油彩「凛として」
(F50)
painted
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春の純展への出品作です。
制作の経緯は、まず水彩画ができ、それに合わせて、
という詩ができて、その詩に合わせてこの油彩ができました。
ですから、こちらの方が「凛として」というイメージが強くなっています。
水彩ではできなかったマチエールの変化や描き込みができたので、
自分ではパワーアップしていると思います。