文壇の間・えいこ様のお部屋

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10・>外伝3よもやま話

FC版KODのアークデーモンやらライカーガスの逃走癖なんて有名ですが、
外伝3でもアークデーモンやデーモンロード逃げ出しますよね(笑)
でも「逃げ出した」というのはあんまりなのではないかと…仮にも悪魔なので。
「相手にされなかった」が正しいのかなとか。
でもブエルのお供で出るアークデーモンは逃げてくれーと祈ってみたり。
後ろに下がられたりするとこちらは後列攻撃ができないので相手をすることもできないのです(汗)
でも上司(ブエル)が張り切ってるのに逃げててはいけませんよねぇ。

さて、ドラゴンの洞窟ともなれば最強ランクの武具が揃って、迷うことなく装備できます。
思えば冒険中盤は装備の選定に難儀しました…カルドゥを使っても装備職業しか分かりませんし、
売値は当てにならないし、と逆に真っ二つの剣と切り裂きの剣は売値から判断してますけど(笑)
#ホーリーバッシャーと聖なるフレイルも然りですよねい>売値
一旦はBCFやCDSのアイデンティファイのように鑑定精度が優れていればなあとも思いましたが、
ひょっとすると、アイテムが確定する能力だけで十分なのかもしれませんとも(^^

なんとなく市街地を歩いていたら、フェアリー忍者がなにかに気付きまして。
忍者にもスカウト技能があるのだなあと初認識、ということはバードやレインジャーにもあるのかな…。
まあレベル30にもなって市街地の隠し扉見つけてもあまり嬉しくはないですが(^^;
うーんやはり今回の旅では盗賊不在が響いたかなと思いました。
盗賊といえば罠解除、罠解除はバード(今は忍者)に任せていましたが、罠識別はいつもカルフォで。
でも、カルフォもあてにならないのですよね(泣)、…今もたまにありますが、
2人カルフォ掛けて忍者が識別して、どれも罠の予測が違うってどうしたものかー
この場合はなんとか3人目のカルフォがどれかに一致して罠解除に成功、事なきを得ておりますけど(苦笑)
どんな時も専門の人に任せるのが安心ですよね。

よもやま話もこれで最後(多いよ
ドラゴンの洞窟地下1階で「?ゆびわ」をゲット、カルドゥで鑑定してみると宝石の指輪…。
ここでもかーと思いつつ地下1階で深刻に迷っていたので宝石の指輪を使用してみることに。
とここでようやく気が付いたのですが宝石の指輪て何度も使えるのですねえ(遅
#FC版KODでは不滅のアイテムであると認識してはいたのですが…;;
確か初めて使ったとき一回きりでなくなった気がしたので(うろ覚えですが)、
こんなに役立つアイテムだったのかと今更ながらお世話になりまくりです。

※いいですねー、こういう話は大好きです。
中でも盗賊技能に関してはかなりの悲喜劇を生み出しているようで。
盗賊のありがたみを知るシナリオでもありますか。

9・*竜窟探索中*

>外伝3
どうにか、めでたくエンディングを迎える事ができました。
…その前にめでたくないエンディングを一度拝んでおりますが(苦笑)

前回の書き込みの後、ひょっとして性格の問題かな?と思い悪を外してみて、
結局性格は関係なかったのですが(笑)、それがきっかけとなってなんとか先に。
グレたでーもんさんのおっしゃるところのバッドエンドはひょっとしてこれか?と思いつつはまってしまって(^^;
その後パーティーを組み直しシラミ潰しにやっていたらなんとかなりました(紆余曲折な
そういう訳で称号が混在しておりましたり(TT

その後ドラゴンの洞窟へ。
ここで聖なる槍をゲット!バルキリーが後衛へ下がって、マスターソード装備レインジャーが前衛に(笑)
立て続けにエンゼルウィップ入手〜小型の弓からグレードアップしすぎです。
地下1,2階は特別に難はなく回り切りその後どうしても進み方が分からなかった(駄)ので、
攻略サイトの情報をもとに、これからいよいよ地下3階へ…(ドキドキ

※取り合えずおめでとうございます(笑)。
やっぱり一度はハマルものですねえ。
ドラゴンの洞窟は強敵揃い、心して掛かるように。

8・山脈フリーク

>外伝3
結局レインジャーはそのままに、他は手筈通りの転職を済ませ、
修練の末山脈8階の敵にも安定して勝利できるようになりました(^^
時折山脈の各階層に忽然とマロールで出現しては紙切れを探す、そんな日々です。

小休止の毎に戦利品をひっさげてはカルドゥ連発で賑やかなキャンプ内、
たまに新アイテムを発見しては*おおー*(これはプレイヤの内なる声か)と歓声が挙がるとか。
そこで最近、おや?と不思議に思ったアイテムを幾つか。

まずは「ゆみ」3種、ヘビィクロスボウと巨人の弓と森の精の弓。
一見レインジャー用かなと思ったのですが、今は実はヘビィクロスボウを装備していましたり。
トカゲレインジャーは巨人の弓装備できるけれど、巨人に強いことは分かりましたが殊更威力が高いのかどうか…、
結局、脅威的なヒーリング能力は認められたのでフェアリー忍者の護身用アイテムということに(重そう
対して森の精の弓は発見の嬉しさ反面トカゲには扱えないという悲しいお知らせが…(TT
森の精の、と銘打つくらいだから余程繊細なのでしょうねい、リズマンが使ったらぽきりと折れてしまいそう。
でも悔しいので善のエルフの魔法使い→僧侶→レインジャーを雇って(作成して)装備させました。
それでヘビィクロスボウなのです、うーん八幡太郎の弓とかないのかな…。

もう一つはカシナートの剣。
「きみょうなもの」でLレンジでACが上がるっていったい…。
装備させても実感沸かなかったし、装備も間に合っていたというのもあってか、
なんだか怖くなったので早々と売り払ってしまいました。

※外伝3のカシナートの剣はまさしく「?」の存在。
「すりつぶしマシン」という説もありますが・・・

7・転職について

戦士→ロード、といえば一見性質からして戦士⊂ロードといった印象も、
ところがさらに、ロード→戦士となった場合も同じく訓練期間を要する訳ですから、
職業のカテゴリは独立したものとなっており、またレベルおよび特性値の初期化から見ても、
転職とは、年齢増相まって、別人に変わるようなものなのでしょうか。
そうであれば呪文が継承されるという事実はひょっとすると、奇跡的なことなのではとも。

※これは意外な落とし穴。
ロード→戦士でも確かに年は取ります。
うーん・・・

6・悲しいかなEVIL

さて、魔法使いがレベル13到達ともなるとそこはマスタークラス、かたや僧侶はマディ習得がひとつの到達点?
そうした自信やら余裕あってか戦闘も心なし楽で、まあ魔法使い優遇でレベル上げしているので他はひとつレベル低かったりですが(^^;

そうこうして南の洞窟をクリア、道が枝分かれしているので階層数以上に歩き回ったような、
所々の意匠を凝らした関門作り、元が自然洞窟かはともかく、ダンジョンマスターも大変ですね(笑)。

現在は山脈にて稼ぎ中、さっそく魔法使いがロードに転身いたしました(^^
人間のロードが好みで、まあロードともなればどの種族でも様になりそうですが。
それに伴って善4人をようやく悪に、さらに転職を推し進めようと激動の予感です。
予定では侍とバルキリーを相互入れ換え、僧侶とバードを共に忍者(悦)に。
レインジャーはビショップを見据えつつ(笑)、攻撃力のため保留で、
少なくとも忍者がカルドゥを習得するまで識別屋として長くお世話になりそうです。

さて、念願(?)の悪となった一行、山脈の友好的なモンスターに喧嘩を売るまではよいのですが、
かなわないと見るや逃走というのは、まあ、かなり情けなく(^^;
逃げそこなってはボコボコにされる日々ですが、これも一種の売名行為、
いつか見返してやると心に誓いつつリセットするのでした(ダメダメです

※山脈の敵には意外にもマトカニが効く奴が多いです。
頑張れ、レインジャー!

5・識別トカゲ

>外伝3
件の鍵開けはレベル10盗賊にて突破、南の洞窟も行ったり来たりしております。
ただ、さすがに自パーティーの弱さを痛感しダンス会場付近で大人しくレベル上げに励んでおります(^^;
ようやくレベル13、ティルトウェイト習得に成功したので、一気に洞窟クリアとなりそうです。

ここでレインジャー(正確な表記はこうだったのか;;)がカルドゥを習得!
なんて便利な魔法なのだと、即席ビショップの仕事を完全に奪ってます(笑)。
レインジャーがビショップになれば全魔法が使えるなあとか識別道を突き進むのも悪くないかもですが、まあリズマンで後衛のダメージ源なものですから、それはないかーとも思ったり。

ライアンさんの書き込みを拝見して…、
外伝3では転職てあまり年をとらないのですか、良い事を聞きました(^^
転職後でも華の10代を迎えられるのでしょうか(笑)。
年齢といえば別段20代でも構わないし、あるいは30,40代の中堅キャラクタもいいかなとは思うのですが、まあ過去のウィズ経験を振り返ると、実利(若さ)を結局取ってしまっております。
もう一つウィズの年齢といえば、宿泊による日数経過→規定の日数で年齢増、と一般的な年齢の定義が与えられているにも関わらず、転職において「該当キャラクタのみ」年を取るだなんて可笑しな話ですが、どうなのでしょうねい?
適正(能力値)はあるのだし転職後呪文なり習得していくのですから、数年の職業訓練てことはないにしても、いやいや年齢を代償にしてクラスチェンジさせてもらっているのかな。

また、補助魔法は内部的には処理されているものと思われますが、マオスロが分かり難いかなと思います。
実感として得られるレベルなのか、データを取ってみて分かるレベルなのか…。
一方、フォフィックは魔法耐性のないようなキャラクタでも呪文を防いでいるようなので、体感できるといえばそうかもしれませんね。

※「識別トカゲ」のタイトルに一瞬「???」でした。
なるほど。
カルドゥを習得したリズマンのレインジャーでしたか、納得。

4・デュマピック命

>外伝3
商店街にて盗賊を掃討してまいりました。
ダンジョン探索が、構造が複雑ゆえ、なかなか苦戦気味です(^^;
道に迷ったらデュマピック→正しい進路を決定する、
行き詰まったらデュマピック→シークレットドアを予想する(苦笑)、
そんな感じで、メイジスペルは3人が習得しておりますが、
足りないくらいで何度かの往復の末、ようやくクリアするに至りました。

城に戻り情報を得、次はいよいよ市街地とのこと。
件の鍵付扉は大丈夫かなあ、ちょっとデストが恋しいこの頃です(^^;

新規作成の中立侍(ノーム)というのはなんとなくこだわりで、
一度作ったからには侍一筋しかないところが好きでして(あと「中立の鎧」も好みです
今回はドラコンですが、バルキリーへの転職もありぽいのでやや違った心境でもあったりしております。

>外伝2
パーティーは当時、侍・戦士*2・僧侶・魔法使い・盗賊、でして、
地下10階クリアが魔法使い13で他が12、地下11階途中も確か同レベルだったような気がします。
というのも、地下10階はマロールが全フロア効かないものと勘違いしていて(苦笑)、
回復の泉と地下11階を往復していたのでおそらくLVUPチャンスはなかったものと。
固定ボスは敵の編成を吟味しつつの苦しい戦いと相成りましたが(笑)。
アイテム取得後謎解きが解けずに一度帰還し、レベルアップした後地下11階クリアとなりました。
#トリプルフロアは、その後マロールを習得(なかなか覚えなかった)してからマッピングいたしました(^^

エルフの「はりびょう」とはなんぞや、とチェックは入れていたのですが(由緒あるアイテムなのですね)、
なるほど「どうじぎり」は「同時」でないのですか勘違いしておりました(やっぱり
うーん同時斬でもなにかしらのニュアンスを感じそうでしたが…(えっ
アイシングダガーは五行の水!?…ただのicingではありませんでしたか。

ゾンビとなって蘇り…想像するにいかにも恐ろしそうですけれども、
恐怖でもあり演出として面白くもあり(^^
生前に準じて強弱のめりはりがあるのも良い感じだなあと思いました。

>外伝1
いやは私も1が最後に(えーと4の立場は…
異次元では私も苦戦して、フロア攻略頓挫したまま流れていってしまったのでした。
崩れる床(だったかな?)に…もう(何)、この辺りが行き詰まりだったと思います。
いつかはリベンジしてみたいですね。

※現在の外伝ブームの火を付けたのがえいこさんのレポート。
シリーズに対する愛がありますよねえ。

3・GOODの戸惑い

>外伝3
寺院クリアーなかなか順調に旅は進行しております。
ただ鍵開けはネックなところだけにやはり苦戦してしまいました。
寺院最初の鍵付扉はLv7盗賊にて突破したのですが、さらに意外な鍵の罠(?)が!
幸い何故か戦力外の盗賊を連れたままでしたのでなんとかなりましたが…危ない危ない(^^;

一応、メインパーティーは、
ドラコン侍女・ラウルフバルキリー女・リズマンレンジャー男・ホビット僧侶女・人間魔法使い男・フェアリーバード男
でして、盗賊の代わりにバードを入れてみたのですが…、
でもバードの睡眠作用も活躍してるのですよね(笑
ところで、睡眠で行動不能の一団が「前進した!」と言われて困ったりしてます(ウィズの常識なのかな?(邪笑

またまたつまらないことですが、侍とバルキリーは中立なのですが(中立侍ってなんだか好きでして
他は“善”のパーティーという初めての試みだったりして勝手が違うなあとか冒険していて思います。
正確にはLOLで善のパーティーを組んだ経験ありですが、それでもメインは悪の面々でした、
というのも初めてウィザードリィの世界に降り立って狂王の試練場を前にしたとき、
その時たまたま悪のパーティーを組みましてそれからというもの、累々と、あるいは愚直に悪を貫いてきたのでした。
プレイスタイルというか、リセット敢行でもさして高くないレベルでぐいぐい突き進む傾向があるので、
今回の外伝3におきましては、戦闘回避という点で友好的な相手は必要以上に優遇しております(^^;
#でも経験値目的の場合は…、なんでスケルトンが友好的なんだ!と思ってしまうのでした(笑

>外伝2
個人的には、長編のゲームというのはクリアしてしまうと達成感のためか残りを楽しむ余力を喪失してしまいがちなのですが、
ことにウィズにつきましては、やはりクリア後も迷宮に入り浸ってしまう性質があるのでしょうか、
振り返ってみると殆どのウィズは早々とクリアしているような気がします。

さて、クリア時のレベルは20台そこそこでしたが、黄泉に立ち入った時点では13前後、
転職を挟んでいるので割と戦ったことになるのかも、その間に強力な武具をゲットして、
魔王の一角であるアークデーモン撃破に成功したのでクリアレベルと判断したようです。

ちなみに現在は黄泉巡りの内に盗賊除き60台、残りアイテム3種を確認してみると、
どうじぎり・アイシングダガー・エルフのはりびょう、でした。
確かにアイテム制覇、ここからが大変そうです。

※外伝3は順調そうですね。
それよりも外伝2。
レベル13で黄泉へ突入したというのが驚きなのです。

2・闇の聖典の前に

外伝2、無事クリアいたしました(^^
黄泉の魔王は強力ながら、装備が充実してレベルも伴ってくる辺りともなれば、やはりなんとかなってしまうものですね。
クリアレベルは、盗賊を除き、20余でした。

実はアイテム制覇までは3種残してあったりですが、ひとまず外伝2を終了、外伝3を少しずつ進めております。
外伝4を先に遊んだので、城のBGMとか逆にいろいろ懐かしいです(笑
ただいま、墓地をクリアして寺院に進んだところまで。
解錠用の盗賊と識別用のビショップを新たに訓練しております(苦笑
#スカウト技能は盗賊専用?シークレットドアに苦戦しそうな予感です…

外伝2の総括と申しますか、なかなか楽しめる作品であったように思います。
謎解きや各所フラグ立てなど実際は戦闘の連続でもそう飽きませんでしたし、久し振りにウィズに没頭してしまいました。

その中でも個人的にヒットしたのが次の2点。
1つ目はゾンビの記述(えっ)、といってもドラゴンゾンビとジャイアントゾンビですが、
正伝のものを受けて多くモンスターデータを割いて、こだわりのようなものを感じてしまって。
2つ目は、クリア後黄泉を練り歩いて消耗し城へ帰り着きふと立ち寄ったときの、マナヤさんの言葉、
ほっと心落ち着ける、いやベタな演出なのかもしれないけれど、嬉しく感じてしまいました。

小ネタ、でもないのですが、ラツマピック使用なのに不確定で出現したサイデルくん…、
そんなことは1回きりでしたが、これは仕様なのかな?(笑

※外伝2攻略、お疲れ様でした。
アイテム残り3つぐらいからがなかなか大変なんですけどね。
続く外伝3もお楽しみ下さい。

1・古代皇帝の呪いにつき

先日購入した外伝2・3をもくもくとプレイ中です(^^
予備知識からして外伝2の方が簡単そうだし、順番通りにこちらから遊んでおります。
始めはさくさく進んで順調に砂のメダルをゲットしたところまで、
ところが地下9階の敵の強さに面食らいながら、ああウィズぽいのかなあとしみじみと感じつつ(笑
エレベータを一気に降りて返り討ち食らうのですよね。

私事ながら外伝1は残念なことに途中放棄となってしまった手前、
二作ともに、まずは自力でクリア!を目標に迷宮探索中です。
#しかしマニアモードて無理だなあと思う日々です(^^;

外伝2、苦難の末、とうとう目標の敵を打倒いたしました!
…と思いきやなにやら続きがあるご様子、というところまで。
探索の思い出と申しますか、トリプルフロアはデュマピック連発、大変でしたが面白かったです。
BGM変更だなんて気の利いた趣向で、初めて降り立ったときは怖くてすぐ戻ってしまいました(^^;

マニアモード、早めの帰還がポイントとのこと、確かにそうかもと頷ける部分も。
精鋭を揃える事が必要なのかなあと、現在のリセット連発の弱々パーティーを眺めていてふとそう思いました(苦笑

余談ながら、伝言版の役割に初めて気付きました、
なるほど進行状況によって更新されていくのですね。
ということで幸いにも取るべき行動が判明した訳なのですが、
こういう交流の演出面白く、いつかは助言する立場に回ってみたいと思ってみたり(^^

※管理人のコメント
外伝2レポートですね。
伝言板の情報はこの先の謎解きには必須。
しっかりとメモっておきましょう。