あなたは番目の来園者です
本当にそう!。でも今の時代の幼稚園って少し変?
おけいこごとに必死になったり、英会話やったり、一人ひとりの個性を伸ばすなんて言ったって みんな画一的に同じような制服着たり、遊び着、体育着、帽子、カバン..... みんな同じで 誰が誰だか判らない。先生のいうことをよくきく”良い子”にされちゃって、子供の人格が見えない? そこで! 子どもの為に、子ども中心の保育を... 即ち まず楽しい保育。 ” 楽しくなきゃあ幼稚園じゃあない!! ” 楽しければ 心身ともに生き活きしてきます。楽しいことはすべての基本! そして誰にでも判る 保育を。できる、できないは教師の考え方の問題。 誰にでも判るという教育の姿勢は ” いのちの平等 ” の考え方。
と、いうことで、永照寺幼稚園の日頃の様子をご覧ください。