ウィザードリィ日記・10年4月

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4月24日
*潜入する女子、脱出する男子*
本日魔導の書〜第二章〜の9・10話アップです。
今回は女子チームと男子チームの二本立て。
まずはアイーシャ&エアリーの女子チーム。
下水道を伝って何とか王宮へ乗り込むことができました。
ここまで長かったですねえ・・・
そしてホムラ&ラウドの男子チーム。
悩める男、ホムラ(笑)。
図体の割に細かな神経の持ち主なのかもしれません。
そして身柄を拘束されていたラウドが久しぶりに登場しましたが・・・

スケジュール調整のため、連載は1週お休みします。
次回は5・8の予定です。
続きが気になる?(笑)

4月18日
*あの後大雪が降った*
昨日、魔導の書〜第二章〜の7・8話をアップしました。
今回は、魔法使いの移動系呪文がテーマになりました。
リトフェイトとマロールです。
まあ、別に無くても良いエピソードだったりするのですが。

ところで、7話で2人が水浸しになりましたよね。
あのシーンを書いた2日後ぐらい、新潟では26年ぶりとなる大雪が降ったのでした。
そして昨日アップしたのですが、太平洋側では41年ぶりに遅い時期の降雪を記録したのだとか。
アイーシャ様、あのシーンがよほどご立腹だったに違いありません。
私が以前描いた「雪を降らせるアイーシャ様」のイラスト通りになっちゃいましたからねえ。
つくづく、アイーシャ様を怒らせてはいけないと、痛感いたしました。
といったところで、次回をお楽しみに〜☆

4月11日
*マウジウツが世界を救った*
チーム・ウィッチ@外伝2、VS六魔王編もいよいよ完結となります。
引き続き魔王との連戦をこなし、レベルを70まで上げました。
ここらでラスボスの龍の女王に挑戦してみましょう。
もしもまだマウジウツが通用しなければ、くらましのケープでトンズラしてロクトで帰還するとか。
リカバリー策はいくらでもありますから。
前回と同じようにショートカットでラスボスの部屋まで行きます。
龍の女王に対しては、マウジウツ×3、コルツ×2、フィスノイトといった戦法で行きましょう。
いかにも博打的な戦い方ですが、これが最良と思われます。
イザ、バトルスタート!

効きました!
龍の女王を石化させてしまいましたよ。
さりげなく護衛のディスペラントが即死しているのも注目ですね。
以下、フィスノイトで呪文抵抗を下げてラザリク連発。
途中で女王の石化が解けたりもしたのですが、楽々撃破できました。
一度城に帰ってから控えのキャラでエンディングです。
でもこれで満足してはいけません。
狙いはあくまで龍の女王の即死です。
再出撃して第2ラウンド。

やりましたー!
見事龍の女王をマウジウツで即死に討ち取りました。
最後決めてくれたのはアイーシャさんでした。
さすがはチーム・ウィッチのリーダーです。
ラスボスを撃破し、マウジウツが世界を救った瞬間でした。
本当に反則的な強さだな、この呪文(笑)。

私自身、本当に驚きの結末を迎えた、チーム・ウィッチ@外伝2でした。
理論上は可能かなあ・・・とか。
たまには効くこともあるよね・・・とか。
プレイを始める前はそんな感じだったのですが、ここまでやってくれるとは予想だにしていませんでした。
でも、どうなんだろ?
外伝2をプレイしていない人にとっては、そもそも六魔王とか言われてもピンと来ないでしょうし。
宝箱も開けずにバトルだけ繰り返して何が面白いんだ? と思った人もいるかなと思います。
最初にくらましのケープを回収するのは反則だ、という人もいるかなあ・・・
そういったご批判もあるかもしれませんが、やっている本人はものすごく面白かったです。
マウジウツのゴリ押しで外伝2をプレイするとどうなるか?
この疑問からスタートして、最高の結果を出せたことに満足しています。

それと、ノーリセットについて触れておきましょう。
何度かお話していますが、今回のプレイはノーリセット&ノー全滅で最後までやり通してしまいました。
私は別にノーリセット主義ではありませんから。
途中でリセットすることもあるかなあ、とか思ってました。
それ以前に、最後までプレイできるかすら分かりませんでした。
「丁寧なレベル上げ」、「宝箱放置」、「救出キャラ完備」
この3点に気を付ければ、ある程度はリセット無しでいけるかな、とは思っていましたけどね。
それに加えて情報のフル活用。
過去にプレイした経験。
バグも含めた外伝2のシステムとチーム・ウィッチのプレイスタイルとが、非常に相性が良かったとも言えると思います。
幸運にも恵まれました。
色々な要因が重なった結果ですよね。
ですが私は、これが正しいプレイ法だ、なんてことは言いません。
決して他の人にお勧めしたりもしません。
私にとっては、ノーリセットを目指すほうがむしろ作業プレイになっちゃうんですよねえ・・・
最後のほう、魔法使いを1人外して盗賊を連れていけば、宝箱も開けられたと思います。
でも私は決してそれをしませんでした。
そういった油断から来る心の隙を、ウィザードリィの神様は見逃さずに突いて来ることを感覚として知っていたからです。
だから宝箱はすべて放置して、経験値だけを積み上げるという作業に徹したんですね。

そんなこんなありましたが、これにてチーム・ウィッチ@外伝2は完結です。
応援、ありがとうございました。

4月10日
*下水道を行く*
本日「魔導の書〜第二章〜」の5・6話アップです。
下水道を伝って王宮へ乗り込もうといったところですね。
以前G-XTHをプレイした時に、「下水道って都市に存在する地下迷宮だよね」みたいなことをこの日記に書きました。
そんなことを思い出しつつ書いてみました。
他の作品でもそうなのですが、連載3週目くらいにバトルシーンを入れるのがパターンになっているようです。
ここらで動きのあるシーンを持ってこよう、って。
護るべき盾がいないと、さすがのアイーシャさんも魔導の書に集中できない、というのがいい枷になっているなと思います。

話変わって。

予告です。
チーム・ウィッチ@外伝2、明日完結編をアップする予定です。
どうぞお楽しみに〜♪

4月9日
*六魔王全滅*
チーム・ウィッチ@外伝2、VS六魔王編です。
前々回の日記でレベル48、昨日いきなりレベル60に飛びました。
その間ですが、マウジウツでの即死狙いとその画像撮影に取り組んでました。
レベル50代で五体の魔王を即死に討ち取ることに成功していました。
そして今回、最後の魔王を討ち取ってしまいました。
まずは、六魔王即死のシーンを一気にお見せしちゃいます。

マイルフィックよりもむしろ、護衛のエアージャイアントのほうが厄介だったり。

ヘビー級悪魔もこのとおり。

ジルワンのほうが手っ取り早いのですが。

女性ファンの多いフライプリミアーですが、チーム・ウィッチは容赦しません。

宿敵トライアスを見事に仕留めました。
そして。

最後の魔王、アークデーモンも即死に討ち取ってしまいました。
魔王が左側にいる画像にこだわってみました。
んー、6枚並べてみるとさすがに壮観ですねえ。

実はレベル50を超えたくらいから、アークデーモンが全く姿を見せなくなりました。
その時、これは何か起こるな・・・という予感がありました。
レベル59で1回遭遇するも、マウジウツは効かず。
そしてレベル63にて久しぶりにアークデーモンに遭遇、きっちり仕留めました。
まりちゃんはやってくれる娘です。
ここまで来たら、ひょっとしてひょっとするんじゃない?
龍の女王もマウジウツで討ち取ってしまうかもしれません。
もう少しレベルを上げてから挑戦してみましょう。

4月8日
*お疲れですか? アイーシャさん*
チーム・ウィッチ@外伝2、VS六魔王編です。
現在、全魔王をマウジウツで即死に討ち取るべく奮闘を繰り広げています。
その様子はまた後日お話できれば、と思っています。

さてさて、メンバーのレベルが60を超えました。
って、50代はどうした?(笑)

代表して、アイーシャさんのステータス画面を。
おいおい、素早さが14じゃないですか!
アイーシャさん、かなりお疲れのご様子です。
実はレベル50を超えたぐらいから、死者の蘇生はマハマン→ロクトフェイトで行っています。
や、別にズルしたいとかじゃなくて・・・
↑の画像のゴールドのところに注目してもらいたいのですが、10万ゴールド切ってますね。
これ、チーム・ウィッチの全財産だったりします(笑・泣)。
黄泉突入時点では30万くらいあったんですけどねえ。
レベル40超えてから、蘇生費用が1万ゴールド以上必要になってきたんですよ。
宝箱放置で収入源の無いチーム・ウィッチにとっては、非常に痛い出費です。
そこでマハマン→ロクト、なのですが・・・
レベルアップの度に、何故か素早さだけが下がる下がる。
ドレイン回避時だけでなく、普通のレベルアップでも素早さだけが続けて下がるのはどういう訳でしょう?
結果、素早さ14にまで落ち込んでしまいました。
こうなると、バトル時の行動に明らかに影響が出ています。

これは私の体感なのですが・・・
素早さの数値が同じなら、パーティの前にいるキャラほどバトルでの行動が早くなる傾向があるようです。
常にパーティの先頭にいたアイーシャさん。
真っ先に呪文を唱えて、圧倒的な打倒数を誇ってきました。
最前列にいる魔法使いが、敵味方の誰よりも早く行動して呪文を唱え、敵を倒す。
これがチーム・ウィッチの強さの秘密だったりするのですが・・・
ここに来てそれがパワーダウンしています。
まあ、それも仕方ないですよね。
魔法使いでありながらパーティの先頭を務めるのは、とても大変だったと思います。
かなり疲れがたまっていたんでしょう。
しばらくは後衛に下がってもらって、身体を休めてもらいます。
って、パーティから外すっていう線は無いんですかね?(笑)
私自身も少し疲れてきたのですが、もう少し頑張ってみます。

4月6日
*ついに鬼神を倒す*
チーム・ウィッチ@外伝2、VS六魔王編でお送りしています。
マイルフィック相手の三連戦など、激闘を繰り返してレベル48まで到達しました。
ついにその時はやってきました。

トライアスをマウジウツでマヒさせることに成功しました!
やっとめぐって来たチャンスです。
こうなったら身動きが出来ないうちに、何とか倒してしまいたいところです。
フィスノイトで呪文抵抗を下げ、ティルトやラザリク連発。
途中でマヒから回復されて殴られたりもしたのですが、何とか持ち堪えます。
そして・・・

まりちゃんのラザリクでトドメを差しました。
宿敵トライアスの撃破に成功です。
レベル48でようやくですよ。
何でこんなに大変だったのか?
得物屋さんのデータによると、トライアスはレベル36のはずなのに。
何か他の要因でもあったのでしょうか?
よく分かりませんが、これで六魔王全てを狩ることができました。
あとは全魔王マウジウツで即死を狙うしか(笑)。

ちなみにここまでノーリセット維持しています。
なので、カントに支払う蘇生費用がバカになりません。
宝箱を開けていないのでビンボーなんですよねえ。
もうほとんどお金が無いよ・・・(泣)

4月5日
*蠅の宰相散る*
チーム・ウィッチ@外伝2、VS六魔王編です。
レベル40を超えて、いよいよマウジウツの威力も上がってきました。

今までマウジウツが効かなかったデスにも効くようになってきました。
画像を取り忘れてしまったのですが、デスを即死させたこともありました。
そして。

ついに蠅の宰相・フライプリミアーをも即死に討ち取ってしまいました!
これで、六魔王のうち五体の撃破に成功しています。
残りはトライアスか・・・
まだマウジウツが効かなくて、呪文は使わず直接攻撃で首を刎ねてくるので長期戦は無理。
マウジウツで動きを封じるか、即死させるかしないと倒せないでしょう。

4月4日
*狩るか? 狩られるか?*
チーム・ウィッチ@外伝2、VS六魔王編の続きです。
レベル35を超えて、六魔王との戦いも本格的になってきました。
まずは結果から。

マイルフィックをマウジウツで即死に討ち取ったり。

デスをジルワンで仕留めたり。

アークデーモンを相手に辛くも競り勝ったりしております。
先日のディスペラントとマイルフィックは、比較的マウジウツが効きやすいですね。
デスには今のところマウジウツが効きませんが、アンデッドなのでジルワンが当たれば勝ちです。
アークデーモンも手ごわいのですが、呪文にこだわってくれれば勝機が見えてきます。
トライアスは殴りオンリーなので、ちょっと厳しいですね。
フライプリミアーは何故か出現頻度が低くて、まだ一度しか戦っていません(敗走しました)。

とまあ、こう書くと順調なようですが、どうしてどうして。
まさに狩るか狩られるかのギリギリの戦いだったりします。
それでもリセットせずに、マハマンも使わずに何とか持ちこたえています。
注意しなければならないのが、ヒーリングバグによるレベルの上昇です。
マウジウツの成否は、敵とのレベル差によって大きく左右されるようです。
得物屋さんにて確認したところ、ディスペラントとマイルフィックはレベル25とのこと。
なので、レベル30を超えたぐらいでもマウジウツが通用していました。
しかし、バトル開始後数ターンが経過すると、全くマウジウツが効かなくなります。
どうやらバグによってレベルが上昇してしまい、こちらのレベルを超えたのではないかと推測されます。
こうなったら無理をせずに、くらましのケープでトンズラするのも立派な戦術でしょう。
現在レベル38。
40を超えると別世界が見えてくるか・・・?

4月3日
*反目する二人*
本日、「魔導の書〜第二章〜」の3・4話をアップしました。
それに合わせるかのように、トップ絵が来ましたよ。

お馴染み、Stanneさんからいただきました。
いつものように、ご本人様のコメントからどうぞ。

「魔導の書第2章トップ絵募集との事でしたので早速描いてみました。
お送りいたします。
「対峙」をイメージしてみました。
左端の著者名は、一度やってみたかった・・・と言う事で^^;

1,2話を読みましてビックリしましたのはラウドの逮捕?もですが、アイーシャとホムラのまさかの対決でした。
3話以降、この後この2人がどのようにぶつかり合ってまた信頼関係を取り戻していくのか、非常に楽しみです。
意味深なサブタイトルも気になります!

4/1掲示板の件ですが、見事にだまされました^^(笑
ホントにデータが消えちゃったのかと思っちゃいましたよ!」

カッコイイ!
まさに今日アップした内容を予想していたかのようなイラストに、私も驚いてしまいました。
著者名まで入れてもらって、ありがたいやら恥ずかしいやら・・・
掲示板でのエイプリルフールネタ、どうもすみませんでした〜(笑)。
このイラストは、魔導の書〜第二章〜のトップと、ギャラリー・ノベル10にもアップしています。
イラストの投稿、ありがとうございました。

で、本日アップした内容ですが、アイーシャとホムラの痴話ゲンカ・・・
じゃなくて、ラウド君が連行されてしまいました。
ハッキリ言って、言いがかりです。
アイーシャとエアリーは寺院側、ホムラは王宮側、そしてラウドは囚われの身。
前作で出来上がったパーティを、一回バラバラに壊すところから始めてみました。
キャラの配置が完了して、次回から本格的に動きますよ。

4月1日
*チーム・ウィッチVS六魔王*
年度が新しくなりましたが当サイトは今まで通り、何も変わらず行くつもりです。
さて、先月に引き続きまして、もうしばらくチーム・ウィッチ@外伝2でお付き合いくださいませ。
前回の日記で六魔王をすっ飛ばしてラスボスと戦ったので、拍子抜けした人も多いかなと思います。
でもちゃんとやりますよ。
今回から「VS六魔王編」ということで、プレイしていきましょう。
ただ、実験的なチャレンジ企画かなと思いますので、適当にリセットしながら進めることもあるかもしれません。

本題に入る前に、ちょっと面白ネタを。
数日ぶりに外伝2を起動してみると、チーム・ウィッチの5人の魔法使いの経験値が全員同じ数値になってました。
なるほど。
同じ職業同じレベルで、全員が一斉にマハマンを使ってレベルが下がったからですね。
ゲームスタート直後ならともかく、レベル30を超えてなお経験値が一緒とは・・・
ちょっと珍しい現象かなと思いました。

さて本題。
黄泉に突撃したら脇目もふらず、魔王の出現する玄室を目指します。
一発目として登場したのがトライアスでした。
うーん、勝てる気がしないのですが、やってみますか。
予想通り、マウジウツは効かないし、トライアスの一発でアイーシャ様が殴り殺されてしまいました〜(泣)。
で、リセットしても良かったのですが、せっかくなので「くらましのケープ」を試してみます。
このくらましのケープというのは、マニアモードでクリアすると貰えるご褒美アイテムですね。
このアイテムを使うと必ず戦闘から離脱できるという、某T氏の「逃げるな理論」を根底から覆す逸品だったりします。
ちなみに転生の書には絡みませんのでご安心を。
次のターンでくらましのケープを使ってみると・・・
オオっ、これはスゴイ。
コマンド入力時に「アイテム→くらましのケープ」と選択した瞬間に、戦闘から離脱していました。
魔王からは逃げられないとしたものですが、これは確実ですね。
今後もトライアスが出てきたら、しばらくはトンズラを決め込むことにします。
なお、死亡したアイーシャ様は寺院にて無事に復活いたしました。
と言う訳で、いまだノーリセット継続してます。

再出撃して次に現れたのは、ディスペラントでした。
ラスボスの護衛として既に戦っている相手ではありますが、あの時はマハマン頼りでした。
果たしてマハマン無しで勝てるでしょうか?
六魔王に対しては、マウジウツ×2、ティルト、コルツ×2、フィスノイトといった戦法で行きましよう。
非常に贅沢な呪文の使い方かと思います。
もしも魔法使いがパーティに1人しかいなかったら、マウジウツで動きを封じるか、コルツで呪文に備えるか・・・
迷うところではないでしょうか?
それが両方の呪文を、しかもそれぞれ二重に掛けられるのですから。
チーム・ウィッチならではの戦法ですよね。
フィスノイトというのは、僧侶系5レベルに属する呪文です。
敵の呪文無効化を少しずつ減退させるというものです。
実はこの呪文こそが、攻略の鍵を握っていたんですよねえ・・・

早速やってくれました!
ディスペラントを石にして動きを封じ、更にはグレタさん×2を即死させるという。
凄まじいまでのマウジウツの威力です。
これをやりたくて、今回のプレイを始めたんですよねえ。
しかし、ディスペラントを石にはしたものの、倒せなければ意味がありません。
そこで役立つのが先ほどのフィスノイトの呪文です。
1回や2回使ったところで効果を発揮しないのですが、5回程唱えればアラ不思議。
ディスペラントにもビシバシ呪文が決まるようになりますよ。
その間、石化してしまったディスペラントは何もできませんから。

見事ディスペラントを討ち取ることに成功いたしました。
マウジウツで即死させるのが一番なのですが、まあこんなものでしょう。
ちなみに宝箱は今まで同様放置です。
村正が入っているかもしれない宝箱を放置するのは、後ろ髪が引かれるような気もしますがねえ・・・
大量の経験値と共に、城へ帰還することにしましょう。