福岡での契約書作成・公正証書作成

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長谷川忠
契約法務コンサルタント
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中小企業の取引の信頼を確保して
ビジネスチャンスを逃さない契約書の作成を実現。

企業取引上の契約について−

●「企業(事業者)」対「企業(事業者)」

 「企業(事業者)」対「企業(事業者)」において、特にサービスを提供して報酬を得 る事業をおこなっている事業者の方は、「契約書」は「仕事」を「お金に換える」役割 を担っています。

 定型書式では対応できない独自の細かい営業戦略と、契約相手方に対して設定 する「信用」とは、バランスを保っておかなければなりません。企業としての「守り」と 「攻め」は、契約にこそ反映されるものです。

 たかが「契約書」、されど「契約書」。ルールが無ければ、物を売買したり、サービ スを提供したり受けたりするのは、見えない相手方との信頼関係でしか繋がってな いということです。

 つまり、利益を得るための事業活動のルールを文章にすること、それが商取引の 契約書の役目です。


●「企業」対「消費者」

 「企業」対「消費者」において、消費者を保護する法律の遵守を無くして、事業の存 続は考えられません。

 事業者側は、消費者保護の法を遵守。安心して取引できる、コンプライアンス企 業への転換を実行し、消費者側は、法規を遵守していない業者の弱点を明確にし て契約解除に役立ちます。

 事業を営むために必要なのは「許認可」だけではなく、業種によって要綱やガイド ラインにより契約書約款の規定があります。
 基本は履行促進する契約、ある一面では、債権を確保保護することを重視するこ とです。
 

安全確実な契約書作成と締結
企業取引上の契約

‖売買契約‖委託契約‖仲立契約‖代理店契約‖賃貸借契約‖
‖使用貸借契約‖商事寄託契約‖債権譲渡契約‖譲渡担保契約‖
‖ファイナンスリ−ス契約‖メンテナンスリース契約‖
‖割賦販売契約‖特定商取引契約‖
‖その他典型契約‖その他非典型契約‖

企業取引上の契約
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