(団地の1階の列)
hirosito
(この住居設計は僕を攻撃する為に造られたものといって間違いがない)
(これは当団地10階建ての1階部分である。ご覧の様に僕(栃尾108号)の左右は住民がいずの設計はそのように誂えたというべき様になっており、109、110号は建立当時から空き家で111号の大畑も外面上は子供2-3人の世帯と見せかけて実際にすんでいるのは現在は男2人で一人は亭主のようであるが、家族の家は別にあり家族は休日などにたまに車でここへくるようであるが普段はめったに見たことがない。なのにわざと子供用の傘をを数本玄関にかけたり、裏のテラスではその洗濯物をほしたりで居住しているように見せかけている。
僕は1日家にいるのだからその確認は間違いがない。
空き家である隣室の問題の犯人はここからが出入りしており、中村などもそうしていたものと考えられる。何故ならその頃のカメラは通路の撮影が不可だったが3回めのカメラいたずら事件の後に通路が見とうせるように付け替えてから奴らの行動がわかったのである。
その111号の表札も今ははずされており、家族など来ても子供までもがカメラを避けるような行動をとるのにも疑惑を持たせる要因となるだけである。
当団地のこの部分は僕を目標にだけ設計されたものと考えても不思議ではない。111号は単なる奴らの出入り口であったのだ。
撮影されたビデオは数十枚にもおよびその証拠場面も当然ある。この図面の裏(上)は野外ガレージになっており、表がわは廊下通路であり、その外は自転車置き場と通行道路となっている。
だから普通皆が通行するのは道路であって僕の前の廊下を通行するのは一般的には不自然であるといえる。なにしろ人が住んでいないからである。団地内に自転車置き場があるのも不自然ではと考える。
当然111号から109号までの通路が壁にあるとしか考えられない。方向としては右側が北であり、隣にコンビニがある。
2009年01月30日金曜日
最近、犯人はおおっぴらに姿を見せなくなり警戒をしだしたが、僕はその方法を発見しているがいまは言えない。顔は知っている。
いつも顔を隠すようにに伏目がちに歩く容疑関連者であり、ビデオではあるが、わかる。奴らはなおいっそう警戒するであろうが今までにもうばれているのだから意味はない。警戒すればするほど今までの真実性を明かしていることになる。ビデオも数十件ある。
犯罪関係者以外は顔をかくさないからその認識ができる。
2009年02月12日木曜日
犯人らしき男はばったりと姿を見せなくなった。中村のようにチェンジされたのかも。僕も常時モニターを見てるわけでもないから偶発的でないとその状態が発見されない。
(111号の部屋を謎の部屋といったのは隣の部屋へ入室するためには必ず入り口が必要である。入居当初は大畑の表札があったがいまは取り外されており家族の居住者ありと見せかけているだけであること。
小学生が男女2人いるがこの家には住んでいず、その証のひとつはここからの登校、下校した場面などが一度も見たことがないなどその項目をあげれば幾らでもあるからである。このページを出してから、犯人と僕が認定した男2人が消え去ったことも容疑に入る材料である。中村もそのひとつに入るであろう。
さて、奴らは今後どのように展開を変えてくるのかが見ものであろう。忠告しとくが展開を変えると云うことの意味を理解すべきであろう。なぜなら素性をばらしていることになるからである。何も悪いことしていなかったら変える必要もなかろう。)
