Dungeons & Parties攻略 The Labylinth of Chaos:敵出現パターン一覧


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of Chaos
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パッシブ:追加効果
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人間:術師職
人間:その他/怪人
不死者
魔法生物
物体
精霊
亜人種
その他
ボス専用敵
1(Lv1〜25)
2(Lv27〜60)
3(Lv63〜)
1(Lv2〜24)
2(Lv28〜60)
3(Lv64〜)
進行チャート
敵出現パターン
固定ボス攻略

 
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*出現パターン一覧
・データは全て実測。
 カオスの罠は恐らく、ほぼ全てのパターンで共通して低確率で出現する(宝の部屋や最深部などを除く)。
・マスの色付けはその出現パターンにおける背景の色を表す。
・一部の敵はステージレベルが一定以上に達していないと出現しない。
 (パワースポットのChaos ElementalとShaman、悪党の隠し砦のBusterなど。同じ敵とレベルでもパターンによって出現条件が異なる場合がある)
・WB.Fighterなどの「WB」はWerebeastの略。

 パターン名登場階
初級 犬っころ1F〜
 4976F
Hound・Hell Hound・Cerberusピット(白/赤)・爆弾(赤)・カオス
犬系クリーチャーの巣窟。高い速度とRaidで襲ってくるので、丈夫な前衛職がいないと一気に切り崩される恐れも。
Tindalosは恐らく出ない。某「地雷犬」もいないと思いたい……のだが、罠を見ると……
ネコの集会所1F〜
 3612F
Cat・Magical Cat・Black Catピット(白/赤)・鏡(白)
猫系クリーチャーの巣窟。全員でRandom Slashを連打してくるため後列も全く安泰ではない。
状態異常もMagical CatとBlack Catが度々仕掛けてくる。見た目以上に侮れない出現パターン。
蜂の巣1F〜
 4524F
Bee・Killer Bee・Queen Beeトゲ床(白/赤)・毒ガス(白/赤)
蜂系クリーチャーの巣窟。ひたすら高速で毒と麻痺を打ち込んでくる。
術師職がいれば楽勝だが、毒の進行に備え治癒役もほしいところ。Queen Beeはここではあまり脅威にならない。
コウモリの巣穴1F〜
 4424F
Bat・Sonic Bat・Vampire Bat・Vampire魔法陣(白/赤)
コウモリ系クリーチャーの巣窟。たまに変身前(?)のVampireも紛れ込んでいる。
Sonic BatのUltrasonic連打、Vampire Batのレベル低下が鬱陶しい。やはり術師職がいれば簡単。
ろくでなしども1F〜
 2610F
Human・Fighter・Ranger・Thief・High Ranger・Thief Leaderシューター(白/赤)・ピット(白/赤)
人間の有象無象ども。近距離のFighterに遠距離のRanger、状態異常のThief Leaderとバランスはよい。
Thief Leaderを楽に倒す手段がないと手こずるが、このくらいは初見でも対処できないと先が思いやられる。
死体安置所1F〜
 4904F
Skeleton・Wight・Zombie・Ghoul・Quacksalver・Creeper・Living Dead毒ガス(白/赤)・魔法陣(白)
死体が残らず起き出した死体置き場。Quacksalverは部屋の管理者か、または事態の元凶か。
ほぼ全員が不死者なのでPaladinなどがいると楽だが、麻痺やレベル低下には注意。Living Deadが出たら心してかかりたい。
パワースポット1F〜
 3800F
Earth Elemental・Water Elemental・Wind Elemental・Fire Elemental・
Light Elemental・Dark Elemental・Chaos Elemental・Shaman
鏡(白)・カオス
精霊の集う霊地。要は直前のステージであるElemental Forestと一緒である。
よって顔触れや対策もほぼ同じ。Chaos ElementalやShamanはまず出ないので気にしなくていい。
中級 山賊キャンプ257F〜
 6167F
Bandit・Thief・Ranger・Bandit Leader・Thief Leader・Mohican・
Explosive Keg・Tnt Keg
シューター(白/赤/黒)・ピット(白/赤/黒)・落石(白/茶/黒)・カオス
野盗連中の溜まり場。言わばThe Way of the Dragonのリメイクだが、樽系など新手も登場する。
ろくでなしどもを一回り強化したような内容で、中級パターンの中では楽な方と言える。
悪党の隠し砦287F〜
 5920F
Human・Fighter・Ranger・Thief・Mage・Alchemist・High Ranger・
Thief Leader・General・Buster
シューター(白/赤/黒)・ピット(白/赤/黒)・カオス
組織化されたろくでなしどもの拠点。Busterは悪党退治にでも来たところを鉢合わせたのか。
術師職も加わってさらにバランスのよさが増し、GeneralやBusterなど強敵も登場する。序中盤ではほどよい難易度のパターンというところ。
戦士ギルド274F〜
 6296F
Fighter・Ranger・Paladin・General・Sergeant・Samurai・Ninjaシューター(白/赤/黒)・爆弾(白/赤)・カオス
戦士職大集合。Battlefieldとよく似た敵構成だが、Sergeantも加わってさらにWord Of Commandの使用率がアップ。
Phalanxも使われるとただでさえ硬く強い戦士系が余計手強くなる。Ninjaはここでも滅多に見ない。
魔術師ギルド262F〜
 6347F
Skeleton Warrior・Mage・Alchemist・Necromancer・Sage・High Mage・
High Alchemist・Wizard・Buster
魔法陣(白/赤黒)・カオス
術師職大集合。さすがに壁役不在では不安なのか、申し訳程度にSkeleton Warrierも召喚されている。
ほぼ全員が強力な攻撃スキルを持ち、通常攻撃でも範囲攻撃を繰り出してくる。火力は高いがHPは総じて低い。
クリニック255F〜
 6439F
Human・Ghoul・Living Dead・Quacksalver・Mad Doctor・Creeper毒ガス(白/赤)・即死(白)・カオス
医院の看板を掲げた魔窟。死体安置所と似たような内容である。
Skeletonなどの露骨な雑魚がいない分、死体安置所よりは難易度が上がっている。Living DeadやCreeperもより出やすい。
有毒生物262F〜
 6073F
Snake・Cobra・Bee・Killer Bee・Ghoul・Basilisk・Madman毒ガス(白/赤)・カオス
名前通りの毒々博覧会。有毒「生物」でないものや、ただ道具として毒を使うだけのものも中にはいるが。
毒の他に麻痺も仕掛けてくる敵が多い。Ghoul以外はいずれも速度が平均以上である反面、HPは低く打たれ弱い。
ジャングル278F〜
 6448F
Snake・Vine・Killer Bee・Cobra・Dark Young・Queen Bee・High Ranger・
Shub Niggurath
ピット(白/赤)・毒ガス(白/赤)・カオス
野生の動植物と原住民が潜む密林。蔦草に混じって地球外の何かも潜んでいる様子(プレデターにあらず)。
有毒生物と大体同じだが、こちらはHPの高い敵も多く戦闘が長引きやすい。Shub NiggrathやQueen BeeのLay Eggsには要注意。
鉱坑262F〜
 5945F
Cobra・Giant Ant・Earth Elemental・Gnome・Creeper・Explosive Keg・
Tnt Keg
爆弾(白/赤)・落石(白/茶/黒)・毒ガス(赤)・カオス
Abandoned Mineのリメイク。土の精霊の住み処でもある(のか?)。
InvisibleやDragonがいない分Abandoned Mineよりは楽だが、高HPの敵がやはり多く粘られやすい。
鍾乳洞260F〜
 6457F
Bat・Sonic Bat・Snake・Cobra・Water Elemental・Undine・Arcangel落石(白/茶/黒)・魔法陣(黒)
水の精霊の住み処(?)。登場するのは蛇系とコウモリ系と、なぜかArcangelが出ることもある。
Undineらの援護が手強そうだが、小粒な敵が大半のため実際はそう苦戦はしない。むしろ罠が落石ばかりで痛い。
通風口303F〜
 6315F
Killer Bee・Queen Bee・Sonic Bat・Vampire Bat・Fairy・Mascle Fairy・
Wind Elemental・Sylph・Flying Ship・Night Gaunts
シューター(白/赤/黒)・毒ガス(白/赤)・カオス
風の精霊の住み処(?)。蜂やコウモリ、妖精など、飛行能力を持ったクリーチャーばかりが集う。
回避率の高い敵がほとんどだが、その大半は射属性を弱点とする。ただしSylphは射属性無効。
オークキャンプ251F〜
 6013F
Ork・Uruk・Ork Lord・Powder Leg・Explosive Kegピット(白/赤)・爆弾(白/赤)
某オーク侵略隊の野営地。Orc Keepのリメイクだが、こちらはオーク系が全員登場する。
Orcish Liquorだけでなく、Orc LordのWord Of Commandによっても激しく暴れる可能性がある。やはり状態異常には無力。
虐げられた人々271F〜
 6234F
Orc・Lizardman・Mindflayer・Werebeastシューター(白)・ピット(白/赤)
世間的に立場の低い亜人種の集まり。ここに加わっているということはLizardmanも被差別種族なのだろう。
肉体派の敵が多く、特にWerebeastはBeastに変身されると一大事。Mindflayerは強くはないが狂気が後々響いて困る。
トカゲたち255F〜
 6483F
Snake・Cobra・Basilisk・Lizardman・Dragonian・Dragon・Fire Drake トゲ床(白/赤)・毒ガス(白/赤)・魔法陣(黒)
トカゲというより爬虫類。ただの蛇からトカゲ人や竜人、果ては生粋のドラゴンまで出るDragon Nestのようなパターン。
ドラゴン系はそうそう出ないはずだが、Dragonianらのブレス攻撃は充分過ぎる脅威。中級の中では危険度が高い。
トラップルーム278F〜
 5977F
Powder Keg・Explosive Keg・Tnt Keg・Thief Leaderシューター(赤)・ピット(赤)・トゲ床(赤)・爆弾(赤)・落石(茶)・カオス
Karakuri HouseやTNT Houseを思わせる罠ゾーン。罠対策が充分なパーティなら楽勝、不充分なら地獄という極端なパターン。
敵も樽系が大半を占める。罠をかいくぐって宝探し中(?)のThief Leaderの姿も。
鏡部屋257F〜
 5970F
Mirror・Liar Mirror・Bloody Mirror・Golden Mirror鏡(白)・カオス
鏡系の敵が立ち並ぶ部屋。The Mirror Worldと違い本当に鏡しか出ない。
Liar MirrorやBloody Mirrorへの対策がとれないと酷い目に遭う。Golden Mirrorは滅多に出ない。
宝の部屋294F〜
 7453F
Mimic・Wonder Box(罠の出現なし)
宝箱(とキャンプなど)だけが出るボーナスパターン。その分距離も短くすぐ次のパターンに変わる、という点も含めてTreasure Mapとよく似ている。
宝箱よりも安全地帯としての意義が大きい。なおMimicやWonder Boxは、このパターン中に固定ボスが出た時の配下としてのみ出現する。
宝物庫290F〜
 7470F
全ての最上位クリーチャー火薬箱(金)・即死(白)・破滅
○愚蛮怒的Vault。こちらもほとんど宝箱だけだが、ときおり最強レベルの敵や罠がパーティを突き落としに来る。
ハイリスクなだけに銀箱なども比較的出やすい……とも言い難い。自信がなければ回避推奨。
上級 地下研究所501F〜
 7425F
Skeleton Warrior・Golem・Necromancer・Alchemist・High Alchemist・
Quacksalver・Mad Doctor
魔法陣(白/黒)・カオス
錬金術に屍霊術、医学(という名の…)など日陰の術の拠り所。研究の産物らしき非生物の姿も見られる。
状態異常よりもPetrol Bombを次々投げ込まれるのが痛かったりする。それでも上級の中では気軽に選べる出現パターン。
古代遺跡501F〜
 7385F
Skeleton Warrior・Golem・Daemon・Devil・Devil Lord ピット(白/赤/黒)・トゲ床(白/赤/黒)・即死(白)・カオス
番人らしき非生物と、悪魔がうろつく謎の遺跡。罠もそれらしいものが随所に存在。
地下研究所から各種人間を省いて悪魔に替えたような内容である。難易度もおおむね同じくらい。
墓場659F〜
 7425F
Skeleton・Wight・Zombie・Ghoul・Ghost・Necromancer・Living Dead・
Bloody Angel・Nazgul
魔法陣(白)・カオス
夜は墓場で運動会の不死者たち。メインは状態異常だがBloody AngelやLiving Deadによる肉弾戦も激しい。
Skeletonのような雑魚も出るが、そればかりということはないので甘く見ないこと。罠はほぼ呪いのみなので先制スキル頼りのパーティには辛い。
デンジャラス・アイズ518F〜
 7436F
Basilisk・Vampire・Gazer・No Life King鏡(白)・即死(白)・カオス
邪眼の使い手が集合。状態異常やレベル低下、ディスペルも頻発する。
力のある敵はいないが、のんびりしていると毒や麻痺や混乱で見る見る追い詰められる。
工場528F〜
 7052F
Frying Ship・Ballista・Golem・Iron Golem・Machine Golem・Explosive Keg・
Tnt Keg・Gunner
シューター(赤)・爆弾(白/赤)・毒ガス(赤)・カオス
兵器工場。Industrial IslandとThe Gunfightersを合わせたような内容のパターン。
攻撃力に優れた敵ばかりだが、熱や震属性、状態異常などはっきりした弱点もそれぞれ持つ。
パワー・ファイターズ571F〜
 7385F
Fighter・Orc・Uruc・Giant・Gigas・Monk・WB.Fighter・Beast爆弾(白/赤)・落石(白/茶)・カオス
名前通りの力自慢たち。腕力と耐久力はかなりのものだが、その多くが状態異常を苦手とする。
Fighterは人間とWerebeastの両方がいるので注意すること。罠も強力なものが多い。
野獣の遠吠え550F〜
 7269F
Werebeast・Beastトゲ床(白/赤/黒)・カオス
最上級に匹敵する難関。変身前のBeastと変身済みのBeastしか出ない。
よほど有能な状態異常の使い手がいないとあっさり押し切られる。極力選ばないこと。
火山542F〜
 7093F
Fire Elemental・Cerberus・Daemon・Devil・Salamander・Dragon・
Devil Lord・Fire Drake
爆弾(白/赤)・カオス
火の精霊の住み処(?)。登場する敵の全てが熱属性を持ち、大半が熱の魔法かブレスを使ってくる。
スキル攻撃が非常に激しく、罠も実質爆弾のみ、しまいにはドラゴン系まで出る。ここもなるべく選びたくない。
礼拝堂698F〜
 7458F
Cleric・Paladin・Angel・Light Elemental・Wisp・Arcangel 魔法陣(白/黒)・鏡(白)・即死(白)・カオス
光の精霊の住み処(?)。The Inquisitionのリメイクとでも言うべきか。
ほぼ全員が威力の低くないHoly Lightを使い、Arcangelはたびたび高度な回復スキルを行使する。火力と速さが勝負。
エナジーの収束点615F〜
 7463F
Gnome・Undine・Sylph・Salamander・Wisp・Shade・Chaos Elemental・
Shaman
魔法陣(白/黒)・鏡(白)・即死(白)・カオス
上位精霊の集う霊域。Elemental Panic!と全く同じ内容である。
総合的な攻撃力はパワースポットの比ではなく、魔法対策がとれないパーティにはかなりの難所となる。
鏡よ、鏡989F〜
 6944F
Mirror・Liar Mirror・Bloody Mirror・Golden Mirror鏡(白/)・カオス
鏡部屋の上位版。今回はLiar MirrorやBloody Mirrorも高確率で出現する。
ごく稀だがゾンビ化を招く鏡(赤)の罠も登場する。Golden Mirrorは変わらず出現率低め。
這い寄る影501F〜
 7276F
Mimic・Black Cat・Thief Leader・Nazgul・Invisible・Ninja・Tindalos シューター(黒)・トゲ床(黒)・即死(白)・カオス
StealthやHidingで隠密状態になれる、または隠密状態である敵が揃ったパターン。
Mimic程度なら楽だが、NazgulやInvisibleに大挙されると酷い目に遭う。NinjaやTindalosはあまり見ない。
ダークゾーン600F〜
 7311F
Invisible シューター(黒)・ピット(黒)・トゲ床(黒)・落石(黒)・カオス
這い寄る影の上位版。なんとInvisibleしか出ない。
術師職がいてもどこへ撃てばいいか分かりにくく、その術師職がいきなりクリティカルヒットで死なない保証もどこにもない。難所。
ランダムゾーン571F〜
 7289F
ボス専用以外の全ての敵恐らく全ての罠(鏡(赤)・破滅を確認)
ほとんどあらゆる敵とあらゆる罠がランダムに現れるパターン。敵数が普通な分Monster Houseよりはマシだが。
強敵もいれば雑魚も出る、よくも悪くも予測の付かない展開が満喫できる。行き先に迷ったら選んでみるのも一興。
最上級 巨大な足あと1046F〜
 7458F
Giant・Gigas・Artistic Giant・Titan落石(白/茶/黒)・カオス
巨人系が全員集合。Villege of Giantsと違いArtistic Ginatも出演する。
状態異常(特に毒)の使い手がいないとどうしようもないし、いても1体とりこぼしただけで被害が広がることも多い。
剣と牙1001F〜
 7425F
Werebeast・WB.Fighter・WB.Ranger・WB.Thief・WB.High Ranger・
WB.Thief Leader・WB.General
シューター(白/赤/黒)・トゲ床(白/赤/黒)・カオス
職持ちWerebeastの集団。Big Forgeのステージ2と同じである。
WB.Generalを筆頭に、いずれも変身するまでもなく強敵揃い。強力な壁役か状態異常使いがいないと厳しい。
血の池1028F〜
 7461F
Living Dead・Mad Doctor・Bloody Angel・Bloody Sword・Bloody Mirrorトゲ床(白/赤/黒)・カオス
血染めの真っ赤なクリーチャーばかりが現れるおぞましいパターン。名前は血の池だが罠的には針の山でもある。
敵はいずれも高い攻撃力か危険なスキル、またはその両方を持つ。特にBloody Swordは無策で挑むのは愚の骨頂。
冥府1575F〜
 7463F
Daemon・Vampire・Devil・Shade・Nazgul・Devil Lord・No Life King・
Dark Dragon・Bloody Mirror
魔法陣(白/赤/赤黒)・即死(白)・鏡(赤)破滅
闇の精霊の住み処(?)。ラインナップを見ると冥府というよりは魔界か。
闇属性攻撃スキルと状態異常が乱れ飛ぶ。罠も魔法陣(赤黒)に鏡(赤)に破滅と立て直しが困難なものがずらり。
プレイヤーキラー!1266F〜
 7467F
Mohican・High Ranger・Samurai・Ninja・Shaman・Wizard・Buster・
High Gunner・Invisible
爆弾(黒)・火薬箱(瀕死)・即死(白/黒)・カオス・破滅
他の冒険者パーティが身包みを剥ぎに、あるいは荒らし的通り魔として宣戦布告。
半数以上の敵が先制攻撃スキルを持ち、対抗スキルがないと戦う前から死人が出たりする。罠も冥府とは別の意味で強力なものしか出ない。
勇者ども1629F〜
 7412F
Paladin・General・Wizard・Buster・Monk・Fortress・High Gunner・
The Brave
シューター(赤/黒)・ピット(赤/黒)
主人公のギルドに所属するパーティは、勇者の一行からさえも殲滅対象とみなされる存在らしい。
攻撃面もさることながら、The BraveとGeneralのおかげでとにかく粘り強い。攻防備わった最悪の出現パターン。
竜の巣穴1001F〜
 7453F
Dragon・Gold Dragon・Dark Dragon・Fire Drake爆弾(白/赤)・火薬箱(瀕死)・カオス・破滅
これも最悪の出現パターンのひとつ。ひたすらひたすらドラゴン系のみと戦う羽目になる。
上位ドラゴンも全く普通に頻出するため、どんな充実したパーティでもすぐ疲れ果ててしまう。立入禁止。
コズミック・ホラー1130F〜
 7436F
Dark Young・Night Gaunts・Tindalos・Shub Niggurath・Nyarlathotep・
Cthulhu
鏡(白)・カオス
これまた危険な出現パターン。クトゥルフ神話の一派を相手の狂気とランダム攻撃祭り。
強敵Nyarlathotepはもちろん、R'lyehと違いCthulhuも普通に出現する。罠もやはりというかカオスが多め。
死の部屋1031F〜
 7467F
Sword・Bloody Sword・Machine Golem・Creeper・Explosive Keg・Tnt Keg・
Bloody Mirror
ピット(黒)・トゲ床(黒)・火薬箱(瀕死)・落石(黒)・即死(白)・カオス・破滅
読んで字の如く。攻撃力の高い剣系と自爆クリーチャーが集結、ついでにBloody Mirrorも出現。
罠も即死が特に頻発する。どの敵も明確な弱点があるので、相性のよさそうなパーティならあえて入る手もあるか。
ランダムゾーン+1059F〜
 7425F
全ての上位および最上位クリーチャー恐らく全ての罠(破滅を確認)
ランダムゾーンの上位版。こちらもランダムではあるが、上位または最上位のクリーチャーしか出現しない。
罠は相変わらず全種類が登場する。いずれは慣れなければならないパターンだが。
親衛隊1286F〜
 7467F
全ての最上位クリーチャーシューター(赤)・ピット(赤)・トゲ床(赤)・爆弾(赤)・落石(茶)・カオス
ランダムゾーンの最終形。なんと最上位のクリーチャーだけと戦わされる。
罠もダメージ系に特化。それでもパーティによっては竜の巣穴や死の部屋よりマシということもあるので、選ぶ機会は無くもない。
最深部
(最深部)7476F〜
 7500F
全ての上位および最上位クリーチャー(罠の出現なし)
ランダムゾーン+と同じ構成。ただし罠は出ない、が宝箱などの箸休めも一切ない(ランダムボスは出る)。
ラスボス戦前だけに消耗を抑えて進みたいところだが、他のイベントが出ない分戦闘回数もより多い。多少のスキルの消費は恐れないこと。


初級 全7パターン。いずれも1Fから登場する。
1000Fを過ぎたあたりで出現率が大きく下がり、以降はほとんど見かけなくなる。
中級 全17パターン。251Fから登場する。
長く出続けるが4500F付近から出現率が下がり出し、6500Fで打ち止めとなる(宝の部屋と宝物庫は7000F以降も出現)。
上級 全14パターン。501Fから低確率で登場し始める。
先へ進むほど頻出するようになるが、最終盤の7000F以降のみ出現率が低い。
最上級 全12パターン。初登場は恐らく全て1001F以降だが、この時点ではあまり出ない。
やはり奥へ行くほど着実に出現率が増し、7000F近辺からは最もよく目にするパターンとなる。
最深部 7475Fにある最後のキャンプを通過した後は全て、単一の出現パターンのみとなる。



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