涼子の部屋 


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お名前: タダシ   
涼子、まずは読んで 感じた(身体も心も)ことを報告しなさい。
4)涼子は駅員室のロッカーを借り、スカートからパンツに着替えた後、○▲駅方面へいく電車を待つことにした。
喫茶店を出てから既に1時間近くが経っていて、ホームの時計は8時少し前を示していた。 
ふと携帯に目を向けると 不在を告げるメッセージ発信の記録があり、タダシからの音声メッセージが入っていた。 
「今日月曜は命令実行の日だが、ちゃんとできたのか?急な出張で涼子の街の近くに来ているの。もし少しの時間でも逢えるなら、 
8時頃までに電話しなさい。待っている。」 
(えっ、本当に!タダシ様に携帯番号を教えておいてよかった。でもどこにいるの?何で逢えるの?) 
涼子は、どうしようか迷ったが、帰宅する前に今日の気持ちの整理をしたかったし、話しを聞いて欲しいと思った。  
急いでリダイアルで電話を掛けた。 
プルルル〜プルルルと数回呼び出し音がなった。 
涼子の心臓の鼓動はいやおうなく高まっていく。 
5回目のコールのあと、男の声が涼子の耳に届いた。 
「もしもし、涼子か?どうしてる?」 
「はい涼子です、はじめまして・・・こんばんは。今直ぐ逢いたいです。いいですか?」 
「ああ、そのつもりだ。おれは今どこにいると思う?当ててごらん」 
「この街のどこですか。」 
「★○駅だ。涼子、何分で来れそうだ?」 
「15分くらいです。すぐ行きます」 
「じゅあ、その頃駅前のセブンイレブン前で合流だいいね。待っている」 
電話が切れると、運良くホームに電車が入ってきた。 
涼子は無我夢中になってそれに飛び乗った。 
「早く。もっと早く走って。」 
突然逢えることになった喜びが心の奥から込み上げてきて、自然と笑顔になってしまう涼子だった。
★○駅にくと、涼子は一目散に走り出した。 
人の目線など一切気にせず、人ごみを掻き分けて進んでいった。 
(今行きます、タダシ様。でも、まだ顔も知らないのに、行けばわかるのかな?) 
駅構内を抜け、駐輪場の横に出た。一旦足を止め、セブンイレブンの方を見ると入口横に男が立っているのが見えた。 
(タダシ様なの?) 
涼子がゆっくり近づいていくと、男は大きく手を上げて合図をしてきた。 
涼子は男がタダシであると確信すると、もう一度ダッシュして男に近づくといきなり腕の中に飛び込んだ。 
店に出入りする人たちが、ジロジロと二人を見ていくが、タダシは、何も言わず涼子の身体を抱きしめていた。 
数分間の沈黙の時間がすぎた後、涼子が顔を上げ声を発した。 
「タダシ様、逢いたかったです。それに、怖かった・・・」 
涼子言葉は涙声になっていた。 
タダシは、涼子の腰に手を回し、少しガード下の方へ歩いていこう・・・と耳打ちした。 
「どうした、涼子。今日あったことを話してごらん」 
「はい。今日は命令どおり、喫茶店に行きました。そして・・・ 
涼子は、写真を撮られたこと、追いかけられてとても怖くなったこと、痴漢騒ぎにして逃げ出したこと 
そして、タダシが思いがけず表れたのでつい涙がでてしまったこと・・・などを報告した。 
タダシは、涼子を人通りからひとつ外れたガード下にある、コンクリート柱の影に連れて行くと 
思い切り涼子を引き寄せて抱きしめた。 
そして、恋人のように何度も涼子にキスをした。 
「さびしい思いをさせたようだな」 
「はい。ひとりプレイは危険です。命令の時はいつも一緒にいてくれますか」 
「わかった、涼子。でも、怖いという気持ちの中に、奴隷M女として快感を感じたんじゃないのか?」 
涼子は、ドキッとした。
タダシは、腰に廻していた右手を涼子の左乳房の上に移しながら聞いてきた。 
「電車で男にお尻を触られながら、おまんこを濡らしていなかったか?正直に言ってみなさい」 
涼子は黙っていた。 
「乳首を隆起させ、足をモジモジさせていたんだろう?」そういうと、タダシの右手が 
パンツのホックを外し、シッパーを下げてしまった。 
「あぁ。タダシ様。***」 
涼子のおまんこが再び濡れ始めていた。 
タダシは、右手中指を使って、ショーツの上から割れ目をスーっと触ってきた。 
「涼子、やっぱりおまんこが濡れているんじゃないか」 
「恥かしい、ご主人様。でも、欲しい。」 
「何が欲しいんだ?」 
「ご主人様のおチンチン」 
「まだ、だめだ。電車での事を聞いてからだ。」 
ショーツの上からクリやラビアを触られ、涼子の欲求は高まってきていた。 
「あぁ、苛めないでください。」 
それでも、タダシは、手の攻撃を緩めなかった。 
次第にショーツが割れ目に食い込み、大濡れになっていった。 
「言います・・・。電車で、男にお尻を触られました」 
涼子は、タダシの愛撫を受け、電車での体験を報告しながら絶頂に昇っていった。 
「あぁ、逝っちゃう。こんなところで、あぁ。みんなに聞こえちゃう。」 
涼子は声を出さないようずっと我慢していたが、こらえきれずに 
ガードの上を電車が通過したときの音にあわせて「逝く〜あぁ〜」と大声をあげた。
(つづく)
[2008年11月11日 20時23分22秒]

お名前: タダシ   
3)でも、このまま彼についていけば、もっと恥かしいことをされ
更に逃げられないことになるのはわかっていた。
涼子は、「とにかく逃げなくちゃ」と考え、彼を無視して改札に向かって走り出した。
昇り階段ではスカートが少しまくれ上がってしまい、
自分がノーパンのままであることを再認識した。
着がえをしようとトイレを探したが、この駅ホームにはないようだった。 
彼に見つからないように、ジュースの自動販売機の影に隠れ電車が来るのを待った。 
「どうしよう。写メに私のエッチな姿態が・・・」 
電車が到着すると涼子はそれに急いで飛び乗った。電車は帰宅者で満員状態だった。 
ドアが閉まる瞬間、涼子の後ろに彼が飛び乗ってきた。 
「間に合ったね。」と周囲の皆に聞こえる大きな声で彼は涼子に話かけてきた。 
すると、まるで恋人の様に涼子の腰に右手を廻し、耳元で囁き始めた。
「やめて、ください。」 
「君は、今もノーパンだろ。」 と言われ
涼子は、下を向いたまま黙っているしかなかった。
「あぁ、どうしよう」 
「喫茶店のことを皆にばらしてもいいのか?写真もある。」 
「何のことですか?」とシラを切った 。
涼子は、下を向いたまま声を震わせながら答えるのがやっとだった。 
すると彼は、涼子のスカートの中に手を入れ、おしりを触ってきた。 
「あぁ。やめてください。」 
「やはりノーパンか。変態だな。」 
言葉や怖いという気持ちとは反対に、涼子の乳首は隆起し、おまんこは潤い始めていた。 
(いやだ、何で!) 
手が、おしりから一旦離れたと思うと、スカートのホックが外された。 
不意をつかれ涼子は思わず「きゃ!」と声をあげてしまい、
周りの乗客の視線が涼子に集まった。 
(助けてタダシ様。どうしよう、***) 
やっとのことでバッグでスカートが落ちないように押さえ俯いていた。 
「解りました。喫茶店のことは認めます」 
今の追い込まれた状態が更に涼子の濡れを増加させ、内股をツーと汁が伝った。 
(乗客のみんなが涼子のことに気付いてしまったらどうしよう。) 
涼子が黙っているのをいいことに、男は恋人気取りで涼子に大声で話し掛けてきた。 
「気分が悪いのか?次の駅で降りて休憩していこうか」 
(従わなければ、スカートを引張り下げるぞ・・・)と耳元で言われた。 
「ああ、タダシ様。」 心の中で救いを求めていた。
涼子はその男と次の駅で降りて、ホームのベンチに腰掛けた。 
「ところで、名前は何て言うんだ」 
「答えたくありません。」 
「じゃ、この写真をインターネットに掲載してもいいんだな。
名前がわからなくても住んでいる地区から、何れ全てがわかるけどな・・・」 
男は携帯を広げ、喫茶店で撮った写真を涼子に見せて言った。 
その写真は、手ぶれしていて顔ははっきりしないが、テーブルの下で足を広げ 
手でクリ付近をを触っている女がそこに写っていた。 
(嫌だ。こんな姿態を撮られたなんて。でもこれなら、涼子とはわからないはず。) 
涼子は、男の言いなりになる振りをして早くこの場から逃げだすことを考え始めていた。 
「わかりました。その写真を削除してくれるなら、あなたの部屋に行きます」 
「OKだ。早く名前を言うんだ。嘘はなしだぞ」 
「・・・りこ・・・と言います。早く写真を消してください。」 
とっさに思いついた名前でごまかした。 
「りこ・・・いい名前だ」 
「もう、いいでしょう。お願いします。」 
「名前だけ聞いて、こんな良い写真を手放す男がどこにいる?」 
「騙したのね。」 
涼子は、いつまでもこの男につきまとわれるのは堪らないと思い、とっさに 
「痴漢です。この人痴漢です。捕まえてください。」と大きな声で叫んでいた。 
涼子の声で駆けつけた駅員やその他の人々によって、大学生ふうの男は取押えられた。 
皆が男の方に注目している間に、急いでスカートのホックをはめ、身なりを整えた。 
気が付くと男の携帯がベンチシート横に転がっていた。 
涼子はそれを手にとると急いで画像データの全てを削除した。 
(ああ、タダシ様。助けて・・・)
[2008年11月10日 20時32分31秒]

お名前: 涼子   
「いっしょに帰ろうか。断れないことわかるよね」
写メのことを言っているのがすぐわかりました。
仕方がなく一緒に電車に乗ります
「お姉さんいけないことしてるんだねぇ」
そいう言いながらお尻を撫でてきました
「や、やめてください・・・」
そういいながらも私の身体は意思とは無関係に
興奮しはじめてしまいます
「これから俺の部屋にきてもらおうか?もっと
いろんな姿撮らせてくれよ」
(そんなぁ・・・こんなことになるなんて・・・
どうしよう・・・でも仕方ないよね・・・
あの写メ・・・公開されたら私人前になんて
でれなくなるし・・・)
「う、うん・・・」
俯いたまま答えました


(ノーパンで喫茶店いるとこ想像していると
身体が火照っていやらしい気持ちになって
しまいました)
[2008年11月10日 19時16分25秒]

お名前: タダシ   
2)ここのテーブルは低く、座った膝頭がぶつかるほどで、
イスとテーブルの距離も少し離れていて、わざわざ置くという感じたっだ。 
涼子るは、お尻を前にずらし、ゆっくり背もたれにもたれかかった。 
太ももの付け根くらいまで露出しているのが、自分でもわかった。
前から見れば、きっともっと露出しているはず。 
「涼子のことに早く気がついて・・・お願い。***」 
心臓の鼓動がどんどん早くなり、股間がグジュっと濡れはじめていた。 
涼子は、急いでバッグから文庫本を取り出して読むふりをした。 
ときどき、彼の方角にあるお店の時計を見るふりをして、彼らの様子をうかがった。
やはりこちらを見ている。 
涼子は、思い出したように、背を起し、コーヒーを飲むと、
また、背もたれにもたれかかった。 
さっきより、もっとお尻を前に出し、足を少し広げて・・・・。 
刺さるような視線が感じられた。見られていることは間違いない。 
「ああ、いじりたい。」 
そう、考えただけで、あそこがムズムズしてたまらなかったがもう限界だった。 
今日は、ここまでと思い姿勢を直した瞬間、前の席でパシャっと何かが光った。 
「携帯で写真を撮られた!?。どうしよう。」 
涼子は、そそくさと立って支払いを済ませるようとレジに向かった。 
彼らも立ち上がり、レジの方に歩き出すのが見えた。 
涼子は、急いで店を出ると駅の方へ歩き出した。 
小走りに駅の構内までたどり着くと、やっと後ろを振り返る勇気が湧いた。 
幸いそこには彼らの姿はなかった。 
涼子はほっとしてキップの自販機に向かい、電車のキップを買った。 
キップを手にした瞬間、涼子のすぐ後ろで男の声がした。 
「あなたは、○▲駅近くにお住まいですか。奇遇ですね。僕もその駅の近くなんです」 
涼子は、ドキッとして男の顔を見ると、喫茶店にいた大学生の一人のようだった。 
「あっ!」っと思わず声が出た。 (つづく)

バーチャルな世界を想像して、現実の涼子の身体がどう反応しているのか報告もすること。
いいね。
[2008年11月9日 9時47分38秒]

お名前: 涼子   
喫茶店に行く前にデパートのトイレに入りました
(いよいよなのね・・・タダシ様、涼子に勇気を与えて
ください・・・)
勇気をだしてミニスカートに着替え、ショーツを
脱ぎました。いつもみにつけて当然なものが
ないことにすごく違和感を感じてしまいます
トイレからでると自意識過剰かもしれませんが
まわりから見られてるような気がしました
(やっぱりこのスカート・・・短すぎたんじゃ
・・・)
裾を気にしながら慎重に喫茶店に歩いていきました
喫茶店にはいって店のなかの様子を伺うと
お客さんは学生風の3人組みだけでした
そのお客さんの前の席にすわりコーヒーを
注文しました
(タダシ様・・・やっぱり涼子にはできそうに
ありません・・・)
コーヒーを待っている間なんどもくじけそうに
なってしまいました
コーヒーがとどいて一口飲んで深呼吸をすると
私は思い切って足を開きました
(私・・・喫茶店で・・・下着もつけずに
こんなことしてるなんて・・・)
自分のしていることにすごい恥ずかしさを
感じていたのですが、いつのまにかあそこ
が・・・
[2008年11月8日 21時57分43秒]

お名前: タダシ   
涼子の要望に答え妄想の話を考えていこうと思う。こんな始まりはどうだろう?

1)11月8日、タダシとのメールが始まった・・・少しトキメキ感じている。
しかし年末に近づき大学の方もいろいろと忙しい。今日もメールをチェックするために、パソコンのスイッチを入れた。
今日は久しぶりに、タダシからメールが届いていた。
「ああ、タダシ様。***」
メールを開けるとそこには、『10日、授業が終わった後、喫茶店に寄り、ノーパンになって過ごすこと。
男性客の前にすわり、そっと足を開くんだ。いいね。』
涼子にとって、タダシの命令は絶対だった。しかし、今は風邪気味であり、 「普通の身体に戻ったらで許してください。月曜日出来たら実行します。***」と返事を返した。
しかし、今回の命令を涼子1人で遂行できるか、正直言って自信がなかった。
「タダシ様、涼子に勇気を与えてください。***」 
命令実行の月曜日、ミニスカートをバッグ忍ばせ、涼子は家を出ることにした。 「タダシ様、今日命令を実行し報告します。***」
[2008年11月8日 20時6分58秒]

お名前: 涼子   
はじめまして

21歳で大学生です
普段は真面目で周りの人には言われているの
ですが実はエッチなことにすごく興味を
持っています
中学生のとき偶然拾ったエッチな本に強く
影響してしまいました
いやらしい姿をしている女の人を自分のこと
に照らし合わせてオナニーすることが
日課になってしまいました
芸能人に例えるとそんなに美人じゃないんですが
広末さんに似ているって言われたことがあります。
(この掲示板の名前はそこからとってみました)

こんな感じでよかったですか?
[2008年11月8日 19時56分6秒]

お名前: タダシ   
はじめまして。
バーチャルプレイ・・・
心の中にあって実際にできないことをここで叶えることが出来たら良いね。
まずは涼子のイメージを描きたいから、プロフィールを教えてくれないか。
それがわかったら、空想の世界を考えていこうと思う。
[2008年11月8日 19時20分48秒]

お名前: 涼子   
エッチな妄想ばかりしてます
特に露出系や複数プレイが好みです
こんなわたしとバーチャルプレイしてくれる人
いませんか?
[2008年11月8日 17時2分0秒]

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