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会社設立福岡行政書士 長谷川忠
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・契約書作成業務
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契約書の書き方例
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 営業譲渡契約書
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 寄託契約書
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契約の基本の形
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契約の基本の形

◆企業間、個人間取引における契約

 民法をベ−スとし、商法、その他特別法で規定された「典型契約」を下 記に記載しています。現在又は将来おこなう予定の営業内容が、どれに 相当するでしょうか?
(典型契約とは、法律に規定された契約形式のことです。他に判例等で 確認された非典型契約という契約形式もあります)


 一般的に取引においては、商品・役務の提供と引換えに、その対価を
要求するために、契約を結び、契約書を作成するのが通例です。

 つまり、商品・役務の提供する側にとっては、その対価である金銭が債
権であり、商品・役務の提供自体が債務になります。
 
 反対に、金銭を支払う側にとっては、その目的である商品・役務の提供
を受けることが債権であり、対価として支払う金銭が債務になるということ
です。

 契約はその当事者同士の債権債務を発生させ、契約書はその契約を
明確に文書にして、契約の形を明らかにするものです。

 契約書は、「契約自由の原則」により、公序良俗や信義則に反しない契
約は、本来自由に、口頭でもすることができますので、無数にあり、時代
と共に高度なもの、法的に複雑なものが出現することになりますが、ここ
では、代表的な契約形式を列挙して、それぞれの特徴を確認しながら、
その例を  <<左記 に示します。

会社設立 福岡 行政書士 長谷川忠
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