2008年  7月



30日 (水)

「 切に希望 」

次回の検査から半年に1度になった。
前回は4月に検査だったので、次回は9〜10月。
人間ドックを9月に予約予定だったから、病院での検査はなしと言う事になっていた。
予約するべく夫が病院へTELしたところ、
既に人間ドックの予約は9月はいっぱいで、12月まで取れなかった。
この時期に予約すれば、今までは余裕で予約が取れていたのだが、
今まで人間ドックをしてもらっていた病院が
ちょっとした事がきっかけで一気に人気が出てしまい、
そうとは知らずにいつのも如く呑気に予約したもんだから・・・・・・参った。。
確かにその「ちょっとしたきっかけ」で、
今の家からだと片道1時間掛かるその病院へ「今年も是非!!ここでないとイヤかも」と思ったんだもんね。
考える事は皆同じだ(^^ゞ

前回の検査から8ヶ月も経ってしまう・・。
その前に病院で検査をするのもちょっと中途半端な気もするし〜。
7月に採血はしてるから次回の検査まで間が開いても大丈夫かな〜。
どっちにしても主治医に一言話しておくべきだよな〜。
それに放ったらかしにしてる間に再発になってたらヤダし〜。

そんな事をグジグジ悩んでいるのは先週から。
こちらから電話をする約束になっていれば良いのだけれど、
突然の診察中の電話は気が引ける。
でも、何かあれば診察中に連絡を欲しいとは言われているのだが・・・。
ぐちゃぐちゃ考えているうちに電話をする程の内容でもないような気がしてきた^^;
でも〜
忙しい先生には申し訳ないが、自分がスッキリするにはやっぱ電話するしかないな。
そう思って午後1時近くに病院へTEL。
「検査の大体の目安が半年に1度って事で、正確に半年に1回やらないといけないって事はないから
数ヶ月くらい先になっても構わないよ。」とのお返事。
そっか、良かった♪
連絡しなくても良かったみたいだけど、やっぱり電話してスッキリした。

こう言うちょっとした連絡がしたい時、メールで主治医とやり取りできると良いな〜って思う。
そうすればわざわざ忙しい診察中の最中に気を遣いつつ電話しなくても良いし、
先生だって暇な時間に(そんな時間はないか(^^ゞ)一言返信を頂ければそれで話は完了するのにな〜。

メールでのやり取りができる病院もあるみたいだけど、私の行ってる病院はダメなんだって。
ま〜ね〜、メールだと電話よりもしやすい分、きっといろんな質問がいっぱい来そうだし
先生達が対応するのに大変になるのかもしれないね〜。
だから忙しい診察中でも電話の方が良いって事になるんだろうな〜
でも、患者としたらやっぱメールでのやり取りが出来たらな〜って思ってしまうよ。
患者側の我がままかしらん??



26日 (土)

「 充実した一日 」

ダブルストックを買おうか買うまいか悩んでいた。
先週末、硫黄岳へ行った時、夫のストックを少し借りてダブルにして歩いてみた。
シングルより、楽な気がすると感じた。
細く長く山歩きを楽しむためには、今のうちから無理無茶なく歩いた方が良いに決まってるよね〜
今年は登山関係の買い物が多く、これ以上はお金を掛けられないな〜と思っていたが
ダブルストックは今の私には必要だよね〜・・・と言う事で
結局夫共々購入〜。
で、今日はダブルストックに慣れるために
歩き慣れている美ヶ原を歩いてみる事にした。

朝5時半前に自宅を出発。
7時過ぎには歩き始めた。
歩き始めにストックの長さなど調節したつもりでも
歩いているうちに合わないと感じ、何度も立ち止まって調節し直す。
上手く2本のストックを使いこなせるかな〜と少々不安はあったが
案外自然に使えるものだ。
シングルよりもテンポ良くリズミカルに歩けるため、
うっかりするとスピードがかなりアップしてしまう。
息が上がったのに気がついて、ゆっくり目に・・・を心掛けた。
普段の山歩きのスピードが分からなくなり、感覚も違うので、最初は少し歩きにくく感じた。
でも、安定感はダブルの方が抜群に良いと感じる。




この時期に美ヶ原を歩いた事がなかったので、発見もいっぱい。
初夏の頃は登山道はスッキリ歩きやすいが
今の時期は草が生い茂り、登山道が狭く感じる。
草の丈もあるので、難儀する箇所もあった。




 



オレンジ色が目を引くクルマユリ、ショッキングピンクが鮮やかなアザミ、
薄紫のヒメシャジン、ピンクが可愛いハクサンフウロ・・・

たくさんの花たちと逢う事が出来、感激!
久々に花の写真を撮りまくったが、ほとんどブッブ〜の失敗ばっかり。
でもあちこちお花畑が広がってて、綺麗だったな〜。





 

360度のパノラマを楽しみにしていたが、今回も霞んでいたり、
雲があって観えず〜〜だった。
それでもお花畑の中のんびり過ごしている牛の姿には癒された。

本来なら当たり前のように王ヶ頭ホテルまで歩くのだが、今回はパス!
少しだけ休憩したり、景色や牛を眺めてから、下山。

ダブルストック・・・、下山時の方が大活躍だね。
場所によってはしゃがんでから下りたりして、随分膝や股関節に負担を掛けていたが
ダブルならしゃがむ必要がなくなるし、負担を掛けずに足を前に運べる♪
「もっと早くにダブルにすれば良かったな〜。」と思った。

11時過ぎに三城牧場の駐車場に到着。

ダブルストックの練習をした方が良いか、それとも別に必要ないか・・・と悩んだが
やはり練習をして良かったと思った。
しばらく山歩きはご無沙汰になるが、次回、ダブルストックを使っての本格山歩きが今から楽しみだ♪


途中で昼食を摂り、帰宅後シャワーを浴びて、街へお出掛け♪
そう、以前からオクトーバーフェスト(ドイツで開催される世界最大のビール祭り)が
昨年と同じく松本城西広場でも再現されると言うので「土曜日に行くぞ〜!!」と
二人で楽しみにしていたのだ。
次回山歩きをする時は北アルプスをと考えているので
ダブルストックの練習は今日しかやる日がなかった・・・、
オクトーバーフェストにも今日、行きたかったから
近間ながらも早めに登山に出掛け、早めに引き返してきたと言う訳^m^*

「あれ〜?ひまわりさん、ビール飲まないんじゃなかったっけ?」って
少数ながらもそんな声が聞こえてきそうだけれど・・・。
いやいや、今回は別なのですよ(^_-)-☆
お祭り騒ぎの雰囲気も楽しいしね、それにワインもあるしね。




でも、最初はやっぱりビールを注文!
山歩きでいっぱい汗を掻き、自宅から20分掛けてテクテク汗を掻き掻き歩き、
そして今日の松本は最高気温35.7度の真夏日!
普段全くビールを飲まない私もさすがに「おいし〜〜!!♪」って思ったよ。
ちなみに私が飲んだのは白い陶器に入った‘ビットルガーピルス’ってビール。
夫は写真右の‘エルディンガーヴァイス’ってビールと、
写真には撮らなかったけど、‘ケストリッツァー(黒ビール)’。
それから手作りと言うソーセージはモチモチして美味しかった♪
1杯目のビール、やっぱり全部飲めなくて夫にお裾分け(無理やり「はい」って渡した^^;)
で、その後赤ワイン(*^_^*)♪美味しかった〜☆


 

ホントはお昼頃から来てみたかったんだけど、十分楽しめた。

今日は山へ行ったり、お祭りを楽しめたりと
かなり充実した一日を過ごせたよ(^_-)-☆



19日 (土)

「 八ヶ岳・硫黄岳(標高2755m) 」


《 自宅出発(4:10)〜諏訪SAにて朝食(4:54)〜出発(5:40)〜桜平・駐車場着(6:34)〜出発(6:53)
〜トイレ〜夏沢鉱泉着(7:40)〜オーレン小屋着(8:36)〜夏沢峠着・小休止(9:09)〜出発(9:35)
〜硫黄岳山頂着(10:53)〜硫黄岳山荘着・昼食・お花畑散策(11:22)〜硫黄岳山荘発(12:40)
〜硫黄岳山頂着(13:11)〜夏沢峠着(14:15)〜オーレン小屋着(14:38)〜トイレ〜桜平着(15:54)
約9時間の行程 》



毎日毎日、それも一日に何度も天気予報とにらめっこ。
3連休の、できれば土曜日に、硫黄岳へと思っていたから。
硫黄岳は晴れないのならいかない!!
だって、過去に2度行ってるけど、2度ともお天気が悪くて唯、しんどいだけの山歩きだったんだもん!
「絶対晴れて〜〜!!」と願って過ごした。

金曜日に雨だったから、少し迷ったが、明日より明後日より、
きっと今日が1番晴れの日に違いないと天気予報を見て確信し、
朝3時起きして桜平の駐車場を目指した。

今回は時々ウトウトはしたものの、ほぼ起きて景色を楽しみつつ行けた(*^^)v

3連休と言う事もあり、桜平の駐車場はほぼ満杯!
何とか場所を確保。
私達が到着した後も、後から後から登山者が車でやってきた。

寒いかなと思ったが、半袖で大丈夫。
青空の下、硫黄岳を目指すのは初めてなので、かなりハイな気分でのスタートとなった。
ガスがかかってないと、緑の木々と真っ青な空の境目が
線を引いたように「こんなにもハッキリクッキリしてるんだ〜。」などど、眺めつつ・・・。

今回も歩き始めて直ぐに右膝と右股関節に違和感を感じた。
しかし、先日購入したサポートタイツのお陰で、しっかりサポートされているらしく
痛みらしい痛みも出ずに歩ける。
サポートタイツさまさま<(_ _)>




途中トイレへ行くなどしながら歩き出して約50分、夏沢鉱泉に到着。
いつもはここで中学生の団体さんに逢うのだが、今回はいなかった。
その代わり、10人程の登山者が休憩したり、景色を楽しんでいた。
到着後、来た方を振り返る。
「わぁ〜!!」
思わず声が出る。
ここから穂高岳が拝めるのか〜!!
いつもはガスで何も観えないから大感動!!!




再び50分余り歩き、オーレン小屋に到着。
目の前に硫黄岳が観える。
小屋の植物園もたくさんのコマクサが咲いて、多くの登山者が我も我もと写真を撮っていた。
私達はそれを横目に見ながら、
硫黄岳〜硫黄山荘までのコマクサの群生に逢えるのを楽しみに先を急いだ。




時々目にする木漏れ日が素敵で、思わず足を止め、パチリ☆
「こんな場所があったっけ?」
お天気が違うと、こんなにも観える景色が違うのか。。。
感激!感動!!




オーレン小屋を出発して約30分後、夏沢峠に到着。
ここから硫黄岳とその爆裂火口の様子が現れる。
やはり、ここまでハッキリその様子を観れたのは初めての事。
頂上目指し、米粒にしか見えない登山者が登る姿が見える。
二人、言葉もなく、爆裂火口の凄まじい様子にしばし釘付け。
ここで、小休止。
景色を楽しみながらパンやチョコを頬張る。

風は心地良いが、太陽光線のキツイ事!
今日は間違いなく真っ黒になるだろう。

そして30分後、いよいよ頂上目指してひたすら続く急登へ出発。
過去2度の登りは、景色は楽しめなかったので、
ひたすら苦しい登山道の印象しかない。
しかし、今回は苦しいと思うことはあまりなかった。
時々見渡す景色は北アルプス、中央アルプス、御嶽山、諏訪湖・・・、
写真には上手くおさめられなかったが、素晴らしい景色が広がっていた。
「お天気が良ければ、今までもこんな素晴らしい景色を眺めながら登れてたんだね〜。」




山頂に続くケルンがこんなにクッキリ見えたのも初めて。
いつもは標高の高さもあって、肩で大きく息をして、
何度も何度も足を止め、呼吸を整えて登る場所。
後で考えたら、今回はそんな事はなかったな〜。
やっぱりお天気が良いと、体調も違うのかな〜。
それとも体力が付いた?




駐車場から歩き始めて約4時間、硫黄岳山頂に到着。
多くの人が昼食などの休憩をしていた。

右の写真、爆裂火口の様子だが、人が立っているが分かるかしら?
この場に立つと大迫力だよ。
怖くてとても下を覗けなかった。
夫はしっかり下の様子を撮っていた。
端で見てて危なっかしくって。
思わず「それ以上行ったら駄目だよ〜!!」と叫んでいたよ(^_^;)

しばし山頂の景色を堪能し、硫黄岳山荘目指して下った。




ゴロ石の道だから、足場は良くないが、
気持ちの良い稜線が続く。




目の前には写真左から横岳、赤岳、中岳、阿弥陀岳が美しい稜線を描いていた。
その後ろは南アルプス。
感動・感動・大感動!!!!!




下ってきた道を振り返る。
青空の何と眩しい事か。




硫黄岳山頂を下り、鞍部に差し掛かった辺りから
ちらほらコマクサが咲いていた。
近くで眺めるととてもとても可愛らしい。
そのうちあちこちに群生しているのに遭遇。
コマクサがいっぱい!!
これだけの群生を見たのは初めて!!
良い時期にこれたな〜ラッキ〜☆☆☆

足元に気をつけつつ、コマクサに見とれつつ、写真を撮りつつ、
11時20分頃硫黄岳山荘に到着。

前回は駒草祭の準備のため、小屋内がバタバタしていたが、
今日はひっそり落ち着いていた。
小屋の中は寒いくらいで、長袖Tシャツを着た。


 

夫はラーメン、私は珍しく牛丼を注文。
結構な量で「残しても良いかな〜。」なんて話していたが、ペロリと食べてしまった。
それだけ体力を使ったって事かな。

食後、お花畑を散策。
そして12時40分に山荘を出発した。
赤岳や阿弥陀岳を時々振り返りながら、硫黄岳山頂を目指した。
山頂から休む事なく、下山。
下山中は登りの時より多くの登山者とすれ違った。

帰りに3回も尻餅を付きそうになった。
だいぶ足に来たようだ(^^ゞ
行きよりも帰りの方がアブ、蜂、蚊などにまとわりつかれ、
余計な体力を使ったり集中力がなくなっていたのも原因か・・。

車に戻るともの凄いアブの数に車の周りを占領されていた。
何とか車の中に入るも、アブも一緒に車の中に入ってきたからとても靴を履き替えてる場合ではない。
思わず外に飛び出す。
怖くて逃げる事しか出来ず(T_T)

そんな中、夫は車の中で、後から後から入ってくるアブを追い払ったり、
そのうち、1匹ずつつまんでは外に出したりしていた。。。
さすが‘ちゅうさま!!’尊敬〜〜〜

最後はいろいろあったけど、
お天気にも恵まれ、とても感激感動の登山だった。




18日 (金)

「 涙・涙・・・ 」

「金曜日のスマたちへ」で、私がちょっと気になっている
森三中の大島美幸さんの波瀾万丈をやると言うので観た。
発売されたばかりの本、「ブスの瞳が恋されて」の内容と共に
幼少期の酷いイジメの話から始まり、現在はとても幸せな結婚生活を送っていると言うお話。

最後の方では思わず涙がこぼれて止まらなかった。

1番に思った事は、
かなりおこがましいのだか、私と同じような感覚で人生を歩んできているんだな〜と言う事。

私はイジメに遭った経験はないから、
とてもとても辛い経験をし、辛い子供時代を過ごしたんだな〜と想像の範囲で思うのだが、
この経験はきっと遭った人でなければ分からないだろうと思う。
だから、私の人生と一緒に考えるなんてとんでもない事なのだが、
少なくとも結婚するまでは楽しく幸せと感じられる人生を送ってこなかったと言う意味では
近いモノを感じた。

もちろん、友達などとのおしゃべりだったり、ドライブだったり、お酒を飲みながら1夜を明かしたり・・・
と言う時は楽しい時間だったけど。
しかし、普段は、特に子供時代は自分が生きている意味が全く分からなかった。
この世から消える事ができたら・・・なんて事を考えるのは、日常茶飯事。
父親から「お前は明るいところが1番の取り柄だ。」と言われた事があり
それだけがずっと心の支えで生きてこられたかな〜って思う。
きっと、顔ではいつもニコニコしていたのかもしれないが、
心はいつも苦しく、辛かったな〜。

美幸さんと同じように、私も結婚して世界が明るくなった気がした。
「幸せ」の意味を初めて知った。
毎日が楽しくて仕方がなかった、、今もそれは続いているが。

病気をして、‘死’と言うものを身近に感じ、
普通に過ごせている事の有難さを益々感じる事となった。
ま〜病気をした事で自分一人で生きてる訳じゃない事と、
無理や我慢をしない事も少しは覚えたんだけどね。

「人間は皆平等なのかもしれない」と言う美幸さんの言葉も印象的だった。

苦しいと思う時期があったからこそ、
普通の事でさえも幸せと思えるんだよね。
私にはその苦しい時期・・、子供時代や病気をした事も大切であり、
私の人生においてはなくてはならないもんだったんだよね〜

悪性リンパ腫の治療後、自分は生まれ変わったような気がした。
また新しい命を授かったんだから、今度はもっと自由に楽しく思いっきり生きてみようと思った。
1番思ったのは心を解放させようと・・。
今までの辛かった時代の気持ちを清算するつもりで、
子供時代の写真以外の思い出の品(文集とか・・)を処分。
形ではこんな事でしか決まりをつけられなかったけど、
それでも軽くスッキリした気持ちになった。

美幸さんは番組の最後に
「今凄く幸せです。」とニコニコした素敵な笑顔で笑った。
キラキラ輝いていて、とても美しく見えた。

自分の人生とダブらせながらこの番組を観ていたものだから、
最後の美幸さんの姿が自分に観えて(思い込み激し過ぎ?^^;)、涙が溢れ出た。
次の日は朝3時起きで、山へ行く予定だから早く寝なきゃなんだけど
布団に入って目をつむると、その時の美幸さんのあのキラキラ笑顔が瞼に浮かび
また涙、涙・・・。
何故ここまで涙が出るのかは分からないし、
自分でもびっくりなのだが、
自分の今までの気持ちがこの番組を観る事によって、整理できたのかもしれない(大げさかな〜)

本はまだ読み終っていないので、
ゆっくり楽しもうと思っている。

益々大島美幸ファンになってしまったよ(*^_^*)



15日 (火)

「 ランチ♪ 」



 




奥さんKEIKOさんと待ちに待ったランチ♪
うふふ♪

数駅先の駅で待ち合わせ。
車内で本を読んでいったら、それがついつい面白くて夢中になってしまい
危うく乗り越してしまうところだった(^_^;)
ちなみに私を夢中にさせたのは、森三中の大島美幸さんが書いた「ブスの瞳が恋されて」♪
この方のだんな様の本1、2も面白かったけど、こっちの方がもっと面白いかも^m^*

初めて行くイタリアンのお店。
口コミ評判が良いので、とても楽しみにしていた。
店内の雰囲気もお皿もおしゃれで、ゆっくりまったり過ごすにはピッタリのお店だな〜と思った。

ここはパスタも美味しかったが、ドルチェがかなりイケる☆
食べてしまうのがもったいないくらい。
とっても大人なイタリアンレストランだった。

唯、最近当たりのお店に行けているので(ラッキーな事なんだけどね)
とても美味しかったにも関らず、自分の中で感動のテンションがイマイチ低めだったのが残念だったかな〜

食べる事だけじゃなく、おしゃべりにも夢中。

食後の飲み物にKEIKOさんはアイスミルクティー、私はホットコーヒーを注文した。
そこにカップに入ったミルクが付いてきたのだが、
どう考えても一人分。
それと、ミルクティーにシロップが付いてこなかった。

「やけにミルクが少ないよね〜。」と言いつつ、二人仲良く半分こ♪
「ミルクティーにシロップが付いてきてないけど、もしかして忘れられたかな〜?」
「それかテーブルに置いてあるお砂糖でも溶けるのかな〜?」
後から考えたらヘンテコな会話を真剣にしてた二人。
KEIKOさん、お砂糖を投入〜
「やっぱ甘くならないよ〜。」
その様子をスタッフが見ていたのか
「申し訳ありません、シロップを付け忘れました。」と持ってきてくれた。
「やっぱそうだよね〜」爆爆爆

初めて訪れるところならではのエピソードかも。
結構こう言う疑問って、「きっと忘れてるはずだよね〜」って思っても直ぐにはなかなか聞けないんだよね〜

美味しいものを頂いて、楽しいおしゃべりに花が咲き、
笑ったり、時にはシリアスなお話をしたり(笑)・・・。
こう言うほっこりなそして刺激的な時間を大事にしたいなってつくずく思った。

KEIKOさん、またね♪




13日 (日)

「 趣味はお金が掛かります 」





登山中の股関節痛予防のまず手始めに、
最近緩くなったと感じるサポートタイツを新調すべくスポーツ店へ。
何と言っても登山を始めた5年前から履いてるんだもの、ノ〜ビノビになる訳だよね。
夫もしかり・・・だから二人分。

見つけてびっくり!
今は股関節、腰のサポートタイツなんてのがあるじゃない!!
まさに私にピッタリ!
って事は、私と同じように股関節に痛みが出る人も結構いるって事なのかな〜。
狭い試着室で汗を掻き掻き履いてみた。
まさに、♪びっくらこいた〜びっくらこい〜た〜♪♪だよ。
気持ち良いったら!!♪
今までのものがかなり伸びていた事を実感したのと
痛みが出る部分のサポートの心地良さは履いた人にしか分からない(当たり前)、
かなりの気持ち良さだよ

夫は登山後にいつも痛みが出やすい、特にふくらはぎとアキレス腱のサポートタイプのものを購入。

これで、今までよりは痛みが出にくいかな〜、少しでも楽になると良いんだけどな〜。

スタッフに、股関節痛の事などいろいろ相談した。
ダブルストックにすると下半身の負担が軽くなるとの事。
歩くバランスも良くなるらしい。
私はシングル・・・。
ダブルに挑戦してみようかな〜

他にそれぞれ下着やらシャツも買った。
シャツは本当はもっと鮮やかな色が良かったんだけどね、
鮮やかなのは気に入ったタイプがなく写真のものに。

これだけ買ってお値段は○万円なり〜〜\(◎o◎)/!
ストック購入は必然的に保留〜^^;(だってね、2本セットで一万円以上はするんだもん)

好きな事を続けるにはなかなかお金が掛かります。。。。。。
それでも細く長く続けていこうと思ったら妥協ばかりしてられないしね。

今週末もお天気が良ければ山歩きする予定。
オニュ〜のサポートタイツ&シャツで行けるのが楽しみ♪楽しみ♪



12日 (土)

「 北八ヶ岳・茶臼山、縞枯山登山 」


《 自宅出発(4:13)〜諏訪SAにて朝食〜麦草峠駐車場着(6:41)〜出発(7:16)
〜大石峠着(7:41)〜中小場頂上着(8:03)〜茶臼山山頂着(8:46)〜縞枯山展望台着(9:31)
〜縞枯山山頂着(9:58)〜雨池峠着(10:33)〜ピラタス蓼科ロープウェイ山頂駅着・昼食(10:50)
〜出発(12:10)〜出逢いの辻着(13:11)〜麦草峠駐車場着(13:42)  6時間26分の行程 》


お天気や積雪状況で、今回はどこへ登ろうか、かなり悩んだ。
お天気が悪そうと言う事で当日出掛ける間際まで悩んでいた。

昨夜最後に決まった予定は、今回行った茶臼山、縞枯山登山だった。
4時に目覚ましをセットしておけば十分間に合うと思って自分は4時にセットしたつもりでいた。
しかし、三つ峠にしようか、硫黄岳にしようかと話をしている時、
それなら3時起きしないとだな〜と言うのが頭から離れなかったのか、
うっかり3時にセット。
で、素直に3時に起き、夫を起こした。
夫は時計を見て「まだ3時だよ」と。
あらららら・・・

で、天気予報を見たら、あまり良くないとの事。
「せっかく早く起きたんだし、お天気が良さそうな三つ峠に変更する?」
と言う話になった。
しかし、景色は悪くても、1度歩いてみたいと思っていた縞枯山を歩いてみたいと思ったのと、
三つ峠は大好きな富士山を拝めるけど、登山道は平凡で面白いとは言い難いし
この時期としては練習にはならない・・・と言う二人の意見が一致して、
結局北八ヶ岳に決定。
前置き長すぎだよね〜・汗
でも、結局は3時起きで出掛けて正解だったよ(^_^)v


先週も麦草峠目指し、今回も同じ場所を目指す。
今回こそは寝ないようにと思ったが、結局寝てしまう。
夜暑さで熟睡できなかったのと、3時と言う、久々の超早起きで
麦草峠駐車場へ着いても頭がちっとも起きなくて・・・。
夫も同じくだったらしく、しばらく二人でぼ〜としたり、
トイレへ行ったりして過ごした。
でも、この「ぼ〜〜」の時間は案外大切と思ったよ。

霧が立ち込めていて、半袖では寒く、長袖Tシャツと合羽を着込んだ。
体のあちこちの関節を温めるべく、まずは準備運動。
急な冷え込みに、歩く前から昔痛めた右膝に鈍痛が出ているので、
入念にストレッチ。

30分程のんびり駐車場で過ごし、そしていざ出発!!


 

以前縞枯山はとても大変な登山道だと聞いた事があったが、
最初の感じだと、とてもそんな大変な道になるとは想像も出来ないほど
穏やかな登山道が続いた。
が、しかし・・・




徐々に登山道に石が増え・・・






果てしなく続くゴロ石だらけの急登が続く・・・
とても登山道とは思えない道。
谷か氾濫した川の残骸にしか思えない。
「え〜〜〜〜!!!これが登山道!?ウソでしょ〜!!!??」
思わず叫ぶ私。
しかしここしか道はなく、しっかり道しるべの赤い布がヒラヒラヒラ〜〜
あまりの急坂に、登ってきた道を振り返る事ができなかった・怖過ぎ!




そんな道からやっと開放され、8時過ぎに中小場頂上(2232m)へ到着。
しかし濃霧で山は拝めず。
目の前に茶臼山が見えるはずなんだけど・・・残念
でも、ここまで来るのにかなり蒸し暑かったが、(蒸し暑さで途中半袖Tシャツ1枚になっていた)
風も強く寒いくらい。
早々に退散。




またまた例の石ゴロ急坂登山道をひたすら登る。
唯ひたすら、黙々と登った。
全く気は抜けず、夫とも随分差がついているのだが、
平坦な登山道を歩くよりずっと楽しさを感じるから不思議。
でも苦しいんだけどね・苦笑




急登から40分あまり、やっとこ茶臼山山頂に到着。
しかし「茶臼山山頂2384m」と書かれた標識が立っているだけ。
視界が悪いので、登山道の途中にしか感じられなかった。
展望台の標識があったので、行ってみる。
霧がなければかなり素晴らしい景色が望めた事だろう。

せっかく苦労して登ったのに、
今度は石ゴロの急坂を下る。
「せっかく登ったのにな〜、勿体無いな〜。」
思わずそう呟いてしまう。




時々見える青空や爽やかな風に癒されつつ歩く。




そしてやっとこ茶臼山と縞枯山の鞍部に到着。
今度は縞枯山山頂を目指し、またまた急登を登る。




9時31分、縞枯山展望台に到着。
ここは高見石の展望台と同じように大きな石の山を登る。
ザックを置き、登った。




↑の写真は展望台から望む、歩いてきた茶臼山。




そしてこの写真がこれから目指す縞枯山山頂。




で、これが、展望台であまりの気持ち良さに両手を広げるひまわり♪




展望台を後にして山頂目指し縞枯ている木々の間を歩く。
縞枯現象・・・とっても不思議!!
山頂(2403m)は茶臼山山頂同じく、標識があるだけで
あまり山頂らしさがなかった。
他の登山者と言葉を交わす。





標識から2、3歩進むと直ぐに再び石ゴロの急な下り坂。
どうやって降りましょうか・・・と悩んでしまいそうなちょっと怖い急坂。
昨夜の雨で滑りやすくなっているから余計に怖い。
こう言う登山道は下りの方が登りより苦手。
ゆっくりゆっくり慎重に下った。
写真は下ってきた道を振り返って撮った。



縞枯山荘が見えて来た時は何とも言えない安堵感。
道もすっかり遊歩道。
今までの登山道がウソみたい。
何て気持ちが良い景色なんでしょ〜



縞枯山荘では休むことなく先に進み、
10:50、やっとこピラタスロープウェイ山頂駅に到着。
観光客でごった返していた。

山頂駅に着くまでは霧でほとんど景色を楽しむ事ができなかったが、
ここへ来てやっと南八ヶ岳を拝める事ができた。
山頂駅の2階で、八ヶ岳を眺めつつ昼食。
後になって思ったのだが、せっかくだから外の空気を吸いながらお昼を食べれば良かったな。

「これだけアップダウンを繰り返す登山は初めてだよね〜。」
「とても坪庭を歩く元気はないや〜。」
でも、ここまでの達成感に大満足!




昼食後は1階の喫茶コーナーでコーヒーとチョコレートでまったり。
そうそう、こけもも大福ってのを売ってたので、
面白がって買ってみた。

中にはコケモモの実(ジャムみたいな感じ)が入っていて酸味が強い。
一口目は酸っぱい大福なんて・・・と思ったのだが
妙に後を引く味で最後は「美味しかった♪」と思えたよ。
疲れがあったから、体が酸味を欲してたのもあったかも。





麦草峠の駐車場までは、行き程大変なコースではなかった。
しかし、途中途中ではやはり石があって歩きにくい箇所もあった。

狭霧苑地からR299を歩くコースを選んだ。
国道を歩き始めてから例の右股関節が痛み出す。
そのうち右腰から右膝まで痛みが出る。
歩くのが辛い程ではないが、どうしても山歩きをすると痛みが出てしまう。
いろいろ対策を練らないとかも・・・。

高見石よりも大変なコースではないと思っていたが、とんでもない。
かなりのハードさに驚いた。
しかし、アルプス登山のトレッキングには十分なったと思う。

きつかった分、とても充実した満足行く山歩きだった。



10日 (木)

「 パラフ 」




この野菜、知ってます?
「パラフ」って言うんだって。

野菜の直売所で売ってて、面白がって買ってきたもの。
外国産だと抵抗あるけど、
地元産だと変わった野菜も新鮮で安心だし、抵抗なく買えるのが嬉しい。

肉厚で表面に水滴のようなものがビッシリついていて、
一見、とても食せるものとは思えない。
生でも食べられるとあったので、そのままサラダへ。

塩分があって、水分が多く、何とも不思議な食感。
シャキシャキって感じかな。
栄養を調べてみたらミネラルが豊富との事。
水滴のようなところにミネラルが蓄えられているらしい。

いろんな野菜があるもんだ。
皆さんもどこかで見かけたら食べてみてね〜
「美味しい」と言うより、「面白い」って思わず呟くと思うよ。

また変わった野菜を売ってたら買ってこよ〜と♪



6日 (日)

「 高見石登山 」


《 自宅出発(6:16)〜麦草峠駐車場着(8:24)〜出発(8:45)〜白駒池着・トイレ(9:40)〜出発(9:52)
〜高見石小屋着・昼食(10:38)〜出発(12:06)〜駐車場着(13:18) 》


最近山歩きをしていなかったので、
今日はどうしても歩きたかった。
予報だと曇りのち雨・・・と何とも微妙。
毎年歩いているところだし、眺望は悪くてもできれば歩きたいと願いつつ、
前夜早めに布団へ。

朝・・曇り・・・。
「雨が降っていたら、山歩きはあきらめてどこかドライブすれば良いよね!」
と言う訳で、6時16分、自宅を出発!

登山で八ヶ岳へ向かう時、
登山前に戦わなければならないものが私にはあるのだ。
それは睡魔。
どう言う訳か、八ヶ岳・・・、特に麦草に向かう時はメルヘン街道へ入る少し手前からウトウトが始まってしまう。
今まで4回行っているが、4回ともウトウト・・・。
それ以外の山へ向かう時はあまり寝る事はないんだけどね〜・謎
横で夫が催眠術を掛けてるとしか思えない(何のために?^^;)

八ヶ岳の美しい姿を眺めたり、緑いっぱいのメルヘン街道を眺めたいと思っているんだけど、
いつも帰りしか見られない。

今回も必死で眠気と戦うも、意識がしっかりし始めたのは
既に麦草峠駐車場が見えてから・・・残念



《 麦草峠・・・標高2127m 》

駐車場に着いた時は少し肌寒く感じたが、
歩き出すと、直ぐに汗ばみ始めた。
昨夜、雨が降ったようで、かなり湿度が高かった。
そのせいか細かい虫が顔辺りに寄ってくる。
登山道も水溜りやぬかるんだところが何箇所もあり、歩きにくかった。
それでも久々の山歩きでウキウキ気分♪



《 白駒池 》

この時期、結構観光客がいるのだが、今日はお天気がイマイチなせいか
ほとんどいず。
白駒荘でトイレ休憩・・・トイレ100円


 
《 ゴゼンタチバナ 》



《 コケモモの花 》


 
《 イワカガミ 》



《 コミヤマカタバミ 》

あまり花たちとの出逢いは期待していなかったのだが、
いろんな花たちと逢う事ができた。


 

《 高見石標高2260m 》

心配していた右股関節の痛みもなく、
思いのほか順調に歩けるのが嬉しかった。
高見石小屋に10時半頃到着。
小屋にザックを置き、山頂を目指す。
相変わらずの大きなゴロ石に四苦八苦しながらよじ登る。

アルプスはやはり観えないが、
遠くに観える白駒池が幻想的。
今日は山頂に二人っきり。
たいていは場所を譲りつつ、眺めるのだが、今日は二人占め!!
何と気分の良い事か!!♪♪♪

しばらく石に寄りかかり、まったり景色や空気を楽しみ、そして味わいながら語らった。


 

11時過ぎ、お腹が空いたので、高見石小屋でお昼。
夫はカレーライス。
私は焼きそば。




今日は時間に余裕があるので、食後にコーヒーを注文した。
そしたらかっぱえびせんが付いてきた。
行動食のチョコレートと共にしばしコーヒータイム。

このところまともにウォーキングができていないのと
体調もイマイチだったので、どれくらい歩けるか多少不安はあったが
とても良い気分で気持ち良く歩けた。
下山中は既に来週登る山の事でいっぱい。
来週も今日と同じように、元気に歩ければ良いな♪

雨の心配をしていたのが、降られることもなく、
時々日が差したりして暑いくらいの山歩きとなった。
良かった良かった♪



4日 (金)

「 とりあえず異常なし 」




検査日。
「たまには一緒に病院へ行こうかな〜。」と
夫が仕事を休んで病院へ付き添ってくれた。
夫は気分転換と、久々に病院へ行ってみたいから・・・と言っていたが
やはり心配だったのかな〜?
ありがたや〜である。

久々の朝食抜きで病院へ。
自宅を8時過ぎに出発。
お散歩気分で二人でのんびり歩いて病院へ向かった。
バスや電車に乗る事もなく、
病院の混雑する駐車場で待たされる事もなく、
自分達のペースで病院へ行けると言うのは、ストレスが全く掛からず、有難い事だ。

まずは採血、そしてエコー。
エコーでは痛みのある部分を話し、その場所を丁寧に検査してもらった。
全ての結果が出たところで診察。

心配していたリンパ節の腫れもなく、採血の結果も異常なし。
下腹部痛はまだ時々あるものの、とりあえずは「ほっ。」
しばらく様子をみる事になった。
痛みが酷くなるようなら直ぐ連絡をしてと言われ、
8月の始めに予約。

心配事が片付いてやれやれ。

会計ができるまで時間が掛かりそうだったので、
その時間に軽く朝食をとる事にした。
缶コーヒーとパン1個。
夫もコーヒーを買い、お天気が良かったので、中庭のベンチへ。
外は暑かったが、風があったし、湿度もなかったので、日陰は気持ち良かった。
思わず携帯でパチリ☆

病院で夫と過ごしていると、入院中、院内を一緒にお散歩した事が思い出される。
笑って思い出話ができる事は幸せだね〜と話した。

病院を出てからはあれこれ野暮用を済ませ、
ランチをするべく中町辺りまでのんびり歩いたり、ウィンドウショッピングしたり、
たまたま空いていたので飛び入りで
美容院でカットやカラーリングをしてもらったり。
病院以外は気ままな時間を二人で過ごして一日が終わった。

検査日、特に朝食抜きの場合はとても疲れるのだが、
今回は全くその疲れが出る事はなかった。

定期検査はほとんど不安はないのだが、
今回はそうではなかった。
そんな時、夫が付き添ってくれたのは私にとってとても安心できるものであった。
夫の存在の大きさをヒシヒシと感じた一日だったよ〜。



3日 (木)

「 当選!! 」





度々買っている商品に「味自慢の逸品 プレゼント」の応募はがきが付いていた。
商品を見たら、どれもおいしそう。
特に明太子は二人ともかなり心惹かれた。
「応募しちゃおうか♪」と
ちょっぴり感想など添えてポストへ。

応募した事をすっかり忘れた頃、「当選しました〜!!」のハガキが来た。
まだ今のところに引っ越す前の、
そう、、、引越し準備の忙しい最中。

それが今日無事新居へ到着♪♪♪

今はお酒は週に3日程度しか飲んでいないが(飲み過ぎ?^^;)
一日に飲む量が益々増えてしまいそうで怖いな〜。
明日はお酒を飲む日じゃないけど
検査日だし、「おつかれさま!」という事で(えへへ・・・)
お酒のお供に頂こ〜っと(^^♪

そうそう、これが当たる少し前、
コンビニで夫婦でくじ引きをした事があったのだけど、
ナント、缶酎ハイが当たったのである。

調子にのって宝くじを買ってみたけれど、
これは残念ながらダメだった〜〜〜

欲は永遠じゃ〜〜〜!!
おそろしやおそろしや・・・
宝くじの‘ハズレ’は私達夫婦にしたら‘当たり’だったかも♪
もし大当たり(まずあり得ないが)してたらと思うと・・・。