2009.11.14/2009.11.15 ソウルオリンピック公園オリンピックホール
| ステージの形はざっとこんな感じ。 ちなみに、初日は☆、オーラスは★の辺りに入ってました。 |
overture
暗闇のビルの屋上でコインを投げる剛ちゃん・・・。立ち上がり、歩き出す。もしかして、1曲目は・・・(ドキドキ)。
一人、また一人と加わって歩き、ラストは准クン。一人ずつアップになって手を差し伸べる。3Dメガネで見ているので、手が届きそうなほど(ドキドキ←2回目)!!
投げたコインがクルクルと回りながらこちらに飛んでくる!(ように見える)コインにはツアーロゴ「V6」の文字。
…『GUILTY』のピアノのイントロが流れ、もうこの時点で大絶叫ですよっ!!!!
GUILTY(メイン)
衣装は黒スーツ。肩から背中にかけて白いフリンジが(要らないと思うんだけど)。左胸元にはくもの巣型?のラインストーンがきらきら。
シャツの色は、いつものメンバーカラーとは異なり、
坂本:赤 長野:緑 井:オレンジ 森:黄 健:ピンク 岡田:青
生でみた!初めてみた!めっちゃカッコいい!!
TAKE ME HIGHER(メイン→センター)
特攻ありました。ビックリ。
サンダーバード −your
voice−(センター)
センターステージのセリが上がります。全部で何面に分かれてたのかなぁ。WSの画面でご確認ください(丸投げ)。
Darling(センター)
もちろん一緒に歌いましょー。
CHENGE THE WORLD(センター)
Believe Your Smile
なんかこのあたり1回目のスタンド登場だったような・・・。
本気がいっぱい
over(センター→メイン)
挨拶
Hello-Goodbye(カミセン)(メイン)
衝撃的だったカミコン水玉衣装で登場!あの衣装を見た途端に「み・ず・た・まー!」とめっさテンションあがりました(笑)。
ROCK THE HOUSE(カミセン)(センター)
文句なしにカッコよいです。
HONEY(トニセン)(センター中央セリから登場)
入れ替わりでセリ下に消えるカミセンがトニセンに向かってチヤホヤしてた(笑)。
俺じゃなきゃ君じゃなきゃ(トニセン)
X,T,C beat(トニ&カミ)
トニ兄さんたちの声に健ちゃんのラップ入ります(これ重要)。と思いきや、カミセンが『X.T.C』を歌ってるよ!!!
狭いメインステージ上に扉が3(4)枚?置かれていて、イリュージョンみたくトニとカミが入れ替わるの。ホンマに狭いステージ上なので、扉の裏でてんやわんやしてるのが見えました(苦笑)。
Top Checker(メイン)
強くなれ(メイン)
紗布がかけられたメインステージ上で。スクリーンに映るメンバーがいちいちカッコいい(褒めてます)。
炎とかメンバーとか、いろいろ映ってます。
曲の後半、てっきり一人ずつにピンスポが当たってるんだと思っていたら、どうも映像だった模様…。紗布がとれて姿を現したメンバーは衣装がすっかり変わってました(苦笑)。
LIGHT IN YOUR HEART
MC
通訳さん入ります。が、地元ファンの皆さんも日本語をしっかり勉強されてるようで、通訳さん必要ありませんでしたね。いろんな意味で見習わねばと思います、はい。
ここで准クンHappy Birthday〜♪あります。現地ファンのハングルver.発信でした。ハングルで歌えるメンバーは井ノ原さんだけだったので、日本語でも歌いましょう!ってことで、再度日本語でも。うきー♪
Swing!
メインステからセンターステ、スタンドへと散らばったあと・・・
Are you ready tonight?
カミセン3人がスタンドに残り、この曲!テンション上がるぅ。(スタンドR方向に消えた?)
20 sensation
スタンドL側からトロッコに乗ってトニセン登場。イノ&博は帽子被ってます。坂本さんはロングトルソーのジャケット。似合うわぁ。
太陽のあたる場所(センター)
久しぶりに聞いたけど、コレやっぱりしみじみいい曲。
one(韓国語 ver.)
この歌の存在をうっかり失念してました。しかもハングルなんてムリ…。日本語の歌詞さえ出てこない…(サイテー)。オーラスは、字幕にハングル(カナ付き)出てたけど…(歌えっこないし/悲)。
You know?
うわぁ〜!?この曲をもってくるとはっ!!意外!!
CDで聞いてる時は歌詞も???だったけど、踊りを含めてめちゃくちゃカッコよい曲。一気に好きになってしまった(単純)。
Orange
10周年の時の10時10分を指す時計が映し出されています。正面のスクリーンにはPVも映ってまーす。
メドレー
-愛のMelody
-COSMIC RESCUE
-BEAT YOUR HEAR
-グッデイ!!
-UTAO-UTAO
-翼になれ
-HONEY BEAT
-MUSIC FOR THE PEOPLE
ピンクの衣装で登場!最後にセンターセリ上から6人で台宙。
見てる方もドキドキです。
羽根 -BEGINNING-
この曲、めっちゃ好きなの。イントロ流れただけで泣きそうになってたの。
なのに…オーラスではイノ&准ソロの部分に妙な合いの手が入るものだから…メンバーも笑っちゃってたよ。。応援スタイルはお国柄かもしれないけど、ここの合いの手だけはパスだなぁ。泣き損ねた。
−アンコール−
愛なんだ
ありがとうのうた
WAになっておどろう
−Wアンコール−
サンキュー!ミュージック!
これも好き。泣ける。
実は、オーラスのWアンコールの前に、現地ファン発信でファンが『ありがとうのうた』を!ビックリしたけ、もちろん一緒に歌いました。いいタイミングでWアンコールの曲がスタートし、「ちゃんと聞こえてたよー。ありがとー。」と言いながらメンバー登場。
ワタクシ、オーラスはこの辺りからダダ泣きです。だって「韓国来て良かった〜」って、メンバーの顔見てたら心底思えたんだもん。
−Triアンコール−※初日は『愛なんだ』
スピリット
密かに1曲目に予想してた曲だったりして(笑)。トニコンオーラスには参戦してなかったので、初めて生で聞きました。感激(>w<)。
トリプルを行うにあたり、坂本さんったら「オレがリーダーの力を見せてやる!みんなが1曲歌ってくれたのに、このまま帰れるのか!」とメンバーに言い放っておりました(苦笑)。後から散々突っ込まれて ましたけど(笑)。
−4アンコール−※オーラスのみ
Can do! Can go!
きゃーきゃーきゃー!!!最後の最後でこの曲が聞けるなんてっっっっ!
Wアンコールより後の「もう一回」コールは、オフィシャルで参加した日本ファン発信だと思ってる。間違いない。オフィシャルファンだって頑張ったモン!!
−5アンコール−※オーラスのみ
挨拶
健ちゃんの投げチューで4アンコールが終了しましたが、まだまだファンは諦めません。粘る粘る。現地スタッフが手を合わせて出口方向へ誘導してたけど、帰らないもんねー(笑)。
出てきてくれた准クンは裸足、剛ちゃんはスリッパ姿でしたけど、一人ずつから挨拶がありました。
「やっぱりV6のファンは最強です。最強の皆さんに恥ずかしくないよう、僕らもガンバリマス」みたいな挨拶をしてくれた剛ちゃんの言葉に感動。そして剛ちゃん自身もちょーウルウル。ありがとうありがとうありがとう。私たちファンは幸せ者です。
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幸せな思いのまま、ツアーバスに乗り込むと、そこでオフィシャル限定の記念品が配られました。
「われものなので、スグに開封して、中身を確認してください。」とのことで早速開封してみてビックリ。もうね、みんなバスの中で号泣ですよ。この記念品は一生の宝物。韓国での思い出も宝物。こんな温かい気持ちにしてくれたV6に感謝感謝で韓国でのライブは幕を閉じました。
次は台湾。また温かいライブになりますように…。遠く日本から応援しています。ありがとう。
記念品は、トランクには入れず、大事に大事に抱えて帰ってきましたよ。
えーっと。
初日に剛ちゃんのパンツのお股が裂けちゃったのはどこだったっけな?赤い、孫悟空みたいな衣装だったんだけど(爆)。
とにかく、特に初日は、イントロが流れるたびに、ムダに「きゃー☆」って叫んでいたような気がする(苦笑)。1曲目からね、喉がピキッていってましたから。
でもホントに楽しい楽しい2日間のライブでした。やっぱV6のライブはサイコー!V6もサイコー!ウチらもサイコー!!