たまたま訪れたあるサイトの掲示板で見かけたやり取り。
うちと同じようなDIVの使い方をしているそこの運営者が、名無しの投稿者にDIV厨(だかDIV房だかは忘れた)と言われて反論していた。 それに対し、相手の返信は「信者UZEEEEEE」の一言のみ。
DIVをとことん嫌がるアイツは一体どこの信者なんだか。
ケンシロウの兄はジャギです。
46分の長丁場を乗り越え月英レベル10武器ゲット。 南蛮夷平定戦だるい。
「直リンク」って何て読むんですか。 「ちょくりんく」ですか。 それとも「じかりんく」ですか。
X-Men: Evolutionのビデオをもらった。 サイク痩せすぎ。 シルバー・サムライを前面に押し出した作品を見てみたいのだけど、ビデオとか出てないのかな。
HTMLとCSSの大掛かりな修正作業を行いました(まだ途中ですが)。 ブラウザに古いキャッシュが残っている場合は、表示がおかしく見えるかも知れません。 キャッシュを消してもおかしく見える場合、その原因は俺の力量不足です。
サイト全体に新スタイルの適用を始めましたが、まだ試作段階なのでちょこちょこ変更すると思います。 かなり鬱陶しいと思うので、ユーザースタイルシートの使用を強くおすすめします。
仕様書(邦訳)が丸暗記できればそれに越したことありません。 しかし、いきなりこれをすべて覚えようというのは根気が要ります。 「論理マークアップの概念がわかっている」という前提での話ですが、必要に迫られたときに要素索引や属性索引から目的の情報を引けるようになれば十分ではないでしょうか。 と言うか、こういうのは必要に迫られないとなかなか覚えられません。
そこにたどり着くまでには、ASSの妄想日記の過去ログ2002年11月下旬参照しておりますが。 ASS…激しく大好きです。どうしようもない位に好きです。
ありがとうございます。 結婚しましょう。 でもうち、妄執日記です。
不思議なタグの世界
を広めんとするおもしろサイト、タグの玉手箱が復活しました。(情報元)
タイトルからHTMLが消えた現在のタグの玉手箱は、自らを「理想的なHTML」でないサイト
と認めています。 また、W3Cに関する説明も数点追加され、これは一見するとTACTの意見を採用したかのように見えます。 しかし、間違いを教える理由として現場主義
という言葉で逃げているのは感心できません。 ぽんたさんは現場主義
ではなく、正しいHTMLを理解していないだけです。 ぽんたさんは2月下旬当時の形無し
のまま進歩していません。
と言うか、Web制作の現場主義的な解説
って何ですか。
以前ぽんたさんは、レガシーなHTMLを使う理由として「古いブラウザのCSS対応状況」を挙げていました。 これは「異なるブラウザでも同様の見栄えを再現したい」という不思議マークアッパーの常套句にも通じるものなのですが、実際にぽんたさんはどの辺りのブラウザまで考慮に入れてサイト作りをしているのでしょう。
タグの玉手箱のサイト注意事項を見ると、ぽんたさんは新しいブラウザでしか動作確認
(表示確認の間違いだと思う)を行っていないようです。 しかも、タグの玉手箱は Netscape Communicator 4.78 ではまともに表示できません。 タグの玉手箱トップページのスクリーンショット(31KB)をご覧ください。 SHIFT_JISをSHIFT-JISと記述しているせいで文字化けしています。 仮に文字化けが無かったとしても、これがレガシーなHTMLを用いてまで実現したかったデザインだとは思えません。 なぜなら、同じブラウザで表示したASSトップページのスクリーンショット(21KB)とそれほど違いが無いからです。 むしろ当サイトの方が読みやすいとさえ思うのですが、ぽんたさんはこれを見てどう思うでしょうか。
上のような記事を書くと毎度のように「粘着」というレッテルを貼られたりしますが、私は「済んだことをいつまでも愚痴っている」のではなく、「終わっていない話に言及している」だけですので、粘着扱いは不適当だと思います。
また、「TACTは勝てる相手としか喧嘩しない」なんてことを言う人もいます。 もちろん「Yes」ではないのですが、これって「No」を証明するには負けなきゃいけないというハメ技じゃありませんか。 と言うか、既に何度も負けてたりするのは秘密。
ぽんたさんの言う「現場主義」を理解しようと色々調べてみたところ、think or die: ERP現場は神様ですに興味深い文を発見。
このような現場主義が産み出すのは、不毛な責任のなすりつけあい、おたがいに寄りかかる甘えの構造でしかない。何か問題が起こったときには、責任者は「現場の意見を尊重したまでだ」と言い、現場は「責任者に言われたとおりにやったまでだ」と言う。現場主義とは、責任者にとって責任逃れのための口実にすぎないのだ。
「責任者
」を「ぽんた」に置き換えて読むと非常にわかりやすい。
立体写真の迫力に影響され、近所のプラモ屋でガンプラ(RX-78-2)を買ってきた。(プラモ作りの道具も知識も技術も無い俺は、分相応に一番安かった300円のものを購入)
うちの猫はジャギの鉄仮面やドラゴン紫龍の盾など、そのキャラクターの最も重要と思われるパーツばかりを紛失してきた前科があるのだが、果たしてガンダムの場合はどこが標的にされるのだろう。 今から心配だ。
官渡の戦い(袁紹軍)で、周りの雑魚兵を殺さぬように気を付けながら、敵総大将の曹操だけを討ち取ってみた。 もちろん護衛兵は無し。 武器経験値稼ぎや10武器集めに飽き飽きしたときは、こんなのが結構良い気分転換になる。
一応証拠画像。 黄忠弓装備すればもっと簡単だったかも。