ちょうど来ていたK柴さんと一緒にランデブー走行をしたときのビデオです。
K柴さんの方が微妙にアンダーステアが強そうです。
お互い前に行ったり後ろに付いたりですごく楽しかったです。
こんなに楽しく走ることが出来たのも久しぶりです。
このときのベストは2分27秒2でした。
コンディションが比較的よかったので、17インチ3分山の048でも
このタイムで走ることが出来ました。
SUZUKA964-11/17
ちょっと寒く路面温度が低かったです。
タイアが古い2002年製造の使い古しの048でしたが
2分26秒8で走ることが出来ました。
ただし、リアがナーバスですし車に落ち着きがなく
すごく走りにくかったです。
ビデオでもふらふらしているのが分かると思います。
SUZUKA964-10/28その2
前走車を追いかけているときのビデオです。
ダンロップでスピンしかかったり、ヘアピンで追突しそうに
なったりしてます。
でも、この状態で29秒台が出ていました。
SUZUKA964-10/28
10/28コースコーションカップで練習走行で2分25秒8のベストラップ
を出すことが出来ました。そのときのビデオです。
シケインで前走車に追いついてしまって
0.5秒ほどロス(データロガーで確認済み)しています。
完全なクリアラップで
わたしのわずかなミスがなくなれば24秒台狙えそうです。
SUZUKA964-10/24
日曜日の午後4時からの走行でライトを点灯しながらの走行となりました。
ちょっと見難いながら2分27秒8がベストラップでした。
ただ、高速コーナーがオーバーステア傾向でちょっと走り難かったです。
前を走っているFDはモーさんです。
SUZUAKA-09/23
比較的暑い日で休日のため台数が多くクリアがなかなか取れなかった
ため、ベストは2分28秒8でした。タイアは048 5分山、ブレーキはポーターフィールドR-4です。
PCJ-CUP SUZUKA964-09/05
結果は3位でありましたが、ベストラップ2分26秒4を記録し次に2分26秒を連続して
出したときのビデオです。こんなんで26秒?と思うかもしれませんが、自分でも
そう思いました。もう少しつめて完全なクリアがとれれば25秒台も?って気も
しますが??3.6Lノーマルエンジンではもうそろそろ限界かも?
わたしより上位2台は同じ964でも3.8LエンジンでハイカムだったりRSRのエンジン
をつんでたりしますから。おまけに外見全くノーマルはわたしだけです。
前を走るK選手はウイングをつけてますが、この日のトップでした。
ウイングをつければもう少し速くなるかも?ですが、
外見ノーマルにこだわりがありますので、このまま
25秒台までがんばってみます。
SUZUKA964-08/18
気温33度路面温度50度で湿度がものすごく高い日の鈴鹿サーキットです。
ヘアピンでシフトミスをしましたが、このときがこの日のベストで2分30秒7でした。
タイアはリアが4分山のA048だったので、リアの安定性にかけました。
タイアの状態がよければもう少しいいタイムが出たように思います。
この日はほとんど31秒台で走る事が出来ました。
ブレーキもフロント新品で、はじめてのPFCレース用97コンパウンド
だったですけどコントロール性がすごくいいパッドです。
効きも当然素晴らしいです。
SUZUKA-07/29
この日は大した出来事がなかったのですが、唯一マッチャンコーナーで
おっと〜ってなった場面です。
PCJ-CUP IN SUGO START-07/14
スタートですが、見事にストールしそうになって失敗してます。
前が団子だったので、大きな痛手にはならずに済みました。
一つ前のいしやんはわたしより大失敗したらしく一瞬止まっていました。
この時点で3位が確定していたので、無理せずいこうと弱気の虫が生まれ
ていました。一度前がスピンしたときに抜いたのですが、やはりストレートは向こうの方が速いく
無理に抑えずホームストレートで一回譲りました。
ところが、数周するうちにGT3よりわたしの方が速いことに気が付き
大バトルを展開したのでした。
964cup in suzuka 130R-06/03
130Rでタイアがたれてきてちょっとオットットとなった場面です。
木下みつひろ選手 IN NEZPIN'S 964 CUP-04/12
2003年のGT300、S耐チャンプの木下みつひろ選手に乗っていたて
レクチャーを受けたときのビデオです。クリアラップではないですし、
助手席にわたしが乗ってますので、タイムは2分30秒ほどでした。
鼻歌まじりの50%位の走りだと思います。それでも2周目にそのタイム
を出してしまうプロドライバーはやはり次元が違います。
マジ走りではいったいどんなタイムがでるのか!!
これは2年前のPゼロコルサでしたが、こんなにもグリップするのか!
いったいわたしの走りは何だったのか?とすごく勉強になりました。
ビデオではそのすごさはあまり伝わりませんが、参考にしてください。
RUSH CUP IN SUZUKA964 2004/04/11-04/12
木下選手に乗っていただく前のわたしの走りです。
同じ2分30秒ですが、その内容は天と地ほど違います。
これも反面教師として参考になるかと思います。
FISCO PCJ-CUP 第2戦2003年5月18日
かなりめちゃくちゃラインやいい加減なアクセルワーク、参考にならない走りですが、これで当日ベストの1分50秒でした。
初めて走ったFISCOですのでこんなもんです。
SUGO PCJ-CUP 第3戦2003年7月13日
予選での走りです。予選は1分41秒9でクラス2位でした。決勝は一台抜かれて3位となってしまいましたが
それには深いわけがあります。初めて走ったサーキットですので、全然踏めていませんがこんなもんという
ことで、ご容赦願います。決勝のベストは1分41秒1でしたが、あいにくビデオが切れてました。
SUGO PCJ-CUP スタート
あーあてなもんです。漁夫の利を得たのは、同じ中部支部のO氏です。
ちょっと重めのファイルです。3MBちょっと。
新しい130Rの走りが分かりにくいということでしたので、こんなもんでどうでしょう。
これだったらきっちりアウト側まで使えますよ。
FISCOの走りと比べるとやっぱしこっちのほうが気合が入って、アクセルを踏んでますね。
このときはふるーいほとんど山のなくなったミシュランカップでしたが、FISCOよりなぜか元気な走りです。
なれたホームコースですから当然ですかね。
クラッチディスクの比較
996GT3CUPのクラッチ不調を直すために比較したディスクです。
八ヶ岳の風景
今年のゴールデンウイークに野辺山へ行って撮った写真です。
車とは関係ありませんが、いい風景だと思いますので載せてみました。
964 SUPER CUP WHEEL
964にSUPER CUP用18インチホイールを装着しました。
996アンダーカバー
996CUPのアンダーカバーに簡単な導風加工がしてあったのでそれを載せます。
993 CUP MUFFLER
993CUPのマフラーを載せてみました。英田秘宝館浣腸のリクエストでもあります。
ニューぴょん吉 & いしやん号
鈴鹿秘宝館レーシングのお二人がニューマシンとなりました。
ブルジョアジー全開ですな。