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日航機アラスカ上空UFO遭遇事件



1986年11月17日、パリ発アラスカ経由東京行きの、日本航空ボーイング747貨物機が、
アラスカ上空高度10600メートル、時速910キロで飛行中に、UFOに遭遇。
この事件は、メディアで大きく報道されたが、後に何故か「惑星の誤認識」という説が
一部マスコミにより流布される。

機長の寺内謙寿氏は当時、多くのメディアやUFO研究者に取材を受けており、
その記録は現在も数多く残っている。

alaska UFO 01 alaska ufo 02
以下は、当時記録された寺内機長の肉声インタビューテープ。
1分36秒
DivxDivX AVI 1.88 MB

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この事件は、「誤認識」という珍妙な説によって、
日本国内では強引に終わったかのようにされたのだが、
『ディスクロージャー・プロジェクト』というUFO研究集団の情報公開によって、
実際に発生したUFO遭遇事件であったことが確認されている。

ディスクロージャー・プロジェクト
http://www.disclosureproject.org/

『ディスクロージャー・プロジェクト』での、日航機アラスカ上空UFO遭遇事件に関する、
元連邦航空局(FAA)職員 ジョン・キャラハン の証言。

「1986年11月17日、日本航空の寺内機長と副操縦士が目撃した巨大UFOは、
実はユナイテッド航空の機長にも目撃されており、同機も着陸するまで追いかけられたという事実
は伏せられていた。物体は肉眼で確認されていただけではなく、レーダーでもとらえられ、
その様子がビデオにも録画され、しかもフライトレコーダーにも事件の様子が語られていた」

その他
UFO遭遇事件後のFAAの調査報告に関する情報:
■「ディスクロージャー・プロジェクト」の目撃証言
http://www.asyura.com/sora/bd14/msg/784.html


当時「惑星の誤認識」という説を日本国内に流布した人物に関する重要情報あり。
これらの人物、事件、は総合的に長期間ウォッチングすべき。
そうして導き出される結論は、既に大筋では明らかになっていると言える。

関連情報 追記2006年11月
■ NASA Airbrushed UFOs / Lunar Base Towers
http://conspiracy.exblog.jp/4723899/
『ディスクロージャー・プロジェクト』関連の動画。
月の裏側に存在する正体不明の建築物を写した写真を、NASAは画像修整した、
と『ディスクロージャー・プロジェクト』で証言する関係者とその修正画像。             



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