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みずきの ひ・み・つ♪
日時: 2019/12/31 17:38
名前: みずき

はじめまして 「みずき」と言います
えっちなサイトを見ていて此処に辿り着きました よろしくお願いします

みずきは えっちが大好きな女の子・・・・・・ん? かな?
と言うか みずから進んでという感じではないんですけど・・・・
強引に求められたりすると拒めない・・・・特にカラダを触られたりするとカラダに力が入らなくなり
みずきのカラダは気持ちを無視して 勝手に受け入れてしまって抵抗できず えっちされちゃう
もう殆どレイプって事も何度もあったかな? 気持ちでは拒んでいても カラダはドンドン感じてしまって
何回もイカされて 抵抗も出来ていなかったら 何も言い返せないよ
こんな みずきだから色んなことを経験しています それについても此処で報告できればと思ってます

とりあえず 今日は挨拶だけってことで失礼します

いま訳あって 知人の男の人と女の人と3人で住んでいるんです 
みずきの気持ちとしては お兄ちゃんお姉ちゃんと思ってるんですけど 2人ともえっちする関係です
今日は此れから2人と 特別なイベントに参加してきます 思いっきり可愛がって貰うつもりです
ただ 他にも参加する人が居るので ちょっと怖い気もしてるんですけど 頑張ってきます

それでは 行ってきまぁ〜す♪


次回は 今回のイベントの報告をしたいと思います



               みずきのナイショ話♪
                 みずきの恥ずかしい告白と調教の報告をしていきます
                 みずきにさせたいこととかありましたらお願いします
                 安全面を考慮して出来ない事とかあるかもしれないけど 出来る限り
                 実現できるように頑張っていきます
メンテ

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Re: みずきの ひ・み・つ♪ ( No.1 )
日時: 2020/01/03 15:22
名前: みずき

あけまして おめでとうございます

昨年暮れからお世話になってます みずきです
今年もよろしくお願いします。


前回言っていたイベント 参加してきました
お兄ちゃんたちの事だから えっちなイベントだとは思ったけど・・・・・甘く見てました
連れて行ってもらったのは ちょっと落ち着いたって言うか 寂れた(失礼か?笑)温泉地でした
その中でも温泉地から ちょっと離れた山奥の温泉宿? なんか違和感あったんだけど 何がって言うのは
わかんなかった

温泉宿に着くとフロント?みたいなとこで お兄ちゃんが手続きしてて なんかちっちゃい巾着わたされて
「あとで使うから無くさないようね」って言われて渡されたんです
部屋まで案内されて部屋に入ると 凄く素敵で内風呂もあって半露天風呂って感じでした

暫くまったりしていると 「露天風呂があるんだって! 行こうよ」ことになったんだけど 内風呂もあるし
いいって言ったけど 何故か強引に誘われて行きました
で なぜ強引に誘ったか分かりました 混浴だったんです もちろん抵抗したけど無駄でしたね
みずきが嫌がったのは 他人にハダカを見られるのが嫌なだけじゃないんです 絶対二人に悪戯されるもん
って言うかそれが目的だもん 絶対に

露天風呂に行ってみると えっ? なんでこんなにいっぱい人いるの?って言うくらい人がいて 脱衣所で
なかなか浴衣が脱げないでモタモタしてると お姉ちゃんに強引に脱がされちゃいました
女の人も何人かいたと思うんですけど 何故か皆の視線がみずきに集まってる気がして 立っているのも
やっとという状態でした お姉ちゃんに曳きづられるようにして入っていくと 入っていた人たちの視線が
一斉にみずきに集まって 恥ずかしさで気を失いそうだった

(続く)
メンテ
Re: みずきの ひ・み・つ♪ ( No.2 )
日時: 2020/01/03 15:24
名前: みずき

(続き)

始めに洗い場で お兄ちゃんとお姉ちゃんの背中を流したんですけど それって結果として他の人にお尻を
向ける格好になるんです
恥ずかしくてしゃがもうとすると お兄ちゃんに怒られるから 前屈みの恰好でやりました
だから 他の人からはお尻が丸見えなんですよ たぶんアソコも見えたかも
恥ずかしさが極限に達すると えっちな気分になって性感がアップするのか 感じやすくなってしまう体質
なんで まだカラダを洗ってもいないのに アソコはもうヌルヌルになっちゃって それを見られたかもと
思うと 余計に感じちゃいました

お兄ちゃんたちの背中を流すと 今度はみずきの番だって言って 両側からみずきにカラダを洗いだしたんです
手にボディーソープをつけて それで両側から洗ってくれるんですけど 洗ってるんじゃないんですよ
ただでさえ恥ずかしくて敏感になってるみずきのカラダを いやらしくそしてみずきの弱いところを確実に
攻めてくるから抵抗なんてできないし 簡単にイカされちゃった 何回も
二人はみずきのカラダの隅々まで知ってるから みずきをイカせるなんて簡単なんです
みずきに出来ることは 声を出さないように 周りの人に気付かれないように我慢することだけなのに
二人はそんなことお構いなしに みずきを追い込んでいくから たぶん・・・って言うか 確実に声洩れちゃった
後から考えたら たとえ声を我慢出来ていたとしても カラダがビクビク痙攣してたし イカされちゃった時
なんかは大きく仰け反ったり 激しく痙攣してたから 完全にバレバレだよね

(続く)
メンテ
Re: みずきの ひ・み・つ♪ ( No.3 )
日時: 2020/01/03 15:25
名前: みずき

(続き)

何回もイカされてグッタリしているみずきを 抱きかかえるようにしてお湯に入れてもらうと 遠巻きに見ていた
ご夫婦らしき人達や男の人達が近寄ってきて 世間話が・・・・
今さっきまで目の前で繰り広げられていた行為には全く触れずに
でもみんな みずきのことをいやらしい目で見てる・・・・・と思うと さっきまで悪戯されてたカラダがまた
勝手に みずきの気持ちを裏切り気持ち良くなってしまって
それがみんなにも分かっちゃったんだと思います
お兄ちゃんとお姉ちゃんがみずきのカラダを 敏感な部分を弄ってくると 我慢してた声が洩れちゃって カラダ
もビクビクと痙攣しちゃって もう完全にバレバレ
抵抗しようにも 両手首を二人に掴まれて・・・・ もっともすぐにカラダの力が抜けて抵抗なんか出来なかったけど
会話も殆どなくなって みんなみずきが気持ち良くなって イカされちゃうのを じぃ〜と見てた
暫くすると みずきのカラダを弄ってるのが お兄ちゃんとお姉ちゃんだけじゃ無いのが分かったんっです
近くにいたオジサンが みずきのふとももを撫でてて 別のオジサンがおっぱいを揉んでて
それに気が付いた時 急に怖くなって抵抗しようとしたんだけど みずきのカラダはそれを望んでて
オジサンの指がふとももの奥深くに近づくと オジサンの指を迎い入れようと 自然に腰を浮かせてた
オジサンの指がみずきの大事な処に入ってきて 中を掻き回されるともう後は 快楽に支配されてしまって
何回もイカされて・・・・・・・
気が付いた時は 部屋で寝かせれてました あの後 大きく痙攣して気を失っちゃったらしいです

もう恥ずかしすぎて 二人に猛抗議したけど なんとなく言い包められちゃいました。
「ほら おいしいご飯が待ってるから 早く支度してって」って


このあとは 部屋でじゃなくて大広間で夕飯って事らしくて
そこでも とんでもないことが起こりました いや これも計画的だったんだなと
詳しくは 次回の報告とさせていただきます


では 次回の報告をお楽しみに
メンテ
Re: みずきの ひ・み・つ♪ ( No.4 )
日時: 2020/01/03 16:52
名前: みずき

はい みずきです
前回の続きの報告です
前回は 露天風呂での出来事でしたね 今回は 大広間でのお食事での出来事です

温泉宿では珍しいですよね 夕食って大抵 お部屋でですよね
今回は大広間で 他の宿泊客の皆さんと一緒です
ただ ついさっき あんなことが遭ったばかりじゃないですか さっきの人達と逢ったら どんな顔すれば
いいんだろうとか心配でしたね
それなのに お兄ちゃんは「浴衣の下は 何も身に着けちゃダメだからね」って
もう悪戯する気満々じゃん さっきあんなに怒ったばかりなのに
まっ 何言っても みずきの言い分は通らないので 渋々従いましたよ

浴衣はちゃんと着ているので 周りは全然気が付くわけないんだけど 下着がないだけで 凄く心もと無いんですよ
みんなにバレてて 視線で犯されてる気がしてヤバかったです
幸い 露天風呂でのオジサン達とは離れていたみたいで 顔を合わすことがありませんでした
しかし お兄ちゃんたちの悪戯は始まります
暫くはお食事を堪能します 普段は食べれないような豪華なお食事でした
お兄ちゃんによる悪戯は突然始まりました
大広間と言っても掘り炬燵みたくなっていて 脚を伸ばせて座れるんです
テーブルの下で 浴衣の裾を捲って みずきのふとももを撫でてきたんです
思わず みずきがビクってなってしまって 周りの人がちょっとビックリしたみたいだった
みずきはお兄ちゃんを睨んだけど 知らん顔して触り続けてる
みずきの意識がお兄ちゃんの方に行ってると お姉ちゃんが寄り添ってきて 背中から手を回して 浴衣の脇
から浴衣の中へ・・・・みずきのおっぱいを弄ってきた
周りの人からは じゃれてるくらいにしか見えないと思うけど もうみずきはパニックでした
脚も絡めてきて開かされて お兄ちゃんの手は みずきの一番敏感な部分に
お姉ちゃんも おっぱいを弄りながら えっちな言葉で みずきを追い込んでくるから 声が洩れちゃう
露天風呂とは違って みんな浴衣をちゃんと着てるし 明るいし 絶対にバレてはいけないと思って
必死で我慢してたけど 二人がかりで攻められたら無理だよ どうしようもないよ 限界まで我慢したから
大きく痙攣してイッちゃった 

(続く)
メンテ
Re: みずきの ひ・み・つ♪ ( No.5 )
日時: 2020/01/03 16:53
名前: みずき

(続き)

もうみんなにバレバレ テーブルの下を覗く人もいたけど 大きく拡げられた脚の奥で お兄ちゃんの指を
咥え込んだみずきのアソコ 見られちゃった
このあと 何人かのオジサンがテーブルの下に潜り込んで みずきのビショビショのアソコに指を入れて
掻き回したり みずきの一番敏感なクリちゃんを 舐めたりしゃぶったりして みずきを攻め立てる
それでも みずきのすぐ近く以外の人にはバレていなかったので 必死に声を出さないように 声を押し殺し
喘ぎ声をあげないように堪えていたけど 微かに洩れていたと思う
カラダの痙攣は抑えることは出来ないけど お姉ちゃんに抱きしめられていることによって 大きい動作には
ならなかった でも 近くの人には みずきが必死に快楽に抗いつつも 発情し感じて快楽の渦に飲み込まれて
いく様を堪能していた

そうしているうちに 食事の時間も終わり解放され グッタリしていると みずきに悪戯していたオジサンが
「楽しませてもらったよ イベントが楽しみだ また後でね」と言って帰っていったんです
ん? イベント? また後で?
なんか引っかかったけど その時は疲れすぎて何も考えられなかった

部屋に帰ると お兄ちゃんたちはまったりと お茶とかしてたけど みずきはもう10回以上イカされて
体力的に辛くて寝てた
すると 「ちょっと やりすぎたかな? これからがイベントだけど大丈夫かな?」とか聞こえてきて
「あんなに敏感だったっけ? でも男の子と違って 女の子は何回もイケるから 大丈夫だよ」って
これって 夢だったのか本当だったのか 良くわかってないけど 何回もイクけど大丈夫じゃないって思った

それでは 今回はここまでです
次回をお楽しみに
メンテ

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