| 1/8 香川公演 投稿者:管理人 2006/02/06 ♪1「君が愛を語れ」 ♪2「birth」 ♪3「はるかな国から」 ♪4「風の引力」 ASKA(以下A):座ろうか。すっかり恒例となった「座ろうか」。・・・(お客さんが腰掛けようとした瞬間、勢いよく)ワンッ・ツー・スリーッ!(笑)。ずっと二人でやってて相棒のいない公演っていうのが、なんだか気持ちいいなぁと。たまたま今日は一人できて、もしかしたら明日は二人になっているかもしれない。という軽い気持ちでお付き合いください。 次の曲はタイトルを替えようかと思っていて、タイトルは、え〜っと、「サナトリウム西病棟・・・602のドアを開けたら右側のベッドにいる彼女の歌・・・」 ♪5「君が家に帰った時に」 ♪6「In My Circle」 ♪7「背中で聞こえるユーモレスク」 A:デビュー当時は、自分たちよりも上の世代の歌を歌ってみたいと女性言葉で歌っていた時期もありました。周りからも意味がわかって歌ってるよね?と聞かれたこともあったけど、作ったものは歌いたい。年をとった時に愛した人のことを歌うときにどんな気持ちになるんだろうと・・・。今の曲はユーモレスク。僕の中では老人の曲なんです。幼稚園の時に昼メロだと思うけど老人が二人で手を繋いでクルクル回っているシーンがあって子供心にその回っているシーンが怖かった(笑)。 うそうそ(笑)。僕らがお遊戯でやっていたのとは違う。今回のこのテーマで書こうと思ったのは、・・・ちょっと、ちょっとごめんね長くなるけど。 知り合いの外人クラブがあって・・・(会場:微妙な反応)。そこに、ママさんがいるんだけど。そうさな年の頃は、完全に召されている・・・。(会場:召される=天に?)いやいや、お年をね。上からじゃないよ(笑)。ホントにかわいくてしょうがないママさんで。 先日、一緒に行ったメンバー3人とママさんが完全に繋がってしまって。 ママさんの旦那さんはシャボンダマホリデーのベーシスト。一緒に行った松本晃彦のおじさんは有名なサックスプレイヤー。で、もう一人はお父さんがママさんのところで歌を歌ってた。で、今回楽曲の中でママさんの旦那さんにベースを弾いてもらおうかと。現役じゃないからと最初は断られたけどお願いしていくうちにやってみようかなと。レコーディングは、値段関係なし。値段じゃなくて世代!世代関係なし。これからは、アマチュアとプロの境がなくなってくる。 先日、テレビ見てたら「60歳過ぎて夫婦で映画を観に行こう」ってやってるよね。(会場:・・・)いや、あるらしいのよ。で、バックで流れている曲がユーモレスク。(会場:・・・)俺は凄かったんだけど。いろんな偶然が重なって、最後にたどり着いたところが答えになるんだろうけど、今からも楽しみながら音楽をやっていけたらと思います。 それでは、最後の曲で。(会場ブーイング)プロモーションビデオで綺麗な女優さんが出てくださいまして、新聞にASKAに口説かれたって書かれてましたが、やめてくれっ!て(笑)。 ♪8「愛温計」 ♪9「good time」 A:去年、オーケストラの皆さんとコンサートをしまして。遠いところの話ですが。 70名近くの皆さんと一緒だったんですが(なぜか、ギターを鳴らしてしまい)あっ、すいません。すごいね東京は(笑)。オーケストラの皆さんは子供の頃から音楽をやってるから気品が違うね。70名とハンカチ落としやったらすごいよ。で、横で指揮をしてくださったのが服部隆之さん。服部良一さんのお孫さん。「き〜みが、み胸に〜抱かれて〜聞くは〜」僕が歌うと幽霊みたいになってしまいますが。服部克久さんの息子さん。服部家の人々の司会で。じゃなくて指揮で。 でも、指揮をしている横ってうるさいんですよ。カウントが違うんですよ。普通は、1、2、3ってやるけど。1・・2・・3・・。これは、歌えない(笑)。 歌い出しを教えてくれるんだけど、うるさくてしょうがない。 ライブではステージ上で一つになるってことを経験するんですけど。70何人の皆さんとリハーサルの時まではあまり仲が良くなくて。僕一人浮いてまして。なかなかの緊張感でしたけど。 でも、ステージ上で一つになったって感覚を経験しまして。あとで、そのことを伝えたらみんなも同じ感覚を持ってたということで。目に見えない力って凄いなと思いました。そんな経験ができて、指揮の横では歌えないってこともわかったので、これからもおもしろいと思ったものはやっていければと思います。 一番気にしないといけないのは、相棒のことだったりしますが、夢の中でも「チェッ」てやってたりするので。 ♪10「girl」 古川さんのギター聞き惚れますね(^^))。 ♪11「同じ時代を」 ♪12「月が近づけば少しはましだろう」 ただただASKAさんの歌声に圧倒されます。それまで、冷静に見ていたお客さんも大きな拍手を送っていました。 〜メンバー紹介〜 ※一部です *古川さん(ギター)・・・よく二人でテレビに出ることがあるんですが、反響が凄いんですよ。「チャゲってギターうまいよねぇ」って。違うから、違うから。 *クラッシャー木村さん(バイオリン)・・・凄いですよ。ライブ終わったらもくもくと飯食ってますから。 *SHUUBIさん(コーラス)・・・ソロで活動しています。アレンジも自分でやってます。ピンで歌っている人と歌ってみたいと思って。ちなみに僕の相棒の本名は秀之といいます。 *一木さん(コーラス)・・ポプコンからの長い付き合いで、ビギンに似てたりしますが。 ちなみに管理人、会報での「すべてを投げ打ってやってきた」のコメントが好き(笑) *澤近さん(ピアノ)・・・彼とも長いです。いろんなことを話し合いながら慰め合いながら、ここまで二人でやってきました。橋本弁護士です(物マネ)。 ♪13「you&me」 間奏部分でASKAさんとSHUUBIさんお互いに拍手してました。 ♪14「共謀者」 ♪15「花は咲いたか」 最初に聞いたときには、相棒(Cさん)のことを歌っているのか!?と思ってしまった楽曲(笑)。 ♪16「now」 ♪17「loop」 「輪廻」って言葉をちょっとだけ気にしたくなる曲。自分が存在する今だけの場所、今だけの時間。縁あって、今日のライブに来れたのだから。 ♪18「晴天を誉めるなら夕暮れを待て」 ASKAさんジャンプジャンプ!ちなみに、「晴天を誉めるには日没を待て」という諺を間違ってインプットしてしまったらしいです。 ♪19「next door」 客席へと大きく両手を広げお客さんの顔をしっかりと見て歌うASKAさんに会場が包み込まれた気がしました。なぜかこの曲を聴くと両手をギュッと握りしめて動けなくなってしまうのです。自分なりに「変わらない」ことの意味を解釈しているのでしょうね。 〜詩の朗読〜 ※1/18発売のシングル「SCENEofSCENE」に載っています。 「本棚の一番高いところには・・・」 ♪20「心に花の咲く方へ」 歌い出しの「いつかは〜」のところから声がかすれ気味だったASKAさん。 とうとう「あの角の向こう〜」で俯いてしまったASKAさん。途中サビのところを歌い出しましたが、また俯いてしまい演奏だけが流れていました。 バイオリンとピアノの音だけが流れていく中、静まりかえる会場。 最後のサビを歌いきって、耳を澄ますと客席からは歌声が。 結局、最後までほとんどASKAさんの歌声を聴くことができずに演奏だけになってしまったけど、会場からは長い時間大きな拍手が続いていました。 A:(タオルで涙を拭きつつ、照れくさかったのか声をつまらせ)何かあったかな?申し訳ない。四国でこの歌を歌える感動にやられてしまいました。 そこで、ハッと思い出した管理人。新春ドラマ「竜馬がゆく」の主題歌→竜馬ファンのASKAさん→竜馬の出身地は高知県(四国)。で、ASKAさんの涙の訳は「竜馬つながり」だったのかと・・・。 子供の頃からギリギリまで涙を流さなかったのですが、一度涙が出てしまうと声が震えてしまって。(会場からは、たくさんの声援が)「大好き!」の言葉におどけてました。 SHUUBIさんも、もらい泣きされていたようですが、ASKAさんを心配しながらも最後まで演奏を続けたメンバーにも拍手。 ♪21「抱き合いし恋人」 A:アンコールで呼んで。 〜アンコール〜 A:(ASKAさん上着を脱いで白いシャツでステージへ)申し訳ない!お詫びに脱ぐ!←女性の歓声が大きかったのは言うまでもないですね(^^))。 ♪22「君は薔薇より美しい」 (布施明さんの歌) サビの「君は変わった〜」では、両手を広げてペンギンポーズで熱唱!?。決まってました(笑)。 A:(歌い終わって)ダメだ俺、変わってない(笑)。 ♪23「cry」 前回のソロコンサートで聞いて探し求めた思い出があります。 作詞作曲:ASKA 編曲:十川知司 95年4月に発売された黒田有紀さん(現在は引退されていると思います)のシングルです。ちなみに作詞作曲編曲同じで、「風吹いてる」という曲が入っています。 A:(客席からの拍手&歓声に)どうもありがとう。しっかりと黙読させていただきます(笑)。 ♪24「はじまりはいつも雨」 ★「SCENE」の世界にじっくりとどっぷり!?と浸ることができました。今回も照明に気を取られてしまった・・・。楽曲ごとに調整されているんですよねぇ(@_@)。音楽同様、毎回の楽しみ。 1/12 倉敷公演 投稿者:管理人 投稿日:2006/02/21 ※曲順は同じですので、一部省略しています。 ♪4「風の引力」 ASKAさん(以下A):ようそこ!待たせたね〜!お座りください。腰掛けてください?(笑)。今まではソロでやるときにはCHAGE&ASKAとは違ったものを、っていう考えでやってきてたけど、今は・・・ないな(笑)もう、シームレス。お互いにやりたいと思ったことをやれればいいし、でも、いやだ!と言ってしまうのもCHAGE&ASKAだったりするんですが(笑)。ここだけの話なんですけど、ちょっとタイトルを変えようかと思っている曲があって。彼女が入院しているという曲なんですがわからないと(笑)。サナトリウム西病棟2階の階段を上がった炊事場の向こう側の部屋(♪「君が家に帰った時に」) ♪7「背中で聞こえるユーモレスク」 A:最初からこういうテーマで進んでいった曲ではなくて、レコーディング中にピアノで弾いていたメロディーがユーモレスクだった。で、そのレコーディングが訳ありで、参加してくださったのが、昔シャボンダマホリデーとかで演奏されていた方だったりで、音楽が年齢に関係なくなってきていますね。子供の頃に昼メロを見てて、老人が手をつないでクルクル回るシーンがあって、そこで流れているメロディーがユーモレスクだった。最近は「60を過ぎて夫婦で映画を見に行こう」っていうCMがあるんですよ、で流れているメロディーがユーモレスク・・・ほら!(自慢げに)。聴いてくれる人たちが、どこかで自分とクロスするところがあればいいなと思っています。 ♪9「good time」 A:隣の人を起こしてみて。わかります。悪気はないんですけど。招待していただいたコンサートだったんですが、最初からバラードが続いて、自分がどこにいるのかわからなくなって、落ちそうになって(イスを)ダーンッって(笑)。(会場:爆笑)今の曲は、goodtimeという曲で、一緒に次を思い出してみようっていう曲なんですけど。デジャブとかって・・・あるんだよなぁ(一人で納得)一人でわかってごめんね(笑)。でも、デジャブって一回しかないでしょ?後で、思い出してみようと思っても思い出せないでしょ?僕らは何かの意味があってここにいる。ディスカバリージャーナルっていう番組があるんですけど、女の子が前世の記憶を覚えていて、お父さんやお母さんのことも覚えてるし、亡くなった場所も覚えてるっていう話があって、ここにいるみんなが、もしかしたら「次」かもしれないし、そう思うと何だか、みんなのことが愛おしくなってきて(笑) 僕のことも愛おしく思ってください(笑)。 先日、東京の方でオーケストラの皆さんとコンサートをしまして、今まで経験したことがなかったので新鮮な感じがしました。70名近くの皆さんと、すごいよ〜、でも歌いづらいね(笑)。リハーサル中もギャグ言っても誰も笑ってくれないし寂しい。(会場:笑)それが4日間もあるからね。指揮が服部隆之さん。でも、カウントが僕らのカウントと違うのね。1の1がね、1の1?(笑)。向こうも入るところを教えてくれるんだけどね、余計わからない(笑)。でも、ステージ上でみんなが一体になれたっていう感覚がありまして、物を作っていく中では、そういう感覚は持っていなければならないと思うし伝えていかなければと思っていますが、ソロやCHAGE&ASKAにこだわらず自分の力が発揮できるときに、好きなときに好きなことをしていければ、一緒に次を思い出していくことに繋がっていくんじゃないかと思っています。 〜メンバー紹介〜 ※一部です。 *江口さん(ドラム)・・・江口と言えば、俺の知り合いですから(笑) *古川さん(ギター)・・・やさしい眼差しでいつも見守ってくれてるような気がします。「CHAGEってギターうまいよね〜」の話も。 *クラッシャー木村さん(バイオリン)・・・バイオリン・コーラス・ギャル・・・。「一人でもくもく飯食ってます」の話も。 *SHUUBIさん(コーラス)・・・長いこと隣で俺がリードボーカルだ!って歌っている奴と一緒にやっていたので、やっていますので !(言い直していました・笑)。ソロで歌っている人と歌ってみたいと思いました。「相棒の本名は」の話も。もし、良かったらアルバムも出していますので眺めるだけでも(笑)。SHUUBIさん苦笑い(笑)。 *一木さん(コーラス)・・・後輩です!を強調していました(笑)。「ビギン似」の話も。 *澤近さん(ピアノ)・・・「橋本弁護士似」の話(物まね)も。 〜アンコール〜 A:アンコールにまで呼んで頂いてありがとうございます(笑)。 あれ?・・・綺麗な人がいる。君は・・・薔薇より・・・美しいんでないかい? で、♪「君は薔薇より美しい」へ。 2/8 福岡公演一日目 投稿者:管理人 2006/02/11 ※曲順は同じですので、一部省略しています。 ♪2「birth」 後ろのスクリーン (【two−five】でも使われていたLED映像システム) に映されていたのはプロモーションビデオ。 ♪3「はるかな国から」 前回のツアーでも話されていた「生まれて来たことが全てで、そこからは前に進んでいくしかない。人それぞれに理由はあるだろうけれど、命を絶ってしまったらそこからがスタートになってしまう。だったら、とりあえず生ききってみようよ」というメッセージが思い出されました。 ちなみに、当時この歌詞に涙した管理人は、迷わずASKAさんへ感想のお手紙を書きました。10年近く前のことになるので記憶が定かではないのですが、次のような内容だったと思います。 〜歌詞の解釈は人それぞれですが、「夏にはシャツを脱ごう 冬は重ね着しよう〜」の部分で「無理をしないで自分らしく生きていけばいいんだ」と励まされました。でも、暑くてシャツを脱いでしまうまで、寒くて上着を羽織ってしまうまでは、まだまだ頑張れるんだと思いました〜 ・・・何を言いたいのか、さっぱりわかりませんが(笑)。〜自由に自分らしく生きることも大切だけれど、自分の限界を知った時にいかに自分らしくいられるかどうかが大事なんだ〜と解釈していたのではないかと(笑)。 心優しいASKAさんは、おそらくファンレターの中の一つであったこの手紙にも目を通してくださったことと思いますが、ASKAさんにも「?」な内容であったことだと思います。今回のツアーでこの曲を聴くことができたのも縁と言えば縁でしょうね(;_;))。 ちなみに、CHAGEさんへも「うちの犬が笑うとCHAGEさんに似ています」という強烈な一文で終わる、熱い思いを語ったお手紙を送らせて頂いた記憶が(しっかりと)あります。機会があったら菓子折の一つでも持ってお詫びに伺いたい気持ちでいっぱいです。 ♪4「風の引力」 ASKA(以下:A)(客席に)緊張してない?緊張するからやめてね(笑)。 客席:おかえり〜。A:ただいま〜、ソロも4回目を迎え形が固まったかと思いきや!そんなことはなくて・・・今は、こんな感じでやってます、って感じでみていただければ。 みんな何か亡霊を見てない?断ち切るのが大変なんで、見ないように。(おそらく、一昨年の転倒ハプニングの亡霊かと)。 ※「two−five」 の 4/27 福岡二日目レポの中に亡霊の正体が!? 次の曲は「君が家に帰ったときに」ですが、悲しいかな意味がわからない。 ここは譲ってサブタイトルをつけよ。君が家に帰ったときに。こういうやつね(〜を手で表現して)。療・養・所。日の当たる坂道。西日の当たる部屋。802はいつも雨」 ♪7「背中で聞こえるユーモレスク」 A:老人になったときの歌。悲しいよね(笑)。 デビュー当時に歌ってた「あなたの愛をも〜っと、ぬくもりをも〜っと」周りから「ちゃんと意味わかってんの?」って言われてカッチーンときまして。 この曲って自分の中では老人の歌なんですよ。子供の頃に・・・昼メロを見てて。え〜っと、一年保育だったから4歳のときかな?そのドラマの中でおじいさんとおばあさんが、手を繋いでクルクル回っていた。で、クラシックが好きだったので小学校に入ったときにこの曲が音楽室から聞こえてきて指揮のマネして遊んだりする子でした。 最近、60歳になって夫婦で映画を見に行こうってCMがあるんですよ。(客:・・・)遠い国でね(笑)。で、テーマ曲に使われているのがこの曲。やっぱり同じように見ていた人がいたんだと思って。今回も、ベースを弾いてくれた人が70歳の人なんです。 今はいろんなところで間仕切りがなくなってきていて。音楽もアマチュアとプロの仕切りがなくなってきています。子供の頃に考えていた年齢と感覚が違うもん。って自分がその年まできたから言ってるんでしょうけど(笑)。 東京の外人クラブにママさんがいるんだけど。愛すべきママさん。その旦那さんが元ベーシストで。先日、友だち3人と行って一緒に行った松本晃彦のおじさんは有名なサックスプレイヤー。ママさんが「えっ、ヒデちゃん!?同じバンドでやってたのよ」(ASKAさん拍手)。「(ママさんが)ASKAさんは?」「A:いやいや、自衛隊で動いている物を撃ったり、ほふく前進なんかは得意なんですけど(笑)。でも、おじが東京で音楽やっていて」って、名前言ったら「(ママさんが)えっ、ジュンちゃん?!」すごいでしょ!ゾクゾクってきてるでしょ!で、もう一人が「プロというか親父は好きでやってるだけなんですけど、カントリー歌手なんですよ」って言ったら「(ママさん)カントリー歌手に、すごく好きな歌手がいてね・・・」(いきなりのASKAさんの拍手につられて会場も拍手)名前を聞いたら「(ママさん)森下さんって言った!?」って。すごいでしょ!何を言いたいかというと世の中は繋がってる!(断言するように話すASKAさん・笑)いろんな物が繋がって世の中が変化して、昔の物を残さないといけないって意識も大切だけど、変わろうとしているものを否定するのは違ってて、すべてを認めていかないといけないよね。今日のお客さんたちも、みんな親戚だと思うよ。俺も入れて! 今の自分の中にある物をはき出して行くのが自分の音楽で伝えたい物だと思うけど、誤解されないように(笑)時には誤解をさせるようなことをやったりして、それが作戦だったりすんですけど(笑)。 ♪9「good time」 A:(小さな声で)隣の人を起こしてみて。悪気はないんだけどね。わかるわかる。先日、先輩のコンサートに行きまして。目立つといけないからって暗くなってから席について・・・なぜか両隣が空いてまして。1曲目バラード。2曲目もバラードかぁって。3曲目・・・(眠そうな声で)バラードかぁ・・・。4曲目(欠伸をかみ殺して)バラ〜ド〜・・・。で、後の記憶がない。で、揺れていて自分がどこにいるのかわからない。落ちそうな気がしてイスをバーンッって。結構、目立つね。人間関係まずくなってやばいね。あれから話してくれないもんなぁ(笑)。 去年、東京のほうでオーケストラの皆さんとコンサートをしまして。その時も寝た人いたんじゃないかなぁと。って、こんなこと言って俺、寂しくないか(笑)。 すごいよ70名近くの男女と一緒に。リハーサルも、こっちは一人だから負けちゃいけないって「今日はよろしくお願いします。」とかってやるんだけど向こうは(無表情で)拍手(笑)。わかるよ。集団だからね、一人だけ浮いちゃいけないって、ニキビみたいなもんだからね。(客:笑) 例えば、登校中、散歩でもいいけど歩いているときに顔見知りの人と会ってしまうけど、挨拶するのもな、と思って歩いてしまう。でも、また会ってしまう。ま、いいか〜って思ってしまう。(独り言のようにつぶやいていたからか)俺、酔っぱらってないからね〜。 (客:笑)たまには、このテンションでもいいんですよ。で、一回挨拶してしまうと、ずっと挨拶しなくちゃいけなくなる。っていうのとは、違うからね(笑)。それから話題を振っても(無表情でバイオリンを弾くまね)。でも、かまわれないのって寂しいよね。って、かまわれていなかったんだけどね。 間奏だって、どこでも間奏に聞こえるんだもん。ここかな?って思っても「いえ、違います」って譜面をめくるでしょ。意地悪してるんじゃないの〜ってぐらいに(笑)。で、横には、服部隆之さん。服部良一さん。克久さんの服部家の人々ですよ。みんな指揮しか見てなくて、俺が歌ってるのに。俺も、そっち(オーケストラのほうを向いて)を向いて歌ってみたかったなと。 暴走族のケンカのように客席とオーケストラが向かい合って、すごかったですよ(笑)。 ライブでも体験するんですけど、会場と一つになったっていう感覚を経験しまして、自分の声に乗っかって一つになって伸びていってる感覚。で、終わったときに不思議な感覚がありましたって言ったときにみんなが「えっ、俺も」「えっ、私も」って一緒の感覚を持ってたようで青春ドラマのようになってしまいまして。でも、そういう人たちが根底で音楽を支えてくれているから自分たちが楽しんで音楽をやっていけてるんだと実感しましたけど、今、話をするまでそのことを忘れていた自分が情けない(笑)。 ♪10「girl」 会場の左右の壁面にライトの加減で大きく映し出されるASKAさんの陰が印象的。 ラストで演奏にピッタリとマッチして青から一瞬にして赤ライトに変化して点滅する瞬間がすごいっ!鳥肌ものです。 ♪12「月が近づけば少しはましだろう」 赤ライトの中でASKAさんがシャウトする姿に、心を奪われます。 〜メンバー紹介〜 *江口さん(ドラム)・・・アルバム見ると必ず出てきますからね。 *斉藤さん(ベース)・・・江口がこいつだ!ってことで連れてきてくれました。バリバリ弾いてます。 *古川さん(ギター)・・・(ASKAさんが紹介する前から会場からは拍手)彼ともテレビに出たりしますが反響が凄いんですよ。「チャゲってギターうまいよねぇ」って。違うから、違うから。ライトの加減?かぶり物なのかな。鈴・・・あっ、違った(笑)。←名前間違えそうになってました(笑)。 *鈴川さん(ギター)・・・うぉりゃ〜これがロックだ〜って感じで弾いてます。 *クラッシャー木村さん(バイオリン)・・・しゃなしゃなしてますが、ライブ終わったらもくもくと飯食ってますからね。 *SHUUBIさん(コーラス)・・・ソロで活動しています。福岡の出身です。デビュー当時から、俺がリードボーカルなのにって思うくらいに隣見るとかぶりつくように歌ってる奴がいますからね。それに慣れてしまってソロで歌っている人と歌ってみたいと思って。アルバムを聞いたときにすごいなと思って。ちなみに僕の相棒の本名は秀之といいます。 *一木さん(コーラス)・・・沖縄からビギンが来てくれました。彼も福岡です。 ポプコンの時からの後輩で、福岡に帰ってきたときにも機械の調子見てもらったりして、別に電気屋じゃないんですけど。(← 一木さんも声出して笑ってました) 音楽の仕事をして東京にも若手を出してるんで良かったら遊びに行ってください。 ASKAさん、ツボにはまったのか、しばらく笑ってました。 *澤近さん(ピアノ)・・・橋本弁護士のそっくりさんです(物マネ)。 メンバーそれぞれにポーズ(気合いを入れるときに使うような、ヨッシャーッ!ってポーズ(笑))に合わせてドラムで効果音出したり、お互いに(両手でどうぞ!って感じで)紹介しあったり、なんだか和気あいあい(笑)。 ♪13「you&me」 帰り道に、岩崎宏美さんとのデュエット曲だと言い張る母に混乱してしまった管理人。 岩崎さんとのデュエット曲は、「Love is alive」(SCENEU)で「you&me」(NEVER END)は黒木有紀さんとのデュエット曲でした。 ♪19「next door」 管理人が気づかないだけで、この曲だけに限らないとは思いますが、間奏になると後ろに下がって、しっかりと客席を見ているASKAさんの姿が印象的です。 〜詩の朗読〜 ♪20「心に花の咲く方へ」 真っすぐ伸びた円を歩く。僕らの心がきっとつないでる。心に花の咲く方へ。 大切にしたいと思える一曲です。心に花を・・・。 ♪21「抱き合いし恋人」 会場が温かい雰囲気に包まれていました。今、この時間を共有することができて素直に幸せだなぁと思う瞬間です。 〜アンコール〜 A:あれ?綺麗な人が多いね。君は・・・薔薇より・・・美しいんでないかい? 笑いをこらえてクニャクニャしながら言われてもねぇ(笑)。 ♪22「君は薔薇より美しい」(布施明) サビの「君は変わった〜」では、ツアーが始まった頃はASKAさんだけだったと思いますがSHUUBIさんと一木さんもしっかり両手を広げてペンギンポーズで熱唱(笑)。 「歩くほどに踊るほどに〜」のASKAさんの軽やかなステップも見逃せない(笑)。2番目に入る間奏を長めにとっていました。途中でASKAさんも一緒に手拍子をしてましたよ。最後の最後で、歌うとみせかけて(ペンギン)ポーズだけで終わっていました(笑)。 A:地震があったよね。今は地球全体がそういう周期に入っていて終わったからと言って気が抜けない。僕らも東京で地震にあうかもしれないし。取りあえず、次回も無事を確認しあいましょう(笑)。 コントなんかで聞く(と言っちゃ失礼かな)起立・礼・着席の「チャン↑チャン↓チャン↑」のピアノに合わせてASKAさんやメンバーがお辞儀。そのままラストの♪24「はじまりはいつも雨」へ。 ASKAソロの中でも名曲のこのバラードを最後にこんな形で持ってくるとは・・・。突然の演奏に客席からも歓声と拍手が。 最後に、客席に向かうときに突然タオルがASKAさんへ飛んできて投げ返していました(笑)。その後、別の客席からは箱状の物がASKAさんへ。それも投げ返していましたが、どうやらプレゼントだったらしく、もらい直して、その後ステージ正面に出てきたスタッフに(授与式のような感じで)お辞儀をしながら渡していました。 ちなみに、スタッフはCHAGEさんばりの、なが〜いバンダナをしておられました(笑)。 2/9 福岡二日目 投稿者:管理人 投稿日:2006/02/14 ※曲順は同じですので、一部省略しています。 ♪4「風の引力」 ASKA(以下:A)ようこそ!バラバラと立っていただいて。(拍手が)すばらしかったですよ。思い描いた方向に向かっているようにみえますが、どこに行こうとしているのかわからない。お互いソロでは好きなことをやっていこうと。でも、すごいことを思いついても隠してソロでやるのだけはやめようなと(笑)。ソロに限らず共有できる空間で、お互いが気持ちいいなという時間を過ごせればと思っています。 で、気持ちの良い曲を書いたつもりが批判を受けてしまいまして。「君が家に帰ったときに」恋人が入院している曲なんですけどね、意味がわからないと・・・。反省してサブタイトルをつけるので、了承するように。「君が家に帰ったときに」と、説きまして(笑)。 療養所!(会場:爆笑)A:あったまきた!(後ろに下がって飲み物を飲み、またマイクの前へ戻ってきましたが、未だに笑い声が続いている客席を見て)・・・あったまきた。(もう一度、飲み物を飲みに行く)何で、俺は飲みに行くんだろう(笑)。 (気を取り直して)療・養・所、秋の懐かしい匂いのする日向ぼっこのできる西日の当たる(会場:笑)・・・あ〜あ(とうとう、ため息が・笑)・・・802はいつも雨の部屋。(会場:笑)何か、その笑い方って上に立ってない? ♪7「背中で聞こえるユーモレスク」 A:(ユーモレスクのフレーズを歌い出し客席からは手拍子)いやいや、そういうコーナーじゃないから(笑)。僕の中では老人の曲なんです。昼メロで流れてた。一年保育だったんで4歳のときかな?コタツの前で日立のテレビをあごをつきながら見てた。 老人が手を繋いでクルクル回ってたんですよ。ちょっと、おかしいけどね。勝手なもんで時間がたってもこれは老人の曲だ!って思ってまして。今回レコーディングに・・・あっ、その前にそうだった。その前にそうだ。で、参加してくれたのが70歳を過ぎた元ベーシストの方。東京の外人クラブのママさんの旦那さんで。ママさんも70過ぎてるんですが、かわいいんですよ。ホントにかわいい(笑)。そこで人間って繋がってるなって思ったことがあって。みんなも、偶然だけじゃ済まされないよねってことを経験したことがあると思いますが(声をおさえながら)まさに、そんな話をしようとしております。 友だちをつれていったんですが、松本晃彦にママさんが「家族に音楽をしている人っているの?」って聞いたら「おじがサックスをやってまして」(ママ)「ヒデちゃん!?」って。(ママ)「ASKAさんは?」(ASKA)「いや、うちの親父は剣道ばっかりやってるし。自衛隊員なんで、ほふく前進とかは得意なんですけど(会場:爆笑)東京のおじさんがクラリネットをやってるんですよ」で、名前を教えたら(ママ)「ジュンちゃん!?」って。すごいでしょ!。これで、3人がつながったからね。ヒデちゃんジュンちゃん、でレッツゴー三匹だもん!(笑)って違う!それで、残りは一人ですよ。彼が「親父はカントリー歌手なんですけど」って言ったら、ママさんが・・・って、なんか仕草が女性っぽくなってきてない?(笑)(ちなみに、セリフの度に手のひらを裏返しながら話されていました・笑)「カントリー歌手で大好きな人がいてね・・・えっ、森下さん!?」すごいよね!そこにいたみんなが繋がった・・・(会場:・・・)っていう、ゾーッとする話でもあるし(笑)。 で、旦那さんは引退してるからって言われるんだけど、今はプロもアマチュアも間仕切りがないし年齢なんて関係ないですよ。ってお願いしたらベース用意してきてくれて(って、荷物をかかえ今にも後ろにひっくり返りそうな仕草)ちょっと、失礼ね、これ(笑)。 シームレスってよく使うけど、今は、すべてに間仕切りがないし家の中が一つの国みたいになってるでしょ。僕らも、いろいろな経験をしながら音楽をやっていければと思っています。 ASKAさん、ますます演技に磨きがかかって、ママさんのセリフなんか特に(笑)。 ♪9「good time」 A:・・・(モニターが置いてある付近に出てきて)チョークがついてる。ここだったんだよね。一昨年・・・(会場:微妙な笑)。ここで、恐ろしいことがあったんですよ。君たちにも見えてた?かっこつけてたわけじゃないんですけどね。リハーサルの時までは平気だったんですよ。モニターに手をついて回っるっていうやつ。でも、「(大久保さんのマネで)本番ではダメだからね」って言われて。で、ちょっと(本番で)やってみようかなと思って手をついたら下にキャスターが付いてて。何か、空中で孤独になったね。リハーサルの時までは、なかったんですけどね。でも、廊下でCHAGEがドライバーを持って立ってたような(笑)。その話は俺が作ったんだけど(会場:爆笑)。あれからね、ちょっと(首が)おかしいのよ。ホントに。痛い、痛いのよ〜(すご〜く痛そうに言ってました)。で、力が・・・破壊力はあるんですけど・・・って力が破壊力っておかしくないか(笑)。で、(壁に手をついて体を支えるような仕草をして)自分で体を支えることができなくなってしまったことがホントにショックで。なんかね、時期がくるとおかしくなるんだよね・・・って、頭じゃないよ(笑)。(会場:爆笑)。 で、先日、香港整体・・・ってしとこうかな、東京で受けてきたんですけどね。顔のゆがみを直すって紹介で心がゆがんでてもいいからって薦められて行ったんですけどね。 ドリフみたいに、ここにベッドがあるってするでしょ?(立ったままで寝たときのコントをするような)母さん、お茶!とか言って(笑)。 二人いるんだけど、一人が顔を持って一人が肩を持つんだニャ。ニャだって。で、(頭をもむような仕草をして)グチュって音がして。(会場:え〜)でも、全然痛くないのよ。 一時期、小顔マッサージって流行りましたよね・・・って、こんな話は聞きに来てない?お好きじゃない?(笑)。あれって、こんなに小さくなるよね(にぎり拳サイズですか?笑)。ホントホント(会場:笑・え〜)そっちのほうが、話がおもしろいでしょ(笑)。 で、その後に他に痛いところは?って聞かれて転倒した話をしたら座らせられて(太極拳のような動き)かっこいいよね、何か。これって大丈夫かなって思うもんね(会場:爆笑)。話、作ってると思うでしょ?ちょっとね。(会場:爆笑) で、両肩を持って「ここに神経があたってる(先生口調で)」って、持ったまま回すんだけど(腕を肩から前後にグルグル回しながら)痛い痛い・・・あれ?嘘でしょ!?って。できなかったんだよ、3日前くらいまで(会場:え〜)まずいって、お客さん信じ合おうよ(笑)。 でね、(太ももの付け根を叩きながら)股関節脱臼もあって(会場:え〜)今日のお客さんの種類って何?。20数年前、クリスタルキングと野球をやってて、マーボーの球って、めちゃくちゃ遅いから楽々、盗塁できるんだもん。で、戻ったときにバキッって。で、病院に行っても「これは、大腿骨の亞脱臼と言ってですね。一回離れたものがもう一回はまってしまった状態で・・・(先生口調で)」それからずっと直らなくて。歩いてても外れるときがある。うわぁ〜っ!(迫真の演技!?)って・・・(笑)。で、直るから大丈夫だよって言われて(でました!太極拳ポーズ。会場:爆笑)足をブラブラ動かされるだけでも不安なんだけど、(先生が)笑ってるのがまた気持ち悪かったりするんだけど、で、グンって入ったのよ。痛くないのよ(会場:え〜)。良くないよ、後の歌にひびいてくるから。 興味がある方は、ロビーのほうで・・・。みんながみんなってわけじゃないんでしょうけど、僕のは簡単だった。みなさんも、良かったらどうぞ。(会場:名前は〜場所は〜)名前は知らないんだよね・・・ワン?・・・ワンさん?(会場:笑)ワン・コウメイさん?(会場:教えて〜教えて〜)聞こえてるんだけど、答えてしまうと会話になっちゃうでしょ。(会場:笑)。福岡にも来ると思いますよ。2月が東京だったから、2ヶ月遅れでしょ(その根拠は一体どこから?笑)。4月・・・終わりかな?ぜひ!。俺、お金もらってないからね(笑)。 先日、オーケストラの皆さんと一緒にコンサートをやらせてもらいまして。最初は、やる気じゃなかったんですが、知らないうちに事務所が決めていて。(会場:笑)やって良かったなと思ってますが、その時に・・・話し出すと長くなるからな〜。(会場:拍手)ちょっと待って、香港整体の話だからね。(会場:爆笑)次は、CHAGEと・・・香港整体を(太極拳ポーズ)。ちょっと待って歌えない。(後ろのメンバーに向かって)大丈夫?大丈夫?OK?(笑)。 〜メンバー紹介〜※一部です *古川さん(ギター)・・・テレビに出ると翌日、電話があって「チャゲってギターうまいよねぇ」って。影が似てるのか? *クラッシャー木村さん(バイオリン)・・・キーボード、バイオリン、コーラス・・・肩出し(笑)。ライブが終わって、もくもくと一人で飯食ってる姿が、色っぽかった。 一木さん(コーラス)・・・沖縄からビギンが来てくれました。ポプコンからの長い付き合いなんですけど。彼は、客席で見るつもりで今日のチケットを取ってたんですよ。今回、こいつだ!って事で声をかけたら参加してくれました。 (個人的には、古川さんよりもCHAGEさんに似ている気がする、シルエットがね(笑)。実は結構、お茶目だったりする(笑)。) ♪13「you&me」 透明感があってどこまでも伸びていくようなSHUUBIさんの声。ASKAさんとのハーモニーも素敵でした。 〜アンコール〜 A:デビューするまで、辛子めんたいが福岡名産とは知りませんでした。 あれ?綺麗な人が多いね。君は・・・薔薇より・・・美しいんでないかい?(笑)。 ♪22「君は薔薇より美しい」(布施明) この曲がすっかり気に入った管理人は、携帯の目覚ましに設定しております(笑)。ちなみに、以前ASKAさんがカバーした「蘇州夜曲」(服部良一)「夜空を仰いで」(加山雄三)「何日君再来」のメロディーを覚えてしまっている管理人(^^))。 A:地震は終わった訳じゃないからね。また、この場所で無事を確認しあいましょう(笑)。 |