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TOPメニュー
■説明
メニューが常にページの上に表示されるようになります。メニューにはリンクをはっています。一応クロスブラウザー(IE/Nに対応しているという意味)となっています。DHTMLの機能です。動的なページを作ることが出来ます。
■ソース
<HTML> <HEAD> <META HTTP-EQUIV="Content-Script-Type" CONTENT="text/javascript"> <TITLE>TOPメニュー</TITLE> </HEAD> <BODY> <SCRIPT LANGUAGE="JavaScript1.2"> <!-- //―――――――――――――――――――――――――――――――――――――― // 作成者:るび〜 ACCESS R http://www5e.biglobe.ne.jp/~access_r/ //―――――――――――――――――――――――――――――――――――――― function Menu(){ if(document.all){ document.all("m1").style.top = document.body.scrollTop; document.all("m1").style.left = document.body.scrollLeft; }else if(document.layers){ document.layers["m1"].top = window.pageYOffset; document.layers["m1"].left = window.pageXOffset; }else if(document.getElementById){ document.getElementById("m1").style.top = window.pageYOffset; document.getElementById("m1").style.left = window.pageXOffset; } } if(document.all || document.layers || document.getElementById){ //以下の行を修正し、メニューを変更して下さい。 document.write('<DIV STYLE="position:absolute;z-index:2;width:150px;top:0px;left:0px;" ID="m1">'); document.write('<TABLE WIDTH="150" HEIGHT="30px" BORDER="1"><TR><TD BGCOLOR="#FFFFFF">'); document.write('<A HREF="../../">TOP</A><BR>'); document.write('<A HREF="../html/">HTML</A><BR> '); document.write('<A HREF="../javascript/">JavaScript</A><BR>'); document.write('<A HREF="../dhtml/">DHTML</A><BR>'); document.write('<A HREF="../css/">CSS</A><BR>'); document.write('</TD></TR></TABLE></DIV> '); } window.onscroll = Menu; //--> </SCRIPT> </BODY> </HTML>
■ソースの説明
ユーザが設定する部分はコメントに記述してある部分をよく読んで設定してください。
JavaScriptを外部ファイルも設置出来るようにしました。設定する際には<BODY>〜</BODY>内に以下の分を記述して下さい。尚、ここから
ダウンロード(dhtml_107.js)
して下さい。設定を変える際には、ダウンロードした
dhtml_107.js
ファイルを直接修正して下さい。
使用しているものは、「
document.all
」と「
document.layers
」と「
document.getElementById
」の3つ使用することによって両ブラウザに対応しています。対応していないブラウザに関しては何も表示しないようになっています。
IEは、「
document.all("m1").style.top
」に常に「
document.body.scrollTop
」を設定する事で常にページにTOPにメニューを表示しています。
N4は、「
document.layers["m1"].top
」に常に「
window.pageYOffset
」を設定する事で常にページにTOPにメニューを表示しています。
N6以降は、「
document.getElementById("m1").style.top
」に常に「
window.pageYOffset
」を設定する事で常にページにTOPにメニューを表示しています。
IEは、「
document.all("m1").style.left
」に常に「
document.body.scrollLeft
」を設定する事で常にページにTOPにメニューを表示しています。
N4は、「
document.layers["m1"].left
」に常に「
window.pageXOffset
」を設定する事で常にページにTOPにメニューを表示しています。
N6以降は、「
document.getElementById("m1").style.left
」に常に「
window.pageXOffset
」を設定する事で常にページにTOPにメニューを表示しています。
■対応ブラウザ
TOPメニュー
IE3
IE4
IE5
IE5.5
IE6
N3
N4
N6
N7
O6
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